Dell(デル)のおすすめノートパソコン2022 高品質で安い価格が魅力の定番メーカー

HPと同じくアメリカの大手PCメーカーで、国内シェアNo.2を誇る実力派。圧倒的なラインナップと価格の安さが魅力のメーカーをチェックしてみましょう。

 

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DellのノートPCセール情報 期間限定のお得なモデルをチェック
潤沢な即納モデルと高いコスパを誇るデルのセール情報をチェック! バレンタインセール 直販セールサイト 期間限定で最大25%OFFの''バレンタインセール''を開催中 icon-info-circleモデルの構成・価格は日...

 

Dellの魅力を紹介

公式サイト icon-external-link 

Dellの魅力は次の2点と、非常にシンプル。

  • 圧倒的なラインナップ
  • とにかく安い
  • 潤沢な即納モデル

 

圧倒的なラインナップ

とにかくラインナップが多く、業界一といってもいいレベルです。

 

ブランドそのものは【Inspiron(スタンダート)】と【XPS(ハイエンド)】の2ブランド体制でとてもシンプル。しかしXPSはともかく、Inspironでは【3000・5000・7000シリーズ】に細かく分かれ、さらに新旧モデルが入り乱れており、かなりややこしくなっています。

裏を返せば、ややこしい分だけ「自分にぴったりのパソコンが見つかる」と言うことができます。スタンダードノートだけでなく、モバイルノートや2in1ノートの種類も豊富で、まさによりどりみどり。予算や用途など様々な切り口からモデルを選択できます

 

業界トップクラスの低価格

そして何より、とにかく安い!ランナップと同様、価格の安さは業界トップクラスです。

 

その秘訣は【オンラインクーポン】。モデルによっては15%以上の割引率となり、万単位の高価なパソコンでは大きな威力を発揮します。セールの値引き+クーポンの合わせ技で価格の安さを実現しているというわけですね。

 

潤沢な即納モデル

納期は海外生産ということで、基本的には約2週間(営業日)かかります。

早く欲しい場合には、翌営業日出荷の【即納モデル】がおすすめ。海外メーカーとは思えないほど即納モデルが用意されており、+1,000円ほどで待たずに手に入るのは大きな強みです。

 

スタンダードモデル

据え置きに最適な15インチスタンダードノートをピックアップしました。

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

 Inspiron 15 3000[3525]

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:カーボンブラック・プラチナシルバー
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:15.6インチ/HD・フルHD/ノングレア
■CPU:Athlon Silver 3050U/Ryzen 3 5425U/Ryzen 5 5625U/Ryzen 7 5825U
■メモリ:8GB
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB
■無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 5.0
■サイズ:W358.50×D235.56×H16.96~21.07mm
■重量:約1.68kg
■光学ドライブ非搭載
■バッテリ駆動時間:-
【クーポン利用】74,981円53,104円(税・送料込)~

価格の安さが魅力のエントリーモデル

Inspironのベーシッククラス・3000シリーズの15インチモデルです。

 

格安モデルながら、トレンドはしっかり押さえており、ディスプレイのベゼル(ふち)はスリム仕様になっています。ベゼルをスリムにすることで、ボディの横幅と奥行きを圧縮し、コンパクトボディを実現。重さも約1.68kgと、15インチモデルらしからぬ軽さで、ちょっとした持ち運びもラクラク。

また、見た目もよりスタイリッシュになり、まさに一石二鳥ですね。

 

さらに、”リフトアップヒンジ”を採用しているのもポイント。画面を開いたときに、ヒンジ部分がせりあがり、適度な傾斜がついてタイピングしやすくなるほか、接地面とパソコンの間にすき間が空くことで、給排気がスムーズになり、冷却能力もアップします。

 

カラバリは、使う人を選ばないカーボンブラック&プラチナシルバーの2色が用意されています。

 

なお、天板の処理が両者で異なり、カーボンブラックはマットな仕上がり、プラチナシルバーはテクスチャ仕上げとなっています。

 

※実際には日本語キーボードを搭載しています。

格安モデルということで、指紋認証センサーやバックライト付きキーボードなどは非搭載です。ただし、8GBメモリに256GB SSDを標準装備しており、実用面のポイントはしっかり押さえています。

 

Inspiron 15 3525 スタンダード

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Ryzen 3 5425U
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Vega 6(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】92,980円68,043円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

AMDの第5世代4コア8スレッドCPU・Ryzen 3 5300Uを搭載したモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。ベーシックモデルながら、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業から、動画・画像編集まで一通りこなせます。

 

Inspiron 15 3525 プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Ryzen 5 5625U
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Vega 7(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】99,980円73,853円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

上のモデルを、Ryzen 5 5500U&512GB SSDにしたスタンダードモデル。6コア12スレッド構成で、Ryzen 3よりも約20%性能が高く、動画・画像編集をサクサクこなせます。

なお、とことん性能にこだわるならRyzen 7 5800U搭載モデルがおすすめ。8コア16スレッド構成で、Ryzen 5よりもさらに約30%性能が高くなっています。

 

Inspiron 15 3525 エントリー

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
15.6インチ HD ノングレア
■CPU:Athlon Silver 3050U
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】74,981円53,104円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

Athlon Silver 3050Uを搭載した激安モデル。圧倒的な価格の安さが魅力ですが、2コア2スレッドのため性能は最低限で、軽めのタスクでももたつくことがあります。さらに、ディスプレイはHD解像度と低く、とにかく予算重視ならありといったところです。

 

 Inspiron 15 5000[5515]

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:プラチナシルバー・ミストブルー
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/ノングレア
■CPU:Ryzen 5 5500U/Ryzen 7 5700U
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■サイズ:W356.06×D228.9×H14.6~17.99mm
■重量:約1.643kg
■光学ドライブ非搭載
【クーポン利用】77,246円67,976円(税・送料込)~

選べるカラバリが魅力のコスパモデル

Inspironのスタンダードライン・5000シリーズの15インチモデルです。

 


スタンダードモデルながら、ボディの素材にはなんと堅牢性の高いアルミニウムを採用!表面は非光沢の梨地仕上げとなっており、その美しいフォルムと上質な触り心地はプレミアムモデルそのものです。

 

機能面もしっかり考えられており、”リフトアップヒンジ”を採用しているのもポイント。リフトアップヒンジとは画面を開いたときに、ボディがせり上がるギミックのこと。適度な傾斜ができるためタイピングしやすくなるほか、接地面とパソコンの間にすき間が空くことで、給排気がスムーズになり、冷却能力もアップします。

 

カラバリはプラチナシルバーとミストブルーの2色が用意されています。ミストブルーは落ち着きのある青色でとても上品。オフィシャルな場面でも使える色味で、センスの高さを感じさせますね。

 

ディスプレイのふちをスリムにすることで、横幅と奥行きを圧縮し、従来の15インチモデルよりも一回り小さいサイズを実現。厚さも最薄部で14.6mmと非常にスリムなこともあり、重さは最小重量で約1.643kgと、アルミボディの15インチにしては、軽いのもポイントです。

 

※実際には日本語キーボードを搭載しています。

なお、スタンダードモデルながらバックライト付きキーボードを採用。薄暗い場所でのタイピングがはかどるのはもちろん、見た目も華やかになり、まさに一石二鳥ですね。そのほか、オプションにはなりますが指紋認証センサーをつけることも可能です。

また、カメラ部分にはシャッターを装備しており、使わないときにはシャッターを閉めることで、プライバシーを保護できます。

 

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Dell Inspiron 15 5000 プラチナ[5515]をレビュー 高品質&高コスパ!Ryzen 5000シリーズを搭載した15インチスタンダードノート
今回デルの【Inspiron 15 5000 プラチナ】をお借りしました。 高性能のRyzen 5000シリーズ搭載!高いクオリティとコスパの高さを両立した、15インチスタンダートをチェックしてみましょう。 スペック ...

 

Inspiron 15 5515 プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Ryzen 5 5500U
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon RX Vega 7(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】77,246円67,976円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

AMDの第5世代6コア12スレッドCPU・Ryzen 5 5500Uを搭載したスタンダードモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプというこだわりよう。動画・画像編集までサクサクこなせる高性能モデルです。

 

Inspiron 15 5515 プラチナ[大容量メモリー搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Ryzen 7 5700U
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon RX Vega 8(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】101,800円89,584円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

上のモデルをRyzen 7 5700Uにしたハイスペックモデル。8コア16スレッド構成で、Ryzen 5 5500Uよりも約20%性能が高く、大容量メモリ&ストレージも相まって、編集作業がよりはかどります。

 

【関連モデル】Inspiron 15 5510 プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i5-11300H
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】90,882円82,975円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i5-11300Hを搭載した兄弟モデル。MX400シリーズに匹敵する高性能の内蔵グラフィック・Iris Xe Graphicsを搭載しており、グラフィック性能重視ならおすすめ。

 

モバイルノート

持ち運びしやすい軽量タイプのモデルをピックアップしました。持ち運びに最適なサイズはA4サイズに相当する13インチ・14インチがおすすめ。

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

  Inspiron 13 5000[5310]

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:プラチナシルバー
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:13.3インチ/FHD+・QHD+(2560×1600)/ノングレア
■CPU:Core i3-1125G4/Core i5-11320H/Core i7-11390H
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:UHD Graphics/Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256・512GB・1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.1
■サイズ:W296.78×D210×H13.9~15.9mm
■重量:約1.25kg
■光学ドライブ非搭載
【クーポン利用】104,980円76,056円(税・送料込)~

低価格&高コスパの軽量モデル

Inspironのスタンダードライン・5000シリーズの13インチモデルです。

 

スタンダードモデルながら、ボディの素材にはなんと堅牢性の高いアルミニウムを採用!表面は非光沢の梨地仕上げとなっており、その美しいフォルムと上質な触り心地はプレミアムモデルそのものです。

機能面もしっかり考えられており、”リフトアップヒンジ”を採用しているのもポイント。リフトアップヒンジとは画面を開いたときに、ボディがせり上がるギミックのこと。適度な傾斜ができるためタイピングしやすくなるほか、接地面とパソコンの間にすき間が空くことで、給排気がスムーズになり、冷却能力もアップします。

 

モバイルノートということで、もちろん携帯性もバツグン。

ボディの厚さは、最薄部で13.9mmと非常にスリム。さらに、ディスプレイのふちをスリムにすることで、横幅と奥行きを圧縮し、A4用紙サイズを実現。コンパクト&スリムボディで、重さは約1.25kgと軽く、ラクラク持ち運べます。

 

※実際には日本語キーボードを搭載しています。

ミドルクラスモデルながら装備も充実しており、薄暗い場所でのタイピングに便利なバックライト付きキーボードを標準装備。さらに、Core i5以上のモデルでは、高解像度のQHD+(2560×1600)ディスプレイを採用しています。

なお、ワンタッチでログインできる指紋認証センサーがオプションにて用意されています。

 

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Dell Inspiron 13 5000 プラチナプラス[5310]をレビュー 約1.1kgの軽量ボディで携帯性◎!バツグンのコスパを誇る13インチモバイルノート
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Inspiron 13 5000 スタンダード

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ FHD+ ノングレア
■CPU:Core i3-1125G4
■メモリ:8GB(DDR4X-4267)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】104,980円76,056円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i3-1125G4を搭載した、ベーシックモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用するこだわりよう。ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業から、動画や画像編集まで一通りこなせます。

 

Inspiron 13 5000 プレミアムプラス

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ QHD+ ノングレア
■CPU:Core i5-11320H
■メモリ:8GB(DDR4X-4267)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】124,280円99,424円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i5-11300Hと高解像度のQHD+ディスプレイを搭載した上位モデル。

Core i3と同じく4コア8スレッドながら約30%性能が高く、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX400シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集がよりはかどります。

 

  XPS 13[9310]

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:シルバー・フロスト
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:13.4インチ/FHD+(ノングレア)・QHD+(グレア・タッチ対応)
■CPU:Core i7-1185G7
■メモリ:16・32GB
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB・1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 5.1
■サイズ:W295.7×D198.7×H14.8mm
■重量:約1.2kg~
■光学ドライブ非搭載
【クーポン利用】202,980円169,822円(税・送料込)~

最新CPUを搭載したプレミアムモデル

プレミアムクラス”XPSシリーズ”の13インチモデル。

ディスプレイのベゼル(ふち)を極限までスリムにすることで、横幅と奥行きを圧縮し、なんとA4用紙よりも小さいコンパクトサイズを実現しています。さらに厚さは14.8mmとスリムで、重さも約1.2kgと非常に軽く、携帯性はバツグン。

 

ボディの素材には剛性の高いアルミニウムに加え、キーボード面は航空機の素材にも使われるカーボンファイバーを採用(フロストモデルはグラスファイバー)しており、非常に高い剛性を実現。持ち運びの際も安心です。

プレミアムモデルらしく見た目もバッチリ。アルミボディは非光沢の梨地加工&ダイヤモンドカット加工が施され、高級感あふれる美しい仕上がりとなっています。

ちなみに、カラーはシルバーとフロスト(ホワイトに近い色味)の2色を用意。シルバーモデルではキーボード面がブラックとなっており、フロストとだいぶ印象が異なります。

 

もちろん機能面も充実しており、キーボードには白色LEDを内蔵。見た目の華やかさはもちろん、暗い場所でもタイピングしやすい便利な装備です。そのほか、指紋認証センサーもしっかり搭載しており、パスワードを入力することなく、スムーズにログインできます。

 

ディスプレイのクオリティも非常に高く、高コントラスト&高発色のIPSパネルを搭載。

さらにUHD+の超高解像度ディスプレイ搭載モデルでは、デジタルシネマの規格でもあるDCI-P3を90%カバー。広い色域&豊かな色合いで動画や画像編集などクリエイティブ用途にも最適です。超高解像度ディスプレイ搭載モデルなら、精細な画面描写で作業もはかどります。

 

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Dell XPS 13 プラチナ[9310]をレビュー アルミ×カーボンのタフボディ!究極の完成度を誇る13インチフラグシップモデル
今回デルの【XPS 13 プラチナ】をお借りしました。 フラグシップブランド''XPSシリーズ''の13インチに新モデル登場。高いクオリティにいっそう磨きがかかった、デルの誇るハイエンドモデルをチェックしてみましょう。 スペ...

 

XPS 13 プラチナ 9310

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.4インチ FHD+ ノングレア IPS
■CPU:Core i7-1185G7
■メモリ:16GB(LPDDR4X-4267)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】202,980円169,822円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

インテルの第11世代4コア8スレッドCPU・Core i7-1185G7を搭載したハイスペックモデル。大容量の16GBメモリに大容量SSDの充実した初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。動画・画像編集などヘビーな作業に最適です。

ちなみに、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しているのがポイント。その性能はUHD Graphicsの約3.5倍!MX400シリーズに匹敵する性能の高さで、編集作業がよりはかどります。

 

XPS 13 プラチナ 9310[UHD+タッチ・大容量SSD]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.4インチ UHD+ グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i7-1185G7
■メモリ:16GB(LPDDR4X-4267)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】242,980円205,022円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

上のモデルをUHD+&超大容量SSDにしたモデル。4Kよりもさらに高い解像度を誇り、本格的な編集作業におすすめです。

 

【関連モデル】XPS 13 9305 プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(LPDDR4X-4267)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】109,980円100,411円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

上のモデルの下位バージョンで、価格の安さがポイント。Core i5搭載モデルは10万円~、Core i7搭載モデルは15万円~となっており、予算重視ならおすすめです。

モデルの仕様ですが、サイズはW302×D199×H15.8mmと、やや大きめながらも、重さはほぼ互角。また、ディスプレイの輝度が400nitと明るく、色域はsRGBを100%カバーしており、下位モデルながらクオリティは高めです。

なお、Core i5-1135G7とCore i-1165G7との性能差は約10%程度なので、とことん性能にこだわるのでなければ、Core i5搭載モデルで十分。

 

ハイパフォーマンスモデル

編集作業やオンラインゲームなどで高いパフォーマンスを発揮する高性能GPU搭載モデルをピックアップ。

 

 icon-star 価格重視ならGシリーズもおすすめ

Dell Gamingシリーズのおすすめゲーミングノート2022
公式サイト デルではAlienwareのほか、エントリー~ミドルクラスモデルが中心となるカジュアルブランドに、Gamingシリーズを展開しています。Gシリーズの最大の魅力は何と言っても圧倒的な価格の安さ。その実力は他社を寄せ付けないレ...
 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

XPS 15[9520]

モデル詳細 icon-external-link 

 icon-check-circle 主要スペック(初期構成)
■カラー:プラチナシルバー
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:15.6インチ/FHD+/ノングレア/IPS
■CPU:Core i5-12500H
■メモリ:16GB
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.2
■サイズ:W344.40×D230.10×H18.54mm
■重量:約1.84kg~
■光学ドライブ非搭載
■バッテリ駆動時間:ー
【クーポン利用】244,979円198,433円(税・送料込)~

高性能&コンパクトな15インチノート

Dellのフラグシップライン”XPSシリーズ”の15インチモデルです。ディスプレイのベゼル(ふち)を全てスリムにすることにより、ボディはとてもコンパクト。その大きさはなんと14インチモデルに匹敵します

 

小さいだけでなく、厚さ18.54mm、重さ1.84kgの薄型軽量ボディというのもポイント。高性能の15インチノートでは厚さ2cm、重さ2kgオーバーのモデルが多いことを考えると、どれだけ軽いかがわかると思います。

 

※実際には日本語キーボードを搭載しています。

その秘訣はアルミニウム合金とカーボンファイバーです。特にキーボード面のカーボンファイバーは航空機の素材としても使われるだけあり、とにかくタフで軽い。外装のアルミニウムはデルらしく、梨地加工とサイドの鏡面仕上げで、見た目の美しさも兼ね備えています。

性能も非常に高く、最新のインテル高性能CPU・Hシリーズを搭載。一般のノートパソコンに搭載されている省エネタイプのCPUに比べ、圧倒的に高いパフォーマンスを発揮します。

また、グラフィック機能は、RTX 3050&RTX 3050 Tiが用意されています。その実力は内蔵グラフィックよりもはるかに高く、Iris Xe Graphicsの約2.5~3にもなり、動画エンコードの時間短縮のほか、フルHDでオンラインゲームを楽しめるほどのスペックです。

 

もちろん機能面も非常に充実しており、ディスプレイは高発色&高コントラストのIPSパネルを採用。さらに、標準のFHD+ディスプレイでも、sRGBを100%カバーし、スタンダードクラスでも、色域は広めとなっています。

そのほか、薄暗い場所でのタイピングに便利なバックライト付きキーボードや、顔・指紋認証センサーも完備。文句なしのパーフェクトモデルですね。

 

XPS 15 9520

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
15.6インチ FHD+ ノングレア IPS
■CPU:Core i5-11500H
■メモリ:16GB(DDR5-4800)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】244,979円198,433円(税・送料込)~

 

おすすめポイント

ノート用の第12世代12コア16スレッドCPU・Core i5-11500Hを搭載したベースモデル。大容量の16GBメモリに大容量SSDの充実した初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています

なお、このモデルではカスタマイズに対応しており、CPUやGPU、メモリなどをアップグレードすることが可能です。

 

【おすすめカスタマイズ】
  CPU
・Core i7-12800H(14コア20スレッド)
・Core i9-12900HK(14コア20スレッド)
⇒性能にこだわるなら、Core i5よりも約20%性能が高いCore i7がおすすめ。Core i7とCore i9との差は約10%と小さく、とことん性能にこだわるならCore i9もありといったところです。

  ビデオカード
・RTX 3050
・RTX 3050 Ti
⇒両者の差は約10%なので、基本的にRTX 3050でOK。

  メモリ
・32GB
・64GB
⇒16GBでも十分ですが、動画編集なら32GBがベター。3Dグラフィックの作成なら、64GBがおすすめです。

  ハードドライブ
・1TB M.2 PCIe NVMe SSD
・2TB M.2 PCIe NVMe SSD
⇒データ類を多く保存するのであれば、SSDの容量を増やすのがおすすめ。

  ディスプレイ
・15.6インチ OLED 3.5K (3456×2160) フレームレス タッチ 反射防止 400-Nit ディスプレイ
・15.6インチ UHD+ (3840 x 2400) フレームレス タッチ 反射防止 500-Nit ディスプレイ
⇒高解像度ディスプレイにカスタマイズできます。色域が非常に広く、UHD+ディスプレイでは、AdobeRGBを100%カバー。また、有機ELの3.5Kディスプレイでは、DCI-P3を100%カバーしており、クリエイター向けのクオリティとなっています。

 

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価格別おすすめノートPC

その他のおすすめモデルを価格&サイズごとにまとめました。

13インチ

持ち運びしやすいモバイルノート

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

14インチ

持ち運び・据え置きの両方に対応する欲張りモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

15・16インチ

据え置きに最適なスタンダードモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ
開閉タイプ
2in1タイプ

17インチ

据え置きに最適な大画面モデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上
開閉タイプ開閉タイプ開閉タイプ

 

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