[開閉タイプ]5万円以上10万円未満のおすすめ15インチノート

まさに本命の価格帯といったところで、スタンダードなインテルCore i3搭載モデルからCore i7×高性能グラフィック搭載モデルまでよりどりみどり。クオリティも高く、15インチノートならまずこの価格帯がおすすめ

 

予算重視のモデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

 IdeaPad Slim 550i[15インチ](レノボ)

モデル詳細 icon-external-link

icon-check-circle主要スペック
■カラー:プラチナグレー
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア/IPS
■CPU:Core i3-1005G1/Core i3-1115G4/Core i5-1035G1/Core i5-1135G7/Core i7-1065G7/Core i7-1165G7
■メモリ:4・8・16GB
■グラフィック:UHD Graphics/Iris Plus Graphics/Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128・256・512GB
■無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 5.1
■サイズ:W356.7×D233.1×H17.9mm
■重量:約1.66kg
■光学ドライブ非搭載
■バッテリ駆動時間:約12時間~

【クーポン利用】99,000円52,470円(税・送料込)~

高品質&低価格のコスパモデル

一般ノートブランド”Ideapad”の15インチモデル。ミドルクラスのモデルながら、天板の素材には高級感あふれるアルミニウムを採用しています。

 

ディスプレイのふちが狭い”スリムベゼル”仕様となっており、コンパクトで見た目もスタイリッシュ。また、重さも約1.66Kgと15インチノートにしてはとても軽く、厚さも17.9mmと2cm以下でスリムなこともあり、持ち運びしやすい15インチノートとしておすすめ。

 

また、ディスプレイには高発色・高コントラストのIPSパネルを採用し、薄暗い場所でのタイピングに便利なバックライト付きキーボードも標準装備。さらにワンタッチでログインできる指紋認証センサーまで搭載するなど、まさに至れり尽くせりですね。

 

IdeaPad Slim 550i[第10世代Core i3搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i3-1005G1
■メモリ:4GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】99,000円52,470円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第10世代2コア4スレッドCPU・Core i3-1005G1を搭載したベーシックモデル。4GBメモリに128GB SSDのシンプルな初期構成ながら、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。ブラウジングやオフィス作業などの基本的なタスクを快適にこなせます。

なお、メモリが4GBと最低限なので、快適性重視ならCore i5搭載モデルがおすすめ。

 

IdeaPad Slim 550i[第11世代Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】134,200円68,442円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテル最新世代となる、第11世代のCore i5-1135G7を搭載したスタンダードモデル。4コア8スレッドのパワーで、ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集がよりはかどります。なお、予算重視であれば、第10世代Core i5搭載モデルがおすすめ。

 

IdeaPad Slim 550i[第11世代Core i7搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i7-1165G7
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Plus Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】183,700円93,687円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテル第11世代4コア8スレッドCPU・Core i7-1165G7を搭載したハイスペックモデル。Core i5よりも約10%性能が高く、大容量の16GBメモリに大容量SSDの充実した構成で、編集用途に最適です。

 

【関連モデル】YOGA Slim 750i[第11世代Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】158,070円105,092円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

プレミアムブランド”YOGAシリーズ”のモデルです。ボディ全体がアルミニウムで、ワンランク上のクオリティを実現。また、無線LANは最新の”Wi-Fi 6”に対応しています。その速度は最大約9.6Gbpsと、現行のWi-Fi 5の約1.5倍にもなり、無線でのブラウジングがさらに快適になります。

なお、予算重視であれば、第10世代Core i5搭載モデルがおすすめ。8万円台とかなりおトクです。

 

 Inspiron 15 5000[5502](デル)

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:プラチナシルバー・リバーロック・エデン
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア
■CPU:Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB・1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.1(プレミアムモデル以外)
■サイズ:W356.1×D234.5×H14.15~17.90mm
■重量:約1.714kg
■光学ドライブ非搭載
【クーポン利用】84,980円70,533円(税・送料込)~

高いクオリティ&コスパ魅力のスタンダードモデル

Inspironのスタンダードライン・5000シリーズの15インチモデルです。

 


スタンダードモデルながら、ボディの素材にはなんと堅牢性の高いアルミニウムを採用!表面は非光沢の梨地仕上げとなっており、その美しいフォルムと上質な触り心地はプレミアムモデルそのものです。

 

機能面もしっかり考えられており、”リフトアップヒンジ”を採用しているのもポイント。リフトアップヒンジとは画面を開いたときに、ボディがせり上がるギミックのこと。適度な傾斜ができるためタイピングしやすくなるほか、接地面とパソコンの間にすき間が空くことで、給排気がスムーズになり、冷却能力もアップします。

 

カラバリはプラチナシルバー・リバーロック・エデンの3色が用意されています。リバーロックとエデンは落ち着きのある色味でとても上品。オフィシャルな場面でも使える色味です。なお、この2色は、キーボードがブラックとなっている点に注意。

 

ディスプレイのふちをスリムにすることで、横幅と奥行きを圧縮し、従来の15インチモデルよりも一回り小さいサイズを実現。厚さも最薄部で14.15mmとスリムなこともあり、重さは最小重量で約1.714Kgと、15インチにしては軽いのもポイントです。

なお、スタンダードモデルながらバックライト付きキーボードを採用。薄暗い場所でのタイピングがはかどるのはもちろん、見た目も華やかになり、まさに一石二鳥ですね。そのほか、オプションにはなりますが指紋認証センサーをつけることも可能です。

 

Inspiron 15 5000 プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】84,980円70,533円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載したスタンダードモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍速いNVMeタイプを採用。ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集に最適です。

 

Inspiron 15 5000 プラチナ[大容量メモリー・SSD搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i7-1165G7
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】127,980円106,223円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

Core i5よりも約10%性能が高い、Core i7-1175G7を搭載した最上位の高性能マシン。大容量の16GBメモリと大容量ストレージで編集作業がさらにはかどります。

 

クオリティ重視の高品質モデル

材質やデザインにもこだわった高い品質が自慢のモデルをピックアップ

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

HP Pavilion 15-eh0000(HP)

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:セラミックホワイト・フォグブルー
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/グレア/IPS/タッチ対応
■CPU:Ryzen 3 4300U/Ryzen 5 4500U/Ryzen 7 4700U
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB・1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■サイズ:W360×D234×H17.9~20mm
■重量:約1.71kg
■バッテリ駆動時間:約7時間30分
■光学ドライブ非搭載
【キャンペーンでさらにおトク】99,800円(税込)~

上品なデザインが光るスタイリッシュな15インチモデル

HPのスタンダードグレード”Pavilionシリーズ”の15モデルで、前モデル同様、お値段以上の高いクオリティを実現しています。

 

Pavilionのセールスポイントは、なんといっても洗練されたデザインと造形美。カラバリは高級感あふれるフォグブルーとセラミックホワイトの2色が用意されています。

 

ダイヤモンドカット加工が施されたタッチパッドや、LED内蔵のオシャレな電源ボタンなど、HPらしく細かい部分の造形美が光ります。

 

さらに天板とキーボード面は、高級感あふれるアルミ製となっており、特に天板は、ハイエンドモデルの”Spectre 13”で採用された、AED(アニオン電着塗装)加工を施す徹底ぶり。

AED加工では通常の塗装よりも塗装面が滑らかになり、外観の美しさはもちろん、ひっかき傷に強く、指紋がつきにくくなるなど、高い耐久性をあわせて実現しています。ノートは触れる機会が多いので、これは嬉しいですね。

 

地味ながら嬉しいのがこの”リフトアップヒンジ”です。画面を開いたときに、青丸のヒンジ部分がせりあがる構造になっています。適度な傾斜がつくので、タイピングがしやすくなるのはもちろん、吸気もしやすくなり、冷却面での効果もバツグンです。

 

前モデルから、さらにコンパクト&スリムに進化しており、なんと約1.71kgと、前モデルから約100gの軽量化を実現しています。1.5kg以上あるので、さすがに持ち運びには不向きですが、ちょっとした移動もラクラクです。

 

装備も充実しており、ディスプレイには発色に優れたIPSパネルを採用するほか、薄暗い場所でもタイピングしやすい白色LED内蔵キーボードを搭載。さらに、指紋認証センサーまで装備する充実ぶりで、セキュリティ面も安心です。

 

ちなみに性能面では、CPUにAMDの高性能CPU・Ryzen 4000シリーズを搭載。第3世代のデスクトップ用CPU”ZEN2アーキテクチャ”をベースにしているため、前世代の3000シリーズから大幅にパワーアップし、インテルを軽く凌ぐ高いパフォーマンスを発揮します。

 

Pavilion 15-eh0000 ベーシックモデル

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Ryzen 3 4300U
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Vega RX 5(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【キャンペーンでさらにおトク】99,800円(税込)~

 

おすすめポイン

AMDの第3世代4コアCPU・Ryzen 3 4300Uを搭載したベーシックモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。ブラウジングやオフィス作業、動画・画像編集まで一通りこなせる、オールラウンダーモデルです。

 

Pavilion 15-eh0000 スタンダードモデル

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Ryzen 5 4500U
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Vega RX 6(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【キャンペーンでさらにおトク】114,800円(税込)~

 

おすすめポイン

Ryzen 3よりも約40%性能が高い、Ryzen 5 4500Uを搭載した高性能マシン。6コアの高いパフォーマンスで、ヘビーな動画や画像編集に最適です。

ちなみに、このモデルではメモリをカスタマイズでき、編集用途でもしっかり使いたいなら16GBへのカスタマイズがおすすめ。

 

Pavilion 15-eh0000 パフォーマンスモデル

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Ryzen 7 4700U
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Vega RX 7(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
【キャンペーンでさらにおトク】144,800円(税込)~

 

おすすめポイン

Ryzen 5よりも約25%性能が高い、Ryzen 7 4700Uを搭載した最上位の高性能マシン。8コアCPUのパワーと、大容量メモリ&ストレージで編集作業がさらにはかどります。

 

【派生モデル】Pavilion 15-eg0000 パフォーマンスモデル

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i7-1165G7
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
【キャンペーンでさらにおトク】159,800円(税込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i7-1165G7を搭載したハイスペックモデル。

CPUの性能はRyzenシリーズより低いものの、強力な内蔵GPU”Iris Xe Graphics”を搭載しているのがポイント。その性能は、Radeon Vega RX 7よりも約40%高く、外部GPUのMX300シリーズに匹敵するほど。グラフィック性能にこだわりたい方におすすめです。

 

【カスタマイズ対応】ThinkPad E15 Gen.2[第11世代インテル]

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック(初期構成)
■カラー:ブラック
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア
■CPU:Core i3-1115G4/Core i5-1135G7/Core i7-1165G7
■メモリ:4・8・16GB
■グラフィック:UHD Graphics/Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■サイズ:W365×D240×H18.9mm
■重量:約1.7kg
■光学ドライブ非搭載
■バッテリ駆動時間:約10.7時間~
【クーポン利用】141,900円62,700円(税・送料込)~

ThinkPadの定番モデル

レノボが誇るビジネスノートブランド”ThinkPad”の15インチモデルです。Eシリーズはベーシッククラスということで、価格はとてもリーズナブル。ThinkPadならまずおすすめ。

 

ThinkPadといえば何と言っても耐久性の高さですね。落下テスト・高温・低温条件でのテスト・ヒンジの耐久テストなど、実際の使用状況に即した厳しいテストのほか、12項目のMIL規格(アメリカの軍事規格)テストをクリアしています。

また操作性も優れており、”トラックポイント”とよばれるポインティングデバイスを搭載。言ってしまえばマウスのようなもので、タイピングしながらマウス操作をできるという優れモノです。さらにカメラ部分にはスライド式のシャッターが装備され、プライバシー面も安心。

 

実用性重視のオーソドックスなフォルムではありますが、ベゼル(ディスプレイのふち)はスリム仕様で、さらにボディの厚さも18.9mmとスリムになっており、スタイリッシュなデザインに仕上がっています。

機能面も充実しており、全てのモデルで指紋認証センサーやバックライト付きキーボードを搭載しており、コスパの高さが光ります。

 

ThinkPad E15 Gen.2[Core i3搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i3-1115G4
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】141,900円62,700円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代2コア4スレッドCPU・Core i3-1115G4を搭載した、ベーシックモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成となっており、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用するこだわりよう。ブラウジングやオフィス作業などの基本的なタスクをしっかりこなせます

 

ThinkPad E15 Gen.2[Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】158,400円83,952円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

Core i3の約1.5倍の性能を持つ、4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載したモデル。構成は上のモデルと同じになっており、ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX300シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集にも最適。

 

ThinkPad E15 Gen.2[Core i7搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i7-1165G7
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】216,700円114,851円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

Core i5よりも約10%性能が高い、Core i7-1175G7を搭載した最上位の高性能マシン。大容量の16GBメモリと大容量ストレージで編集作業がさらにはかどります。

 

サポート重視のモデル

万が一でも安心!充実したサポートが魅力のモデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

【カスタマイズ対応】mouse X5-R7

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック(初期構成)
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア
■CPU:Ryzen 7 4800H
■メモリ:8GB
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■サイズ:W356×D233×H17.9mm
■重量:約1.49kg~
■光学ドライブ非搭載
■バッテリ駆動時間:約18.5時間~
■価格:94,800円(税込)~

超軽量のプレミアムモデル

15インチらしからぬコンパクト&軽量ボディを実現したプレミアムノートです。

ディスプレイのベゼル(ふち)をスリムにすることで横幅と奥行きを圧縮し、W356×D233mmと従来の15インチモデルよりも一回り小さいサイズとなっています。また、厚さも17.9mmと2cm以下でとてもスリム。スマートな印象を受けるボディに仕上がっています。

 

さらにボディの素材には軽量&堅牢なマグネシウム合金を使用し、重さは約1.49Kg~と15インチとは思えないほどの軽さを実現しています。15インチは据え置きで使うのが基本ですが、この重さなら持ち運び用としても使えますね。

 

性能面も非常に優れており、インテルを凌ぐ高いパフォーマンスが魅力の”AMD Ryzen 4000シリーズ”を採用。しかも、高性能の8コア16スレッドCPU・Ryzen 7 4800Hを搭載する本格派仕様となっています。

その性能は下位のCPUとは比べ物にならず、Ryzen 5 4500Uに約70%、Ryzen 7 4700Uに約40%の差をつけ、まさに圧倒的。動画や画像編集などヘビーな作業で高いパフォーマンスを発揮します。

 

 icon-star 実機レビューはこちら(Core i7搭載の旧モデル)

マウスコンピュータ mouse X5をレビュー 15インチモデルなのに約1.39kg!超軽量ボディ&高いコスパが魅力のプレミアムノート
今回マウスコンピュータ【mouse X5】をお借りしました。 約1.39kgの超軽量ボディ!15インチとは思えないほどの軽さを実現した、プレミアムノートをチェックしてみましょう。 スペック mouse ...

 

mouse X5-R7

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Ryzen 7 4800H
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラフィック:Radeon Vega RX 7(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■価格:94,800円(税込)~

 

おすすめポイント&カスタマイズ

AMDの第4世代8コア16スレッドCPU・Ryzen 7 4800Hを搭載した、ハイスペックモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。8コア16スレッドのパワーで、動画・画像編集などヘビーな作業を快適にこなせます。

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用であれば、SSDやメモリの容量を増やすのがおすすめ。

 

【おすすめカスタマイズ】
  メモリ
・16GB メモリ [ 8GB×2 ( PC4-21300 / DDR4-2666 ) ]

  SSD
・512GB NVM Express SSD ( M.2 PCI Express 接続 )

 

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価格別おすすめノートPC

その他のおすすめモデルを価格&サイズごとにまとめました。

13インチ

持ち運びしやすいモバイルノート

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

14インチ

持ち運び・据え置きの両方に対応する欲張りモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

15インチ

据え置きに最適なスタンダードモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

17インチ

据え置きに最適な大画面モデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ開閉タイプ

 

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