ドスパラのショップ情報とおすすめゲーミングPCランキング

公式サイト  

ゲーミングパソコンといえば、まず筆頭に出てくるのがドスパラです。自作・BTO界隈では老舗の一角で知名度はなかなかのもの。ゲーミングPCのブランド名は「ガレリア(GALLERIA)」

ドスパラの魅力はー

  • 最速納期
  • セール時のコスパが高い
  • カスタマイズの幅が広い

の3点。特にセール時にはおすすめのショップです

ではショップの詳細やおすすめモデルなどをチェックしてみましょう。

ドスパラのショップ詳細

価格

大手のBTOショップということもあり、全体的に格安。無料のグレードアップキャンペーンなど、セール時のコストパフォーマンスは最強です。

セールは頻繁に実施しているので、情報を欠かさずチェックしましょう。

納期

業界最短納期を実現しており、当日出荷に対応しています。当日出荷は一部モデルに限られるものの、ほとんどのモデルは翌日出荷となっています。

このスピードの速さもドスパラだけ。やりたいゲームをいち早くできるのは魅力的ですね。

保証

1年の無料保証と2・3年の延長保証に加え、月額制の物損保証があります。

無料保証

ドスパラのゲーミングPCには持ち込み1年保証がついています。

保証の範囲は自然故障のみ。通常通り使っていて壊れた場合のみが対象になり、水濡れや落下などの過失による故障には対応できません。

修理の受付は店頭持ち込みとなるため、修理センターへ直接送る場合には別途送料が必要です。修理後の返却送料は無料です。

延長保証

有償のオプションで「2年延長保証」と「3年延長保証」を選択することもできます。こちらはピックアップ(引取り)修理となるので、修理時の往復送料は無料です。

保証内容

■2年延長保証(本体価格の6% ※最低5,545円(+税)/台~)
基本保証期間1年+延長期間1年の計2年です。

■3年延長保証(本体価格の10% ※最低9,241円(+税)/台~)
基本保証期間1年+延長期間2年の計3年です。

セーフティーサービス

月額680円~1,580円(税別)を支払うことで充実した保証を受けることができます。延長保証とは異なり、水濡れや落下事故など過失による物損事故にも対応できるのが最大の特長。また、リモートサポートやパソコン内部無料清掃サービスなどの付帯サービスも利用することができます。

毎月の負担額もそうですが、水濡れや落下事故などはデスクトップだとあまり起こり得ないので、特殊な環境で使う場合を除き加入する必要はありません。

ただ、店頭で使える付帯サービスが充実しているので、店舗のある地域に住んでいる方は加入してみてもいいかもしれません。その場合でも一番安い月額680円(税別)の「納得プラン」で十分です。

なお、月々の支払いはクレジットカードでの取扱いです。加入は最長3年間で途中解約も可能です。

支払い

支払い方法

クレジットカード、銀行振込、代金引換、コンビニ決済、ジャパンネット銀行リンク決済、ATM決済(ペイジー)、銀行ネット決済、分割払い

おすすめは手続きが早く、当日発送も可能なクレジットカードとジャパンネット銀行リンク決済です。

そのほかJACCSのショッピングローンにも対応しています。手持ちのお金が足りないけどゲーミングパソコンが欲しい場合には選択肢としてありです。最大24回まで金利手数料無料キャンペーンを実施している時があるので、利用する際はキャンペーン狙いがおトクです。

なお、ローンなので審査があり、誰でも組めるわけではない点は理解しておきましょう。

送料

送料はデスクトップ・ノートいずれも2,160円(税込)です。モニター等の周辺機器を合わせて注文しても送料が変わらないのは◎。

キャンセル

ドスパラは購入後のキャンセルを一切受け付けていないので、購入する前にしっかりモデルを吟味しましょう。

ドスパラのおすすめモデル【デスクトップ編】

【コスパ最強】Xシリーズ

ガレリアの中で最もコストパフォーマンスに優れており、一番売れ筋のシリーズ。

とくに「XT」と「XF」についてはドスパラの売れ線モデルということもあり、CPU・メモリ・グラボ・ストレージなどをお得に、時には無料でグレードアップできるキャンペーンが頻繁に実施されます。

各パーツを搭載する基盤(マザーボード)には、価格と拡張性のバランスに優れたミドルクラスの「H270チップセット」を搭載。また、知名度と信頼性がバツグンの「ASUS」製のものを使用しています。

また、オリジナルのミドルタワーケースはケースの排熱性や拡張性も高く、後々パーツの交換や増設もかんたんにできるのが魅力的です。

  ガレリア XF

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-7700
■メモリ:8GB(DDR4)
■グラボ:GTX 1070 OC
■ストレージ:SSD 500GB+HDD 2TB
■電源:500W(80PLUS BRONZE)
■価格:169,980円(税別)~159,980円(税別)~

GTX 1070搭載のパソコンならドスパラがコスパ最強

ドスパラの代名詞とも言える、Core i7とGTX 1070を搭載した大人気のミドルタワーモデル。限定100台で、オリジナルよりさらに性能が高いOC(オーバークロック)版のGTX 1070と500GB SSDに無料アップグレード!

メモリは8GBと、しっかりポイントをおさえています。各種パーツを搭載する基盤(マザーボード)にはミドルクラスの「H270チップセット」を搭載。メーカーは品質の高さで評判の高い「ASUS」製という気合の入れよう。

やはり現行のオンラインゲームではGTX 1070があるとやはり安心。フルHD環境での安定感がダントツですし、さらにWQHD(2560×1440)の高解像度でオンラインゲームをプレイできるパワーがありますからね。

ちなみにOC版とオリジナル版との性能差ですが、約5~10%ほどです。大きく性能が上がるわけではありませんが、より高いフレームレートをキープすることができ、安定してゲームをプレイすることができます。

おすすめカスタマイズ

CPUを長時間安定して冷却できるCPUクーラーの変更がおすすめ。それ以外は用途・予算次第ですね。

 icon-check-circle CPUクーラー
ゲーム時など負荷がかかる状況では、標準の空冷式小型CPUクーラーだと冷却に余裕がなく、うるさくなりがちなので、ぜひ交換しておきたいですね。

・静音パックまんぞくコース【+5,000円(税別)】
→大型のヒートシンクと大口径ファンを搭載したCPUクーラー。高負荷時には標準ファンよりも約20℃程度温度が下がります。

 icon-check-circle メモリ
・16GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)【+10,780円(税別)】

 icon-check-circle HDD
HDDはデータの容量によります。動画編集マシンとしても使えるので、ゲームのプレイ動画を作成する場合には、保存用として多めにしておくのがいいでしょう。

・【SATA3】 3TB HDD【+2,980円(税別)】

 icon-check-circle 電源
電源のグレードを上げれば長寿命になります。また、あらかじめ大容量モデルに変更しておくと、将来的にハイエンドのグラフィックボードに交換する場合にラクです。

・DELTA 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE / GPS-650JB)【+4,200円(税別)】
・Enhance 600W 静音電源 (80PLUS TITANIUM / ATX-1860)【+8,000円(税別)】
→最高峰の変換効率・省エネ性能を誇るチタンクラスの電源がおすすめ。

  ガレリア XT

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-7700
■メモリ:8GB(DDR4)
■グラボ:GTX 1060(グラフィックメモリ6GB)
■ストレージ:SSD 500GB+HDD2TB
■電源:500W(80PLUS BRONZE)
■価格:149,980円(税別)~147,980円(税別)~

GTX 1060搭載の売れ筋定番スタンダードモデル

ミドルクラスのGTX 1060を搭載した売れ筋モデルの常連。CPU・メモリ・グラボのバランスがよく、ストレージも大容量で申し分なし。現行オンラインゲームをフルHDで快適にプレイできるスタンダードモデルです。

価格も15万円程度と、ちょっと奮発すれば手に入る値段設定も魅力的。今ならSSDを500GBに無料アップグレード&2,000円引きでおトク!

おすすめカスタマイズ

CPUクーラーはできれば変更したいところ。メモリやHDD、電源は用途・予算次第です。

メモリやHDD、電源は予算次第。ゲームの動画編集など、かさばるデータを保存するということであれば、HDDの容量を3TBにするのもありです。

 icon-check-circle CPUクーラー
・静音パックまんぞくコース【+5,000円(税別)】
→大型のヒートシンクと大口径ファンを搭載したCPUクーラー。高負荷時には標準ファンよりも約20℃程度温度が下がります。

 icon-check-circle メモリ
・16GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)【+8,980円(税別)】

 icon-check-circle HDD
・【SATA3】 3TB HDD【+2,980円(税別)】

 icon-check-circle 電源
・DELTA 650W 静音電源 (80PLUS BRONZE / GPS-650JB)【+4,200円(税別)】
・Enhance 600W 静音電源 (80PLUS TITANIUM / ATX-1860)【+8,000円(税別)】
→最高峰の変換効率・省エネ性能を誇るチタンクラスの電源がおすすめ。

【ハイエンド】Zシリーズ

ガレリアの中ではコスパに優れたハイエンドモデルという位置づけ。こちらも同じくミドルタワーケースを採用し、基盤(マザーボード)には、拡張性に優れた上位モデル「Z270チップセット」を搭載しています。

高スペックのグラボと組み合わせで真価を発揮する本格派です。

  ガレリア ZZ

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-8700K
■メモリ:16GB(DDR4)
■グラボ:GTX 1080 Ti
■ストレージ:SSD 500GB+HDD 3TB
■電源:800W(80PLUS GOLD)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:249,980円(税別)~

フル装備のGTX 1080 Ti搭載モデル

コア数がさらに増えてパワーアップした最新のCPU「Core i7-8700K」に、最強クラスのグラボ「GTX 1080 Ti」という異次元の組み合わせ。4Kの美麗なグラフィックでゲームを楽しむことができます。

大容量メモリ・ストレージ・大型のCPUクーラー・ゴールドクラス電源のフル装備。ハイエンドモデルにふさわしい、文句なしの全部入りのモデルです。

 

おすすめカスタマイズ

このままでも十分使えますが、最後のひと押しでグリスを交換しましょう。メモリは予算次第ですね。

  グリス
・高熱伝導率 ナノダイヤモンドグリス OC7【+1,880円(税別)】
→シルバーグリスよりも若干熱伝導率が高く、ノーマルのものより5℃ほど温度が下がります。

  メモリ
・32GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx4/2チャネル)【+17,980円(税別)】

【エントリー】Dシリーズ

Core i5(一部Core i3)を搭載したエントリー向けのミニタワーモデル。10万円前後で購入できる価格の安さが魅力です。

しかし、カスタマイズ料金も含めコスパが良くないので、初期構成か最低限のカスタマイズで購入することをおすすめします。

ガレリア DS

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i5-7500
■メモリ:8GB(DDR4)
■グラボ:GTX 1050
■ストレージ:SSD 250GB
■電源:400W(80PLUS BRONZE)
■価格:89,980円(税別)~

HDDを追加してワンランク上のGTX 1050マシンへ

ミニタワーケースにCore i5とGTX 1050を搭載したフルHD入門マシン。

SSDを搭載しているので、ゲームの読み込みが早くなり、より快適にプレイすることができます。しかし、SSDは容量が少ないため、写真や動画などの保存用に、カスタマイズでHDDを追加したいですね。

おすすめカスタマイズ

SSDの容量が少ないので、データ保存用のHDDは必須です。

 icon-check-circle HDD
・【SATA3】 500GB HDD (SATA6Gb/s対応)【+5,120円(税別)】
・【SATA3】 1TB HDD (SATA6Gb/s対応)【+6,520円(税別)】
・【SATA3】 2TB HDD (SATA6Gb/s対応)【+7,920円(税別)】

【スリムモデル】Sシリーズ

特殊筐体を採用したスリムモデル。ちょっとしたスペースにも置けるのが魅力。

反面、スリム故にカスタマイズ・拡張性がほとんど無く、また特殊なパーツを使っているため割高。コスパがいいとはお世辞にも言えません。置く場所がどうしても無い…という場合には購入を検討しましょう。

ちなみに一見熱がこもりやすそうに見えますが、左右で熱源をしっかり分けているので、見かけによらず排熱性は優秀です。

ガレリア ST

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-7700
■メモリ:8GB(DDR4)
■グラボ:GTX 1060(グラフィックメモリ6GB)
■ストレージ:SSD 500GB+HDD2TB
■電源:500W(80PLUS GOLD)
■価格:159,980円(税別)~

先に紹介した「GALLERIA XT」をSシリーズ版にしたモデルです。唯一の違いは電力の変換効率が高い「GOLD電源」を標準搭載していること。

コスパ度外視のシリーズではありますが、カスタマイズキャンペーンがあるこのモデル以上を選ぶとおトクです。

おすすめカスタマイズ

スリムケースということもあり、カスタマイズ項目はやや少なめ。

パソコンケースのフィルターが格安なので、ぜひつけましょう。メモリやHDDは予算次第ですね。

 icon-check-circle 吸気口フィルター
・GALLERIA(KTC)専用ダストフィルター3枚組(マグネット式)【+1,980円(税別)】
→パソコンパーツにホコリは天敵。価格も安いのでぜひ。マグネット式なので、吸気口に貼るだけ。とてもかんたん。

 icon-check-circle HDD
・【SATA3】 3TB HDD【+2,980円(税別)】

 icon-check-circle メモリ
・16GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)【+8,980円(税別)】

ドスパラのおすすめモデル【ノート編】

  ガレリア GKF1060GF

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD(1920×1080) ノングレア
■CPU:Core i7-7700HQ
■メモリ:8GB(DDR4)
■GPU:GTX 1060(グラフィックメモリ6GB)
■ストレージ:SSD 250GB+HDD 1TB
■価格:169,980円(税別)~

フルカラーキーボード×GTX 1060

グラフィックメモリ6GB版のGTX 1060を搭載したミドルモデル。ノート用のCore i7にメモリ8GB、デュアルストレージの申し分ない構成。やはりオンラインゲームであればこのくらいのスペックは欲しいですね。

最大の特徴はフルカラーのキーボードを搭載していることでしょう。赤いフロントグリルが印象的な新ボディも相まって、ゲーミング感がより強くなりました。

おすすめカスタマイズ

このくらいのグレードであればメモリを増やして余裕を持たせてもいいでしょう。HDDはお好みで。

 icon-check-circle メモリ
・16GB DDR4 SO-DIMM (PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)【7,980円(税別)】

 icon-check-circle HDD
・【ハードディスク】 2TB (5400rpm)【7,800円(税別)】

  ガレリア GKF1050TGF(ドスパラ)

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD(1920×1080) ノングレア
■CPU:Core i7-7700HQ
■メモリ:8GB(DDR4)
■GPU:GTX 1050 Ti
■ストレージ:SSD 250GB
■価格:139,980円(税別)~132,980円(税別)~

フルカラーキーボード×GTX 1050 Ti

ノート用のCore i7にGTX 1050 Ti、メモリ8GB、SSDのみ搭載した高速仕様のフルHD入門モデルです。SSDの容量が少ないので、データ保存用のHDDを追加したいですね。

キーボードにはいかにもゲーミングPCらしく、フルカラーLEDを搭載。フロントグリルも赤く塗装されており、いかにもゲーミングらしくかっこいいです。

このモデルでもデュアルファンが搭載されており、強力に排熱できるようになっています。さらに冷却能力を向上させる「クーラーブースト機能」も搭載されています。

おすすめカスタマイズ

SSDとHDDのデュアルストレージ構成にするなら、下記のようにカスタマイズを変更しましょう。例えばSSD250GB+HDD 1TBという構成にするのであれば、差し引き+2,800円でカスタマイズできます。

なお、メモリを16GBにするのもありですが、あくまで価格重視のエントリーモデルなので、予算次第といったところです。

 icon-check-circle SSD
・250GB SSD (M.2スロット / AHCI接続)【+12,080円(税別)】
・500GB SSD (M.2スロット / AHCI接続)【+21,380円(税別)】

 icon-check-circle ハードディスク/SSD
・【ハードディスク】 1TB HDD (5400rpm)【-5,700円(税別)】
・【ハードディスク】 2TB (5400rpm)【+1,100円(税別)】

 icon-check-circle メモリ
・16GB DDR4 SO-DIMM (PC4-19200/8GBx2/デュアルチャネル)【+8,580円(税別)】

  ガレリア QSF960HE2

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD(1920×1080) ノングレア
■CPU:Core i7-6700HQ
■メモリ:8GB(DDR4)
■GPU:GTX 960M
■ストレージ:HDD 500GB
■価格:99,980円(税別)~

前世代のパーツを搭載したエントリーモデル

前世代のノート用Core i7にGTX 960Mを搭載。GTX960Mは現行のGTX1050よりも性能は下ですので、軽めのゲームに向いています。

ストレージはHDDのみのシンプルな構成。メモリは8GB搭載しており、最低限のポイントはしっかり押さえています。

エントリーモデルながら細かい部分にも気配りされているのが印象的。

キーボードには、ゲームの移動でよく使う「W・A・S・D」キーにわかりやすくマーキングされており、識別しやすくなっているほか、赤のLEDが内蔵されています。なお、文字プリントも。さらにフロントグリルもと赤づくし。いかにもなゲーミングマシンですね。

また排気ファンが2基搭載されており、クーラーブースト機能と相まって排熱性はバツグン。長時間のゲームでも熱暴走の心配がありません。

そのほかインターフェース類が後ろにもついているため、LANケーブルや有線マウスを接続しても邪魔にならないようになっています。

おすすめカスタマイズ

エントリーモデルなのでこのままでもOK。もし予算があれば、高速のSSDを搭載してHDDとの2台構成にする。もしくはそのままHDDのみで、大容量にするというのもありです。

 icon-check-circle SSD
・240GB SSD (M.2スロット / AHCI接続)【+10,980円(税別)】

 icon-check-circle HDD
・【ハードディスク】 1TB (5400rpm)【+2,680円(税別)】
・【ハードディスク】 2TB (5400rpm)【+9,480円(税別)】

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