dynabook RZ/LVをレビュー 第12世代Core i7搭載!約940gの超軽量ボディを誇る14インチモバイルノート

今回dynabookの【dynabook GZ/HP】をお借りしました。

14インチモデルがなんと約940g!13インチモデルを凌ぐ、圧倒的な軽さが魅力の高性能モバイルノートをチェックしてみましょう。

 

スペック

 dynabook RZ/LV[1TB SSD搭載モデル]
カラーダークテックブルー
サイズW312.4×D224.0×H15.9mm
重量約940g(実測936g)
OSWindows 11 Home(64ビット)
CPUCore i7-1260P
・12コア16スレッド
・定格2.1/最大4.7GHz
メモリ16GB(16GB×1、DDR5-4800)
ストレージ1TB SSD(PCIe NVMe)
グラフィクスIris Xe Graphics(CPU内蔵)
ディスプレイ14.0インチ、WUXGA(1920×1200)、ノングレア
インターフェースThunderbolt 4(USB4 Type-C)×2、USB 3.2  Gen.1 Type-A×2、HDMI、LANポート、マイク入力/ヘッドフォン出力、micro SDスロット
光学ドライブ×
カメラ約92万画素
スピーカーステレオスピーカー
キーボードバックライト付き日本語キーボード
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth5.2
保証1年(最大4年)
価格【通常価格】254,100円(税・送料込)~
付属品・各種マニュアル
・電源アダプタ(215g)
・電源ケーブル(39g)

※2022年5月11日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります。

 

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外観

14インチモデル屈指の超軽量ボディ

このモデルは、14インチサイズのモバイルノートです。13インチよりもディスプレイのサイズが大きく、それでいて携帯性も高いので、最近人気のサイズとなっています。

 

そんな14インチモデルの中でも、特にコンパクトで軽いのが特徴です。

 

ディスプレイのベゼル(ふち)を、上下左右にスリムにすることで、横幅と奥行きを圧縮。

 

その大きさは、ほぼA4ファイルサイズと、従来の13インチモデル並みのコンパクトボディを実現。厚さも15.9mmと2cmを大きく下回っており、カバンにサッと収納できます。

 

さらに、ボディの素材に軽量&タフなマグネシウム合金を採用することで、重さは実測で約936gと1kgを下回っています

14インチモデルでは、約1.4~1.5kgあたりが一般的なことを考えると、まさに圧倒的。片手でもラクラク持つことができ、1kgオーバーの一般的なモバイルノートとは次元が違います。

もちろん耐久性も高く、面加圧試験や落下試験、ヒンジ開閉試験など厳しいテストをしっかりクリアしているので、持ち運びの際も安心。

 

デザインそのものはクセがなくとてもシンプル。深みのある青色で、モダンなイメージに仕上がっています。落ち着きのある色合いなので、ビジネスシーンでも使えますね。

 

最新規格のインターフェースを採用

ハイエンドモデルらしく、インターフェースはとても充実しています。

 

USBは全4ポートと、モバイルノートにしては多めに搭載。最新規格にも対応しており、なんと左サイドのType-Cポート2基は、40Gbpsの超高速転送に対応した”Thunderbolt 4”規格となっています

もちろん、従来のType-Aも搭載しているので、周辺機器の接続にはまず困りません。

 

また、HDMIポートやmicroSDスロットを搭載するほか、モバイルノートにしてはかなり珍しく、有線のLANポートを搭載しているのもポイント。普段使いで必要なものは一通りそろっています。

 

セキュリティ対策も万全

セキュリティにもしっかり配慮され、カメラ部分にはシャッターが装備されているのもポイント。デバイスからではなく、物理的にシャットアウトするのでとても安心です。

また、指紋認証センサーもしっかり搭載しています。本人認証のため、ログインパスワードよりも安全。また、ログインの際わざわざパスワード入力することなく、とてもスムーズです。

 

ディスプレイ&キーボード

ブルーライト低減パネル搭載

ディスプレイは、モバイルノートではやや大きめの14.0インチサイズを搭載しています。主流の13.3インチに比べると一回り大きく、ゆったりとした感じで視認性は上々。

 

ディスプレイの解像度はWUXGA(1920×1200)、ディスプレイ比率は16:10とやや変則的。

主流の16:9タイプよりもやや縦長なので、一度に表示できる情報量が多く、スクロールの手間が省けるのは便利ですね。ちなみに、表面は映り込みの少ないノングレアタイプなので、自分の顔とにらめっこすることなく作業に集中できます。

 

このモデルでは、TÜVの”Eyesafe認証”を受けた、目に優しいブルーライト低減パネルを搭載しているのがポイント。

液晶パネル自体がブルーライトを低減するので、別途フィルムを用意したり、ディスプレイの発色を変えたりする必要がありません。自然な発色と目の疲れにくさを両立した、優れたパネルとなっています。

 

もちろん、映像クオリティも高く、高発色&高コントラストで、くっきり鮮やか。動画鑑賞などエンタメコンテンツを楽しむのにうってつけですね。もちろん、横から覗いても色むらはありません。

 

操作性に優れたキーボード

13インチ+αのコンパクトボディということで、テンキーレスキーボードを搭載しています。

 

基本的なキーは大きめに造られ、全てが独立仕様となっています。さらに、キーピッチは約19mmとデスクトップキーボード並みの間隔が確保され、だいぶゆとりがありますね。

また、配置そのものも素直で、電源ボタンもキーボード内ではなく、右上に配置されていることもあり、誤爆の心配はまずありません。なお、キーの種類は最低限ですが、多くのキーに機能の割り当てがされているので、使いこなせれば便利なのもポイント。

 

キーストロークは、ノートPCにしては深め。反発も適度にあり、しっかりした打鍵感で、快適にタイピングできます。

もちろん、LEDイルミネーションをバッチリ搭載。薄暗い場所でタイピングしやすくなるだけでなく、見た目も華やかになり、高級感がよりアップします。なお、ON/OFFはファンクションキー+Zで切り替え可能なほか、LEDの明るさは”dynabook settings”で設定できます。

 

完成度の高いタッチパッド

タッチパッドはパッドとクリックボタンが一緒になった、一体型のタイプです。

 

表面はサラサラした素材となっており、スムーズなカーソル操作が可能です。また、クリックボタンの完成度も高く、やや押し込む必要があるものの、応答性がよく、操作音も静か。一体型だと建付けが甘く、バタつくことがありますが、しっかり造りこまれているのは好印象ですね。

 

 

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみました。

CINEBENCH R23

3Dグラフィックのレンダリングソフト【CINEBENCH R23】で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

 

CPUはインテル第12世代の12コア16スレッドCPU・Core i7-1260Pを搭載しています。

最新世代では設計を一新し、高性能の”P-コア”と省エネの”E-コア”を搭載した、Wコア構成を採用。タスクに応じて、各コアを使い分け、場合によっては両者を併用することで、効率よく処理できるのが強みです。もちろん、コアの性能も向上しており、コア・スレッド数の増加も相まって、非常に高いパフォーマンスを発揮します。

ちなみに、ノート用の第12世代CPUには、Hシリーズ・Pシリーズ・Uシリーズの3タイプがあり、ちょうど中間のグレードとなります。

 

参考までに、前世代のCore i7-1165G7(4コア8スレッド)と比較してみると、シングルスコアは約11%、マルチスコアは約76%も向上。コア数が大幅に増えたため、大幅な進化を遂げていますね。

また、ライバルのRyzen 7 5800U(8コア16スレッド)を軽く超え、シングルスコアは約33%、マルチスコアは約22%も高くなっています。

 

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)それぞれの条件で測定することができます。

 

内蔵グラフィックは、前世代から引き続き、高性能の”Iris Xe Graphics”を搭載しています。その性能はMX400に匹敵するレベルで、内蔵タイプにしては破格の性能となっています。

 総合スコアGraphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy200717827100
Night Raid18128225848695
Fire Strike53385684191802103
Sky Diver16139161401628015931
Cloud Gate224912927512419
Ice Storm10105511236074737

 

PCMark 10

【PCMark 10】は、ブラウジング・ビデオチャット・動画や画像の編集作業・軽めの3Dゲームなど、一般的な用途での性能を測る定番ソフトです。

 

ブラウジングやオフィス作業など、基本的なタスクを快適にこなせる目安はスコア3000以上となりますが、余裕でクリアしており、スコア4000台後半の高いスコアをマーク。動画・画像編集などヘビーな作業にも対応できます。

ただし、最新CPUにしてはスコアの伸びがイマイチ。特にエクセルやワードテストのスコアが悪く、どうもP-コアとE-コアの連携がうまくいっていない感じがしますね。

ということで、総合スコアで比較すると、Core i7-1165G7とはほぼ互角。Ryzen 7 5800Uには約17%と大きく差をつけられています。

 

動画エンコード

【TMPGEnc Video Mastering Works 7】を利用し、再生時間6分30秒のMJPEG動画をMP4形式に変換する時間を計測しました。

 

エンコーダーはx264(H.264)およびx265(H.265)を利用し、それぞれ2パス・1パス・QSV/VCEでエンコードしています。なお、QSV/VCEはグラフィック機能を利用した高速エンコード機能のこと。

 

H.2642Pass1PassQSV/VCE
Core i7-1260P22:0911:182:57
Core i7-1165G7 38:4219:392:47
Ryzen 7 5800U24:0112:173:10

まず軽めのH.264ですが、前世代のCore i7-1165G7を圧倒しています。CPU勝負のソフトウェアエンコード(2Pass・1Pass)では約42~43%早く変換を完了。一方、グラフィック機能を用いたハードウェアエンコードでは逆転されるものの、その差は約6%と小さめです。

なお、ライバルのRyzen 7 5800Uよりも早く、ソフトウェアエンコードでは約8%、QSVでは約7%差をつけています。

 

H.2652Pass1PassQSV/VCE
Core i7-1260P41:1520:383:34
Core i7-1165G71:01:3329:123:40
Ryzen 7 5800U41:2620:332:51

重量級のH.265でもCore i7-1165G7を圧倒していますが、ソフトウェアエンコードでは約29~33%とその差が縮まります。また、QSVでは両者の差はわずか3%とわずかです。

一方、Ryzen 7 5800Uとはほぼ互角となり、QSVでは逆転。その差は約24%とかなり大きくなります。

 

画像変換

【Lightroom Classic CC】を使い、200枚のRAW画像(5760×3840ドット、CR2形式)をDNG形式に変換する時間と最高画質のJPEG画像に書き出す時間をそれぞれ計測しました。

JPEG書き出しの際は“スクリーン用・標準”のシャープネスを適用しています。シャープネス処理が以外とCPUに負担をかけるため、特にCPUの性能が重要になります。

 

 CR2→DNGCR2→JPEG
Core i7-1260P0:422:15
Core i7-1165G71:133:15
Ryzen 7 5800U1:053:48

画像変換テストでは、Core i7-1260Pが圧倒的に有利。軽めのDNG変換で比較すると、Core i7-1165G7よりも約42%、Ryzen 7 5800Uよりも約35%早く変換を完了しています。

また、重量級のJPEG変換では、Core i7-1165G7よりも約31%、Ryzen 7 5800Uよりも約41%早く変換を完了しています。

 

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質標準品質低品質
WUXGA101471188512478

内蔵グラフィックにしては非常に性能が高く、WUXGA・最高品質でスコア10000を突破。AMDの”Radeon Graphics”よりもワンランク高い性能となっています。

 

FF14(ファイナルファンタジー14 暁月の終焉)

知名度バツグンの国内産MMORPGですね。スコア9000以上で【快適】&平均60fpsをキープできます。現行のゲーミングPCであれば、フルHD・最高設定でスコア9000をしっかり超えたいところ

 最高品質高品質標準品質
WXGA7412955611685
WUXGA412656687621

重めのゲームともなると、この通り、WUXGAではスコア9000をクリアするのが厳しくなります。とはいえ、WXGAではしっかりクリア。以前の内蔵グラフィックでは考えられない、高いスコアをマークしています。

飛躍的な進化を遂げたIris Xe Graphicsですが、WUXGA(フルHD)でのゲーミングは、まだまだハードルが高い感じ。よくてドラクエ10やVALORANTなどの超軽量級ゲームに限られます。

 

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

 

このモデルは超容量の1TB SSDを搭載しています。容量が非常に多く、動画や画像編集でも安心。SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプで、爆速のPCIe Gen.4規格を採用する本格派仕様。ちなみに、メーカーはサムスン製となっています。

肝心の速度ですが、シーケンシャル(連続データ)の読み書きはいずれも4ケタで、一部4000MB/sオーバーと爆速。一方、ランダムはそこそこ速いレベルといったところで、とにかくシーケンシャルのスコアが際立ちますね。

もちろん、実際の動作も快適で、OSの起動からブラウジングや各種アプリの動作にいたるまでサクサク動きます。

 

温度

CINEBENCH R23実行時の温度を測定してみました。なお、室温は25℃です。

 

12コア16スレッドという怒涛のマルチコア・スレッドCPUですが、ピーク時では70℃台の安定した温度をキープ。冷却性能は十分高く、負荷の高い作業でも安心して使えます。

 

動作音

CINEBENCH R23実行時のPC正面でノイズを測ってみました。※防音室や無響室での測定ではないので、あくまでも参考までにどうぞ

 

50デシベルを超えるとノイズが気になるようになりますが、ピーク時できっかり50.0デシベルをマーク。ファンは高速回転していますが、ノイズ感は控えめで、さほど気になりません。ノートPCの標準レベルです。

ちなみに最小時では46.9デシベルとありますが、アイドルなのでほぼ無音です。

 

バッテリー持続時間

「bbench」でバッテリーの持続時間を調べてみました。条件は4つで、実際の使用感に近い設定にしています。

  • 電源設定:dynabook標準、トップクラスの電力効率
  • バックライト:40%
  • 10秒ごとにキー入力
  • 1分ごとに無線LAN経由でネット接続

結果は約7時間と、モバイルノートの目安である10時間に届かず。。軽量化のために小型バッテリーを搭載しているので、あまり伸びないですね。バッテリーの持ちを重視するなら、上位モデルがおすすめです。

 

なお、付属アプリの”dynabook settings”にて、ecoモードを設定できるので、ぜひ活用しましょう。

 

便利なユーティリティー機能

国内メーカーモデルらしく、各種アプリが充実しています。

 

パソコンの管理ツールとして”dynabook サービスステーション’が用意されています。PCのアップデートや、診断機能が用意されており、ハードウェアのトラブルはまずこのツールで解決できます。

 

また、おなじみCyberLinkの”PowerDirector”や”PhotoDirector”がインストールされており、動画や画像編集もお手の物。趣味で編集作業をやる方にはうれしい内容ですね。

 

”Dolby”のサウンドシステムを採用しており、シーンに合わせて音質を変えられるほか、イコライザー機能で自分好みの音質にカスタマイズすることもできます。

その実力ですが、低音が弱めで、中音~高音メイン。サラウンドは効いていますが、音質が軽めということで、内蔵スピーカー標準レベルといったところですね

 

充実した保証&サポート

保証やサポートの充実ぶりもdynabookの魅力の一つです。

 

保証メニューには自然故障だけでなく、落下や水濡れなどの物損事故にも対応できる【dynabook プレミアム保証】を用意。物損保証は高くなりがちですが、価格は14,400円(3年版)~とかなり安め。最長5年まで延長でき、お気に入りの一台を末永く使うことができます。

持ち運びの際にうっかり落とした、コーヒーをこぼした…なんて場合には通常の保証だとカバーできず、修理費用も高額になりがち。それこそ新品1台分かかるなんてこともあります。。万が一のことを考えると、これはありがたいですね。

そのほか、使い方や技術的な質問に関する電話サポートはもちろん無料。また有償にはなりますが、出張サービスや引き取り点検サービスなども実施しており、初心者の方には特に安心です。

 

まとめ&関連モデル

14インチモデルで1kg以下というのは数えるほどしかなく、これだけでも十分価値がありますね。バックライト付きキーボードや指紋認証センサーなど、トレンドはバッチリ押さえており、とても機能的。さらに、第12世代Core i7も驚くべき進化を遂げており、トータルで非常に高いクオリティを実現しています。

また、手厚い保証やサポートも用意されており、持ち運ぶ機会の多いモバイルノートとの相性はバツグン。軽さ・性能・保証のすべてを重視する方におすすめのモデルです。

 

 

dynabook RZ/HV[Core i7搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
14.0インチ WUXGA ノングレア
■CPU:Core i7-1260P
■メモリ:16GB(DDR5-4800)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
【通常価格】272,800円(税・送料込)~

このモデルの上位バージョンで、バッテリーの持ちが強化されているほか、4基のスピーカーを装備しています。なお、大型バッテリーを搭載するので、重さは約1050gとやや重くなる点に注意。

 

dynabook RZ/HV[Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
14.0インチ WUXGA ノングレア
■CPU:Core i5-1240P
■メモリ:16GB(DDR5-4800)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【通常価格】239,800円(税・送料込)~

上のモデルの低価格バージョンで、Core i5-1240Pと512GB SSDを搭載しています。Core i5は同じく12コア16スレッド構成ですが、低クロックのためCore i7とは約20%の性能差があります。予算重視ならおすすめです。

 

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