富士通のおすすめノートPC2018 ユニークなモデルとサービスで独自路線を行く国内メーカー

数あるノートPCのメーカーの中でも独自路線をひた走る、定番の国内メーカーをチェックしてみます。

富士通の魅力を紹介

  • 国内シェアNo.1グループ!安心のブランド力
  • ほぼ全てのモデルで3年の標準保証&物損保証が安い
  • 世界最軽量モデルをはじめ、ユニークなラインナップ
  • BTOメーカーを超える豊富なカスタマイズ項目

国内シェアNo.1のレノボ・NEC・富士通連合の一角となる、言わずと知れた国内メーカーです。そのブランド力と手厚いサポートで初心者の方におすすめ。

特に保証が優れており、ごく一部のモデルを除き、なんと標準保証がデフォルトで3年になっています。他社だと1年ということを考えると、とんでもなく長いですね。

また落下や水濡れなどの物損事故にも対応できる、「ワイド保証」がとにかく安く、3年なら税込10,080円で加入可能です。

持ち運びの際にうっかり落とした、コーヒーをこぼした…なんて場合には通常の保証だとカバーできず、修理費用も高額になりがち。それこそ新品1台分かかるなんてこともあります。。あくまでも万が一の保険ですが、この価格なら加入がおすすめ!

肝心のパソコンですが、耐久性に優れたモバイルノートや、キーボードにとことんこだわったユニークなモデルが多いのが特徴。

その中でも目玉となるのが世界最軽量の13インチノートでしょう。重さはわずか748g!1Kg前後が多い中、ぶっちぎりの軽さです。ちなみに世界最軽量はNECとしのぎを削っていますが、現時点では富士通がNo.1。


BTOメーカーを超えるレベルの豊富なカスタマイズメニューも魅力的。メモリやストレージの容量などを自分好みに変更して、予算に応じて柔軟なモデルに仕上げることが可能です。さらにモデルによっては、天板までカスタマイズできる徹底ぶりです。

富士通の直販サイト指南

直販サイトicon-external-link

富士通の通販限定モデルはー

  • カスタマイズ可能
  • 割引クーポンでさらにおトクに

通販限定モデルの最大の強みは、自分好みのスペックへ柔軟にカスタマイズできること。アマゾンなどのECサイトとは違い、購入手順が異なるので、サクッと解説します。

icon-check-circle手順①

各モデルの項目にある型番を押すと、カスタマイズ画面になります。

ちなみに、アウトレット品とは旧モデルのこと。最新モデルと仕様がほぼ変わらないため、リーズナブルなアウトレット狙いがおすすめ

icon-check-circle手順②

カスタマイズ画面を一部抜粋した画面です。メモリ・SSD・オフィスソフト・ボディカラー・延長保証…など、各項目で構成を変更できるようになっているので、好みの内容にクリックして変更します。必要なカスタマイズをしたうえでカートに入れ、購入という流れです。

モデルによっては、天板へのプリントサービス【カスタムメイドプラス】を選択でき、オリジナルのパソコンに仕上げることも可能です。

メーカーのオリジナルデザインはもちろん、デジカメで撮影した自前の写真などもプリントできます。利用の際にはカート画面から登録手続きが必要です。くわしくはこちら icon-external-link

クーポンを必ず使おう!

カスタマイズ画面ではこの通り、割引クーポンが掲載されています。割引率も高くかなりおトク

カート画面で赤枠の適用ボタンを押すだけ!忘れずに活用しましょう。

スタンダードモデル

icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

持ち運びよりも、据え置きメインのモデルをピックアップしました。

FMV LIFEBOOK AH(WA3、WA2シリーズ)

公式サイト icon-external-link

icon-check-circle主要スペック
■カラー:ガーネットレッド/ブライトブラック/プレミアムホワイト
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ フルHD
■CPU:Core i7-8550U/Core i5-8250U/Core i3-7120U/Core i3-7020U
■メモリ:4・8・16・32GB
■グラフィック:UHD 620/HD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128・256・512GB+HDD 1TB/HDD 500GB・1TB
■サイズ:H27.1×W361×D244mm
■重量:2.3kg~
■バッテリ駆動時間:約7.5時間~
■光学ドライブ搭載
■価格:【クーポン利用】84,136円(税込)~

富士通のスタンダードノート

光学ドライブを標準搭載した、15インチのスタンダードノートです。

高い解像度を誇るフルHDディスプレイのベゼル(ふち)には、最薄部7.8mmの極細ベゼルを採用。ヘアライン調のボディデザインも相まって、野暮ったさが無く、とてもスタイリッシュな外観に仕上がっています。

ヒンジ部分がリフトアップ方式になっているのもポイント。ディスプレイを開けるとヒンジ部分がせり上がるようになっており、適度な傾斜で快適にタイピングできます。また、ボディと接地面にすき間ができるので、冷却面も優れています。

CPUは最新の第8世代インテルCore i7~前世代のCore i3まで幅広く用意されています。ブラウジングやオフィス作業などであれば、Core i3で十分。負荷の高い動画や画像編集であればCore i5がおすすめ。

ベースモデルでも4GBメモリに500GB HDDを搭載しており、このままでも十分使える初期構成が魅力的。なお、ボディカラーは4色ですが、メタリックブルーはCore i7にカスタマイズしたときのみ選択できます。

Core i7にカスタマイズすると特別仕様に

キートップはボディーと同色のコーディネート。キーの側面は透明なアクセントがきらりと輝く、美しいプリズムクリアキーを搭載したキーボードに変更されます。

Core i5・i3を選択するとこの通り、ブラックの一般的なキーボードとなります。

さらにCore i7にカスタマイズすると、指紋認証センサー搭載のメタリックブルーを選択できるようになります。Windows Helloに対応しており、OS標準機能でかんたんにログインできる優れモノ。煩わしいパスワード入力の手間は一切ありません。

WA3/B3、WA2/B3[アウトレットモデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD
■CPU:Core i3-7130U
■メモリ:4GB(DDR4-2133)
■グラフィック:HD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:HDD 500GB
■光学ドライブ搭載
■価格:【クーポン利用】94,674円(税込)~

おすすめポイント&カスタマイズ

アウトレットモデルとは旧モデルのことで、ボディの仕様はほぼ共通です

オフィスやブラウジング程度あればこのスペックでも十分です。

本格的に仕事で使う場合や、動画・画像編集など負荷の高い作業をやるのであれば、Core i5や8GBメモリへのカスタマイズがおすすめ。

さらに快適性を求めるのであれば、HDDよりも2~3倍高速のSSDへのカスタマイズもおすすめ。SSD+HDDの構成が選択可能なので、アプリとデータ類を別々に入れることができ、速くなるだけでなく利便性もグッと上がります。

ちなみに、Core i7-8550UとCore i5-8250Uの性能差は約10%程度なので、とことんこだわるのでなければ、Core i5でOK。

 CPU
・インテル Core i5-8250U

 メモリ
・8GB (4GB×2) [デュアルチャネル対応]

 ストレージ
・約1TB HDD
・約128GB SSD + 約1TB HDD
・約256GB SSD + 約1TB HDD

FMV LIFEBOOK AH(WAAシリーズ)

公式サイトicon-external-link

icon-check-circle主要スペック
■カラー:アーバンホワイト/シャイニーブラック
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ HD(1366×768)
■CPU:A9-9425/A9-9420/E2-9000
■メモリ:4・8・16GB
■グラフィック:Radeon R5・R2(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128・256GB/HDD 500GB・1TB
■サイズ:H25.4~30.0×W378×D255.9mm
■重量:2.3kg
■バッテリ駆動時間:約3.9時間~
■光学ドライブ搭載
■価格:【クーポン利用】69,621円(税込)~

格安の15インチノート

エントリーモデルに快適さを追求した15インチノート。「文字入力が快適なパソコン」を目指したとのことで、キーボードの完成度が非常に高くなっています。

最大の目玉は【3段階押下圧】です。小指は親指よりもタイピングの力が弱いといったように、各指の力をキーボードに反映させ、長時間のタイピングでも疲れにくいように配慮されています。

また、キーボード奥に向かってキートップを傾斜させる【ステップ型キートップ配置】や、キートップを凹形状にする【球面シリンドリカルキートップ】を採用。指にフィットし、自然な角度で快適なタイピングが可能です。

さらにテンキー部分にはオフィスソフトなどでの入力が捗るように、「00」や「Tab」キーを搭載するこだわりようです。キーストロークもかなり深めの2.5mmとなっており、ノートながらしっかりとした打鍵感を楽しむことができます。

CPUはインテルではなくAMD製となっています。見慣れないCPUですが、インテルでいうとCeleronクラスのエントリーレベルのCPUなので、全体的な動作はもっさりとしています。これはまさに価格なりといったところです。ワリキリが大事!

ただいくら格安モデルといえども、最安のE2-9000ではブラウジングレベルの軽作業でもちょっと苦しいので、A9は欲しいところです。

CPUのほかに気を付ける点としては画面解像度でしょうか。現在主流のフルHDよりもワンランク低いHDなので、画面表示はやや粗め。ただ、エントリークラスではHDがいまだに一般的なので、ここもまたワリキリが大事です。

WAA/B3[アウトレットモデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ HD(1366×768)
■CPU:AMD E2-9000
■メモリ:4GB(DDR4-1866)
■グラフィック:Radeon R2(CPU内蔵)
■ストレージ:HDD 500GB
■光学ドライブ搭載
■価格:【クーポン利用】69,261円(税込)~

おすすめポイント&カスタマイズ

アウトレットモデルとは旧モデルのことで、ボディの仕様はほぼ共通です

AMD E2-9000・4GBメモリ・500GB HDDを搭載した最安構成です。

快適にということであれば、A9&SSDのカスタマイズがおすすめ。特にSSDはHDDよりも2~3倍速いだけあり、体感速度もグッと上がり、快適そのものです。なお、メモリのカスタマイズまでとなると、素直に上位モデルを選ぶのが吉。

 CPU
・ AMD A9-9420

 ストレージ
・約1TB HDD
・約128GB SSD
・約256GB SSD
→動画や画像をたくさん保存するのでもなければ、128GBでもOK

モバイルノート

icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

持ち運びしやすい軽量タイプのモデルをピックアップしました。

持ち運びに最適なサイズ・重さについてですが、サイズはA4サイズに相当する13インチ、重さは1.5Kgまでが理想的です。

FMV LIFEBOOK UH(UH75/B3、WU2/C2)

公式サイトicon-external-link

icon-check-circle主要スペック
■カラー:ピクトブラック/サテンレッド/アーバンホワイト
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:13.3インチ フルHD
■CPU:Core i7-8550U/Core i5-8250U/Core i3-7130U
■メモリ:4・8・12・20GB
■グラフィック:UHD 620/HD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128・256・512GB
■サイズ:H15.5×W309×D212.5mm
■重量:約748g~
■バッテリ駆動時間:約8.3時間
■光学ドライブ非搭載
■価格:【クーポン利用】112,598円(税込)~

世界最軽量モバイルノート!持ち運びを極めるならコレ

世界最軽量の13インチノートで、重さはなんと約748g!他のメーカーではせいぜい1Kg前後ということを考えると、もはやパソコンとは思えない軽さです。A4ファイルレベルのサイズで、厚さも15.5mmと薄く、持ち運びにはもってこい。

ちなみに、NECにも世界最軽量13インチノートがありますが、2-in-1タイプの世界最軽量モデルです。このモデルはクラムシェルタイプ(通常の開閉式タイプ)として世界最軽量となります。

ボディの素材にはマグネシウムリチウム合金を使用することで、徹底した軽量化と堅牢性を両立しています。

13インチの小型サイズながら、横幅をフルに使うことで、ゆとりのあるキーボードに仕上げています。また、指紋認証センサーを標準搭載しているのもポイント。いちいちパスワードを入力することなく、ワンタッチでスムーズにログインできます。

性能面ではバリエーションが多く、CPUは最新のCore i7から前世代のCore i3までよりどりみどり。最低でもメモリは4GB、ストレージは高速の128GB SSDを搭載した充実の初期構成となっています。

UH75/B3[世界最軽量モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i3-7130U
■メモリ:4GB(DDR4-2400)
■グラフィック:HD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128GB
価格:204,984円(税込)~

おすすめポイント&カスタマイズ

カタログモデルのため、本体カラーのみ選択可能

世界最軽量を謳うのはこのモデルのみCore i3・メモリ4GB・128GB SSDのシンプル構成ですが、ブラウジングやオフィス作業程度ならこれで十分です。

ただ価格がネックですね…看板モデルといえどもちょっと高すぎます。

WU2/C2[カスタムメイドモデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i3-7130U
■メモリ:4GB(DDR4-2400)
■グラフィック:HD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128GB
価格:【クーポン利用】112,598円(税込)~

おすすめポイント&カスタマイズ

カスタマイズ可能なオーダーメイドモデル

上のモデルとは異なりカスタマイズ可能です。ただ約790g~と誤差レベルですが若干重くなります。

ブラウジングやオフィスソフトなど軽作業であれば標準構成でも十分です。本格的に仕事で使う場合や、動画・画像編集など負荷の高い作業をやるのであれば、Core i5や8GBメモリへのパワーアップ、ストレージの増量がおすすめ。

ちなみに、Core i7-8550UとCore i5-8250Uの性能差は約10%程度なので、とことんこだわるのでなければ、Core i5でOK。

さらにこのモデルでは、大容量バッテリーやタッチパネルへのカスタマイズも可能です。持ち運びや操作性を重視するのであればカスタマイズもありですが、その分重くなるので注意!

各カスタマイズによる重さやバッテリ持続時間は仕様表 icon-external-linkをチェック。

 CPU
・インテル Core i5-8250U

 メモリ
・8GB (オンボード4GB+4GB) [デュアルチャネル対応]

 ストレージ
・約256GB SSD
・約512GB SSD

 ディスプレイ
・13.3型ワイド フルHD(1920×1080) タッチ対応 スーパーファイン液晶
カスタマイズにはバッテリーもあわせて変更する必要があります

 バッテリ
・内蔵バッテリパック 4セル 50Wh

FMV LIFEBOOK SH(WS1/C2)

公式サイトicon-external-link

icon-check-circle主要スペック
■OS:Windows 10
■カラバリ:スパークリングブラック/アーバンホワイト
■ディスプレイ:13.3インチ フルHD/WQHD ノングレア
■CPU:Core i7-8550U/Core i5-8250U
■メモリ:4・8・12・20GB
■グラフィック:UHD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128・256・512GB
■サイズ:H11~19.8×W315.8×D214mm
■重量:約1.18kg~
■バッテリ駆動時間:約11.7時間~
■光学ドライブ搭載
■価格:【クーポン利用】132,473円(税込)~

タフなモバイルノート

こちらも13インチモデルですが、こちらはビジネスユースを想定し、とにかく頑丈なのがポイント。

マグネシウム合金を採用した堅牢ボディは、約76cmからの落下試験・約200kgfの全面加圧試験・約35kgfの1点加圧試験の3試験にクリアしています。

1点加圧試験というのは通常モデルではまず実施せず、全面加圧試験も約200kgfと満員電車を想定したレベルなので、その実力はホンモノです。

タフさを重視しているので、本体の重さが約1.18kg~と重くなりますが、実は13インチのモバイルノートでは標準的な重さです。上のモデルの約748gというのがとんでもなく軽いだけというわけですね。

外出先でもしっかり使えるオールインワンモデルとして、指紋認証センサーを標準で装備。指の力に合わせてキーの重さを2段階調整する親切仕様で、タイピングは快適そのもの。

またオプションもかなり豊富。【増設用内蔵ハードディスクユニット】や【増設用内蔵バッテリユニット】を選択でき、カセット感覚でストレージ容量を増やしたり、バッテリの持ちを長くしたりできます。

性能面では、CPUに最新のインテルCore i7・Core i5を搭載し、高いパフォーマンスを発揮します。また最低でもメモリは4GB、ストレージは高速の128GB SSDを搭載し、シンプルながらポイントをおさえた初期構成となっています。

WS1/C2

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD ノングレア
■CPU:Core i5-8250U
■メモリ:4GB(DDR4-2400)
■グラフィック:UHD 620(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128GB
■価格:【クーポン利用】132,473円(税込)~

おすすめポイント&カスタマイズ

最新のCore i5・4GBメモリ・128GB SSDを搭載し、このままでも十分使えます。

本格的に仕事で使う場合や、動画・画像編集など負荷の高い作業をやるのであれば、8GBメモリへのパワーアップやストレージの増量がおすすめ。特にメモリを増やすとマルチタスクに強くなります。

さらにこのモデルでは、高解像度のWQHDディスプレイ・タッチパネル・大容量バッテリー・増設ユニットなど、カスタマイズ項目が豊富です。持ち運びや操作性を重視するのであればカスタマイズもありですが、その分重くなるので注意!

各カスタマイズによる重さやバッテリ持続時間は仕様表 icon-external-linkをチェック。

 メモリ
・8GB (オンボード4GB+4GB) [デュアルチャネル対応]

 ストレージ
・約256GB SSD
・約512GB SSD

 ディスプレイ
・13.3型ワイド フルHD(1920×1080) タッチ対応 フルフラットファインパネル
→ワンランク上のWQHD解像度は、13インチの小型サイズではオーバースペック。フルHDで十分です。

 バッテリ
・内蔵バッテリパック(L) 6セル 77Wh

 ベイオプション1
・増設用内蔵バッテリユニット (28Wh)
光学ドライブとの同時利用はできず、交換して使います

 ベイオプション2
・増設用内蔵ハードディスクユニット(約500GB)
光学ドライブとの同時利用はできず、交換して使います

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