dynabook(ダイナブック)のおすすめノートパソコン2021 充実したサポートと価格のバランスに優れた安心のブランド

NECや富士通に引けを取らない知名度を誇る、dynabookの魅力やおすすめモデルをご紹介します。

 

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dynabookの魅力を紹介

公式サイト icon-external-link 

ダイナブックはかつて東芝のブランドでしたが、現在ではシャープグループのブランドとなっています。まずはその魅力をチェックしてみましょう。

 

品質重視のラインナップ

海外メーカーとは異なり、価格の安さよりもクオリティを重視したモデルを展開しています。

 

シャープらしく、ディスプレイに高精細のIGZOパネルを搭載したモデルや、ONKYOやharman/kardonなど世界的なオーディオブランドと共同開発したスピーカーを搭載したモデルを用意。動画鑑賞などエンターテインメントを思う存分楽しむことができます。

 

国内ブランドといえばやはり「超軽量のモバイルノート」ですが、dynabookも例外ではなく、約888gの13インチノートが用意されています。モバイルノートに圧倒的な軽さを求めるならおすすめのメーカーです。

 

モバイルノートでは耐久性にもこだわり、76cmからの落下試験や100・200kgfの面加圧試験などをクリア。さらに、いっそう厳しいアメリカの軍事装備規格”MIL規格”のテストまでクリアしています。とにかくタフで持ち運びも安心です。

 

充実した保証&サポート

クオリティの高さもさることながら、保証やサポートの充実ぶりもそうとうのもの。

 

保証メニューには自然故障だけでなく、落下や水濡れなどの物損事故にも対応できる【dynabook プレミアム保証】を用意。物損保証は高くなりがちですが、価格は14,400円(3年版)~とかなり安め。最長5年まで延長でき、お気に入りの一台を末永く使うことができます。

持ち運びの際にうっかり落とした、コーヒーをこぼした…なんて場合には通常の保証だとカバーできず、修理費用も高額になりがち。それこそ新品1台分かかるなんてこともあります。。万が一のことを考えると、これはありがたいですね。

そのほか、使い方や技術的な質問に関する電話サポートはもちろん無料また有償にはなりますが、出張サービスや引き取り点検サービスなども実施しており、初心者の方には特に安心です。

 

ちなみに、納期は基本的に3営業日以内出荷とかなり早く、急ぎの方にもおすすめ。

 

スタンダードモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

持ち運びよりも、据え置きメインのモデルをピックアップしました。

 dynabook CZ(CZ/HP)

ラインナップ icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:リュクスホワイト・スタイリッシュブルー・サテンゴールド
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア
■CPU:Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■サイズ:W361.0×D244.0×H19.9mm
■重量:約1.94kg
■バッテリ駆動時間:約10.0時間
■光学ドライブ非搭載
【通常価格】181,500円(税・送料込)~

スタイリッシュなプレミアムノート

dynabookのスタンダードノートといえばまずコレ。ボディサイズは前モデルよりもコンパクト&軽量に進化しているのがポイントです。

 

ディスプレイのベゼル(ふち)をスリムにすることにより、横幅は約18mm、奥行きは14mm小さくなり、見た目もよりスタイリッシュになっています。重さも約500gも軽くなり、2kg以下の軽量ボディを実現しています。

 

下位モデル(PZ/HP)との大きな違いは、カラバリとサウンドシステムの2つです。

カラバリは、リュクスホワイト・スタイリッシュブルー・サテンゴールドの3色を用意。ゴールドは派手な感じではなく、淡い色合いでとても上品で、プレミアムモデルらしい高級感を感じさせます。

 

スタンダードクラスだと単調なデザインになりがちですが、各色ヘアラインやドット調の模様でアクセントがつけられており、飽きのこないデザインに仕上げているのはグッドですね。

 

そのほか、サウンドシステムには”DTS Audio”を採用。クリアで立体感のあるサウンドを楽しむことができ、カスタマイズモードでは、自分好みの音質に変更することもできます。動画鑑賞などエンタメコンテンツにうってつけですね。

 

W6CHP5CZAG[Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 1TB
【通常価格】181,500円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載したスタンダードモデル。8GBメモリに大容量デュアルストレージの充実した初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集がよりはかどります。

なお、編集作業の機会が多い方はメモリを16GBにするのがおすすめ。上位にCore i7搭載モデルがありますが、性能差は10%程度なので、基本的にCore i5で十分です。

 

【関連モデル】W6PHP5CZDB[Core i5・256GB SSD搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【通常価格】103,400円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

価格の安さが魅力のスタンダードノートです。ボディの大きさや重さは上のモデルとほぼ同じで、カラーはブラックのみ。予算重視の15インチモデルとしておすすめです。

なお、このモデルでも、デュアルストレージ搭載モデルやCore i7搭載モデルが用意されています。

 

 dynabook FZ(FZ/HP)

ラインナップ icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:プレミアムシルバー
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア/タッチ対応
■CPU:Core i3-1115G4/Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:UHD Graphics/Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB・1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.1
■サイズ:W355.0×D230.0×H18.9mm
■重量:約1.72kg
■バッテリ駆動時間:約12.5時間~
■光学ドライブ非搭載
【通常価格】148,500円(税・送料込)~

軽量の2in1モデル

一般的なクラムシェルタイプ(開閉式)ではなく、フレキシブルに使える2in1タイプの15インチノートです。

 

360°回転しタブレットとして使えるだけでなく、テント型にして寝そべりながら動画を見る、さらにスタンドモードにしてイラストを書くといったフレキシブルな使い方ができ、とても便利です。

 

このモデルは、ディスプレイのベゼル(ふち)をかなりスリムにすることにより、コンパクトボディを実現。かつての超軽量モデル”ZZシリーズ”よりも小さく、重さはなんと約1.72kgと、15インチの2in1タイプにしてはとても軽軽量です

 

もちろん堅牢性も高く、86cm落下テストをはじめ9項目の社内基準をクリアしており、毎日安心して使えます。

 

機能面も充実しており、バックライト付きキーボードを標準搭載。薄暗い場所でタイピングしやすくなるほか、見た目も華やかになり、まさに一石二鳥。さらにWEBカメラにはシャッターが装備されており、プライバシーにもしっかり配慮されています。

 

ちなみに、全てのモデルでアクティブペンが標準で付属します。4096段階の高い感度となっており、正確・精細な描写ができる優れものです。

 

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dynabook FZ/HPをレビュー 高品質でフル装備!15インチの2in1タイプでバツグンの軽さを誇るプレミアムノート
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W6FHP5CZBS[Core i5・256GB SSD搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア タッチ対応
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【通常価格】159,500円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載したスタンダードモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集がよりはかどります。

なお、編集作業の機会が多い方は、16GBメモリを選択できるCore i7-1165G7搭載モデルがおすすめ。

 

W6FHP3CZAS[Core i3搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア タッチ対応
■CPU:Core i3-1115G4
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【通常価格】148,500円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

上のモデルのCore i3バージョンです。ブラウジングやオフィス作業などの基本的なタスクに最適な性能で、予算重視ならおすすめ。

 

モバイルノート

持ち運びしやすい軽量タイプのモデルをピックアップしました。持ち運びに最適なサイズはA4サイズに相当する13インチ・14インチがおすすめ。

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

 dynabook GZ(GZ/HP)

ラインナップ icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:オニキスブルー・パールホワイト
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:13.3インチ/フルHD/ノングレア/IGZO
■CPU:Core i3-1115G4/Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:UHD Graphics/Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB・1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.1
■サイズ:W306.0×D210.0×H17.9mm
■重量:約888g~
■バッテリ駆動時間:約24.0時間
■光学ドライブ非搭載
【通常価格】158,400円(税・送料込)~

タフ&超軽量のモバイルノート

このモデルはとにかく軽く、ボディの素材に軽量&堅牢なマグネシウム合金を採用することで、わずか約888gの超軽量ボディ(最軽量モデル)を実現!他のメーカーだとよくて1Kg前後ということを考えると、どれだけ軽いかがわかります。このレベルだとパソコンとはとても思えないほど軽く、携帯性は◎。

もちろん、アメリカの軍事装備規格”MIL規格”に対応(テスト予定)しており、耐久性もバツグン。安心して持ち運ぶことができます。

 

サイズもディスプレイのベゼル(ふち)をスリムにすることで、横幅と奥行きを圧縮し、ほぼA4用紙そのものとコンパクト。かばんにサッと入るジャストサイズを実現しています。

 

カラバリは深みのあるオニキスブルーと透明感のあるパールホワイトの2色を用意。オニキスブルーはグレーに近い色合いで、ビジネスなどオフィシャルな場面でも使えます。

 

ハイグレードモデルということで機能面も充実しており、ディスプレイはシャープが誇る高発色・高コントラストの”IGZO液晶”を搭載し、サウンドはONKYO&DTSが共同開発したスピーカーを採用。エンターテインメント用としてもバッチリ使えます。

 

また、スリムモデルながら、インターフェースにはLANポートを装備しているのもポイント。据え置きでは安定したネットワーク環境を使うことができ、作業もはかどります。

 

そのほか、カメラ部分にはシャッターが装備され、使わない場合にシャッターでカメラを覆うことにより、プライバシーを保護することができます。

 

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dynabook GZ/HPをレビュー 約888gのウルトラ軽量ボディ!高い耐久性とサポートが魅力の13インチモバイルノート
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W6GHP5CZAL[Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD ノングレア IGZO
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【通常価格】185,900円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載したスタンダードモデル。8GBメモリに大容量 SSDの充実した初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集がよりはかどります。

なお、上位にCore i7搭載モデルがありますが、性能差は10%程度なので、基本的にCore i5で十分。ただし、16GBメモリはCore i7搭載モデルのみとなっており、編集機会の多い方は上位モデルがおすすめです。

 

 dynabook SZ(SZ/HP)

ラインナップ icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■OS:Windows 10
■カラバリ:パールホワイト/モデナレッド/デニムブルー
■ディスプレイ:13.3インチ/フルHD/ノングレア/IGZO
■CPU:Core i3-1115G4/Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:UHD Graphics/Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB
■サイズ:W316.0×D227.0×H19.9mm
■重量:約1.119kg
■バッテリ駆動時間:約18.5時間
■光学ドライブ非搭載
【通常価格】138,600円(税・送料込)~

低価格&軽量のカジュアルモデル

価格重視のカジュアルモバイルノートというポジションです。

 

GZシリーズと同じく13インチですが、サイズはやや大きめ。重さも最軽量モデルで約1.119kgと1kgをオーバーしているものの、13インチというカテゴリーでは十分軽く、持ち運びもラクラクです。

なお、カラバリはGZシリーズよりも豊富で、パールホワイト・モデナレッド・デニムブルーの3色が用意されています。

 

MIL規格に準拠した高い耐久性や、高品質のIGZO液晶などはGZシリーズと共通しており、品質面も◎。独自の装備として、指紋認証センサーを搭載し、ワンタッチで楽々ログインできるようになっています。

価格を抑えたモバイルノートが欲しい方におすすめです。

 

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dynabook SZ/LPをレビュー 安心のクオリティ!約1.1gの軽量ボディと手厚い保証メニューが魅力の13インチモバイルノート
今回dynabookの【dynabook SZ/LP】をお借りしました。 スタンダードモデルながら約1.1kg台の軽量ボディを実現した、手厚い保証メニューが魅力の13インチモデルをチェックしてみましょう。 スペック ...

 

W6SHP3CZAL[Core i3搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IGZO
■CPU:Core i3-1115G4
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【通常価格】138,600円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代2コア4スレッドCPU・Core i3-1115G4を搭載したベーシックモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用ブラウジングやオフィス作業などの軽作業メインならこのモデルがまずおすすめ。

 

W6SHP5CZAL[Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD ノングレア IGZO
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-2400)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【通常価格】149,600円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

Core i3の約1.5倍の性能を持つ、4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載した上位モデル。ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集にも最適。

なお、Core i7との性能差は約10%程度なので、基本的Core i5を選んでおけばOK。

 

あわせて知りたい

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価格別おすすめノートPC

その他のおすすめモデルを価格&サイズごとにまとめました。

13インチ

持ち運びしやすいモバイルノート

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

14インチ

持ち運び・据え置きの両方に対応する欲張りモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

15インチ

据え置きに最適なスタンダードモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

17インチ

据え置きに最適な大画面モデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ開閉タイプ

 

3ステップでわかるノートPC+α

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