DELL Inspiron 15 5000 プラチナ[5593]をレビュー コンパクト&軽量ボディ!ワンランク上のクオリティが魅力の15インチスタンダードノート

今回デルの【Inspiron 15 5000 プラチナ[5593]】をお借りしました。

デルの鉄板15インチノートが第10世代インテルCPU搭載して登場!ポイントをおさえた高コスパのスタンダードモデルをチェックしてみましょう。

 

スペック

 DELL Inspiron 15 5000 プラチナ[5593] 光学ドライブ無・大容量メモリー&SSD搭載
カラープラチナシルバー・ミッドナイトブルー
サイズW363.96×D249×H18~19.9mm
重量約1.83Kg(実測1809g)
OSWindows 10 Home(64ビット)
CPUCore i7-1065G7
・4コア8スレッド
・定格1.3/最大3.9GHz
メモリ16GB(8GB×2、DDR4-2666)
ストレージ256GB SSD(PCIe NVMe)
グラフィクスIris Plus Graphics(CPU内蔵)
ディスプレイ15.6インチ、フルHD、ノングレア、IPSパネル
インターフェースUSB 3.1 Gen.1×2、USB 2.0、HDMI、マイク入力/ヘッドフォン出力、LANポート、SDスロット
光学ドライブ×
カメラHD Webカメラ(720p)
スピーカーデュアルスピーカー(Waves MaxxAudio Pro)
キーボード日本語キーボード
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.1
保証1年(最大4年)
価格【クーポン利用】119,980円95,183円(税別・送料込)~
付属品・各種マニュアル
・電源アダプタ(170g)
・電源ケーブル(104g)

※2020年2月26日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります。
※割引クーポンは販売サイトに記載してあります。

 

外観

機能美を感じさせるデザイン

やわらかさを感じさせるフォルムに、無駄のないシンプルなデザインースタンダードモデルを地で行く安定のクオリティです。デルのノートPCといえばやはりコレですよね

 

ボディの素材は従来と同じく樹脂製ではありますが、つや消しの非光沢加工が施されており、仕上がりはとてもきれいです。

しっとりと手になじむ感触で、触り心地も上々です。

 

底面もこの通り非常にシンプルです。なお、天板とは違い、ざらついた感じの仕上がりとなっています。

 

貸出し機のカラバリはミッドナイトブルーです。「濃紺」ともいうべき色味で、落ち着きを感じさせます。それにしても青系のカラバリとはだいぶ思い切っていますね。国内メーカーをほうふつとさせます。

 

ちなみに、ミッドナイトブルーのほか、おなじみのクールなプラチナシルバーも用意されています。

 

コンパクト&軽量ボディ

最近では15インチノートでも、コンパクト&軽量ボディがブームとなっていますが、このモデルも例外ではありません。

 

この通り、ディスプレイのベゼル(ふち)をスリム仕様にすることで、横幅を圧縮。従来モデルに比べ、約2cmほどコンパクトになっています。また、ベゼルが細いと見た目もスッキリし、スタイリッシュな感じになります。まさに一石二鳥ですね。

厚さも光学ドライブを省略することで、2cm以下のスリムボディを実現しています。光学ドライブ非搭載も最近のトレンドですが、オンラインコンテンツが充実しており、なくても正直なんとかなります。

 

そして重さですが、コンパクト&スリムボディなので、実測1809gとかなり軽くなっています。従来モデルでは2kgをオーバーしていたのですが、それに比べ大幅な軽量化を果たしています。ただ、さすがに1.5kgを大きくオーバーしているため、モバイルノートのように使うのはおすすめしません。

ちなみに、下位の3000シリーズでは横幅380mmと大きく、重さは約2.13kgと重めになっており、上位・下位でしっかり差別化されています。

 

スタンダードなインターフェース

光学ドライブは非搭載ながら、必要なものは一通りそろっています。

 

USBは大容量給電に対応したUSB3.1 Gen.1ポートが2基、レガシーのUSB2.0ポートが1基の計3基搭載されています。

決して多くはありませんが、3つもあれば周辺機器の接続にはまず困りません。欲を言えば小型&リバーシブルのType-Cポートもあればよかったですね。

 

そのほかHDMIポートやLANポート、SDスロットも搭載し、普段使いで必要なものは一通りそろっています。まさに教科書通りといったところ。

 

ディスプレイ&キーボード

IPSパネル搭載

ディスプレイはオーソドックスな15.6インチサイズですね。13・14インチよりも一回り大きく、だいぶゆとりがあります。据え置きならまずおすすめです。なお、解像度はオーソドックスななフルHDとなっています。HDよりも画素数が多く、美しい映像描写ができるのはもちろん、表示領域も広く、オフィス作業もはかどります。

 

パネルの種類については特に記載はありませんが、仕様表によるとIPSパネルとのことです。前モデルでもIPSパネルだったので、しっかり踏襲した形になります。

高コントラスト・高発色・高視野角の3点を兼ね備えており、美しい映像を描写することができます。動画鑑賞などエンターテインメント用途にも最適なクオリティです。

 

高視野角なので、この通り横から見ても色むらがほとんどありません。

 

指紋認証センサー搭載!完成度の高いキーボード

横幅の広い15インチモデルということで、テンキーを搭載したフル規格キーボードとなっています。

 

一部キーが連結したデル仕様ですが、トリッキーなものではなく、基本的に配列は非常に素直。キーピッチも約19mmとデスクトップキーボード並みの間隔が確保されており、だいぶゆとりがあります。これなら誤爆することもないでしょう。

 

ちなみに、一番右上の無印キーは指紋認証センサー兼電源ボタンです。ログインの際にわざわざパスワードを入力する必要がなく、とてもスムーズでセキュリティ面も安心。下位のCore i5・Core i3搭載モデルでも装備しており、かなり太っ腹。

配置的に誤って押してしまいそうなのがネックすが、ほかのボタンよりも固めになっており、普通にタイピングしたくらいでは反応しないので、そこまで心配する必要はありません。

 

キーストロークは浅すぎず深すぎず、標準的な深さです。適度に反発もあるので、打鍵感を楽しみつつ、快適にタイピングできます。なお、剛性は普通レベルです。

なお、LEDイルミネーションは引き続き非搭載となっています。

 

スムーズなタッチパッド

タッチパッドはクリックボタンとパッドが一緒になった、オーソドックスな一体型のタイプです。

 

表面はサラサラした材質で、カーソル操作は非常にスムーズ。クリックボタンの完成度がなかなかよく、軽い力で”カチカチ”と小気味よく反応し、建付けもしっかりしているので非常に静か

一体型だとしっかり押し込まないと反応せず、動作音もうるさい…なんてケースをちらほら見かけますが、そんな心配は全くありません。

 

充実したユーティリティー機能

毎度おなじみのサウンドエンジン【Waves MaxxAudio Pro】が標準で搭載されています。イコライザーやサラウンド機能など必要なものは一通り搭載されており、ご覧の通りかんたんに調整することができます。

なおスピーカーの音質ですが、低音弱めの中音メインといった感じで、標準的な内蔵スピーカーといったところです。

 

そのほか、【CinemaColor】機能を搭載しています。

動画・夜間・スポーツ・アニメーションそれぞれのシーン最適な色彩設定をすることで、鮮やかで深みのあるカラーで映像コンテンツを楽しむことができます。発色の高いIPSパネルとの相性は抜群です。

 

そのほか、バッテリー機能の設定アプリ【Power Manager】機能も搭載しています。

”サーマル管理”ではシステムの消費電力やファン動作を一括で設定でき、シーンに応じて最適なモードを柔軟に選択できます。また、”バッテリエクステンダ”ではバッテリー駆動時の消費電力を最小限に抑えることができ、特にバッテリの持ちを重視したい場合に有用です。

 

 

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみました。

CINEBENCH

まずは、3Dグラフィックのレンダリングソフト【CINEBENCH】で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

 

このモデルでは、インテル最新世代のハイスペックCPU・Core i7-1065G7を搭載しています。前世代のCore i7-8565Uと同じく、4コア8スレッドの構成となっています。

 

最新の第10世代では10nmプロセスの”ICE LAKE”と、14nmプロセスの”COMET LAKE”の2タイプが展開されていますが、Core i7-1065G7は”ICE LAKE”のCPUとなります。CPUには高性能グラフィック”IRIS PLUS”を内蔵しているのがポイント。

Core i7-8565Uと比較してみると、シングル性能は約5%、マルチ性能は約11%ときっちり向上。一方、OpenGL性能は約21%と大きく差をつけ、特にグラフィック面が進化しています。

ちなみに、下位モデルではCore i5-1035G1・Core i3-1005G1が搭載されており、内蔵グラフィックはいずれも一般的なUHD Graphicsとなっています。普段使い+軽めの動画・画像編集程度であれば、Core i5でも全然あり。ブラウジングやオフィスソフト使う程度ならCore i3でも十分です。

 

PCMark 10

【PCMark 10】はブラウジング・ビデオチャット・動画や画像の編集作業・軽めの3Dゲームなど、一般的なノートパソコンで想定される用途での性能を測る定番ソフトです。

 

動画や画像編集用途の目安となるスコアは3000以上となりますが、Core i7らしくスコア4000の大台をマークしています

総合スコアで見ると、Core i7-8565Uよりも約15%性能が高くなっており、項目別のスコアもしっかり上回っています。中でも動画・画像編集テスト”Digital Content Creation”では約25%も高いスコアをマーク。内蔵グラフィックが強力な分、ヘビーな作業で高いパフォーマンスを発揮します。

 

動画エンコード

【TMPGEnc Video Mastering Works 7】を利用し、再生時間6分30秒のMJPEG動画をMP4形式に変換する時間を計測しました。

エンコーダーはx264(H.264)およびx265(H.265)を利用し、それぞれ2パス・1パス・QSVでエンコードしています。QSVは内蔵グラフィックを活用した、高速エンコード機能のことです。

 

H.2642Pass1PassQSV
Core i7-1065G756:0526:483:29
Core i7-8565U1:03:0432:364:12

CPU・グラフィックいずれも性能が向上しているので、Core i7-8565Uよりもしっかり時間短縮していますね。2Passでは約89%ですが、1PassとQSVではその差を広げ、約82%の時間で変換を終えています。

 

H.2652Pass1PassQSV
Core i7-1065G71:18:4742:063:40
Core i7-8565U1:33:2147:335:42

重量級のH.265では、2Pass&1PassこそH.264とあまり変わりませんが、QSVでは約64%の時間で変換を終えています。やはり内蔵グラフィックの性能が高い分、QSVでのエンコードにめっぽう強いですね。

最大3割以上の時短効果はかなり大きく、大容量ファイルのエンコードで真価を発揮します。

 

画像変換

【Lightroom Classic CC】を使い、200枚のRAW画像(5760×3840ドット、CR2形式)をDNG形式に変換する時間と最高画質のJPEG画像に書き出す時間をそれぞれ計測しました。

JPEG書き出しの際は“スクリーン用・標準”のシャープネスを適用しています。シャープネス処理が以外とCPUに負担をかけるため、特にCPUの性能が重要になります。

 

 CR2→DNGCR2→JPEG
Core i7-1065G71:314:36
Core i7-8565U1:465:50

軽めのDNG変換では、Core i7-8565Uに対し約86%の時間で変換を完了していますが、負荷の高いJPEG変換ではその差が開き、約79%の時間で変換を完了しています。同じ4コア8スレッドCPUながら、なかなかの時短効果ですね。

ノートPC市場ではまだまだ第8世代と第10世代が混在していますが、せっかくCore i7を選ぶなら、第10世代がやはりおすすめ。

 

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質標準品質低品質
HD122161438015351
フルHD8284998511307

フルHD・最高設定でスコア5500を大幅に超え、HDではいずれもスコア10000オーバーと余裕ですね。さすがに標準的なUHDシリーズとは格が違います。

 

PSO2

こちらはやや軽めのゲームです。エピソード4にてグラフィック描写が「設定6」に引き上げられましたが、それでもやはり軽いことに変わりありません。スコア4500以上で平均60fpsをキープできます。

 設定6設定5設定4設定3
HD25134614466510695
フルHD1273262126475615

軽めとは言えどもさすがにドラクエのようにはいかず、フルHDなら設定3までガッツリ落としてようやくといったところ。HDが実用的な解像度となります。

フルHDならGeForce MX230が最低ラインとなり、最上位モデルに搭載されています。が、価格が割高なのであまりおすすめしません。高性能のGTX 1050を搭載した同社のG3シリーズがおすすめです。

 

Apex Legends

最近人気のバトロワ系FPSゲームです。個性的なスキルを持ったキャラクター”レジェンド”を操り、3名1組のチーム戦を繰り広げます。

【パッシブ・戦術・アルティメット】の各スキルをしっかり生かすのはもちろん、キャラの組み合わせによって戦略が変化するので、いかに連携できるかが勝利へのカギとなります。スピーディーな操作性で爽快感はバツグン!テンポよく楽しみたい方におすすめ。

平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:フルHD・HD

  ゲーム設定:最高・低(垂直同期”OFF”)

  APEXゲーム(本編)

 最高
HD22(18)fps38(31)fps
フルHD12(9)fps25(20)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。

最新のゲームではこの通りどうにもならないレベルで、全て平均60fpsを下回っています。なお、MX230も同じような結果なので、最低でもGTX 1050は欲しいところです。

 

Fortnite(フォートナイト)

こちらも同じくバトロワ系の鉄板タイトルです。対人戦にプラスして、採集や建築要素があり、Apex Legendsとはまた違ったベクトルの楽しみ方ができます。チーム戦だけでなく、ソロで気軽にプレイできるのもいいですね。

平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:フルHD・HD

  ゲーム設定:最高/高/中/低

  降下後、1分間のダッシュ&屋内探索

 最高
HD21(16)fps33(27)fps45(38)fps69(55)fps
フルHD12(9)fps18(15)fps24(20)fps42(28)fps

競技性の高いゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。平均100fpsをキープできれば、さらに安定してプレイできます。

こちらもApex Legendsと同じような結果となり、苦しいことに変わりありません。

 

FF14

おなじみの重量級ベンチマークです。スコア7000以上で【非常に快適】となり、スコア9000以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質高品質標準品質
HD357249316108
フルHD202327933719

UHDシリーズよりも高いスコアですが、いずれもスコア7000に届かず。いくら強化版といえども、内蔵グラフィックの域を出ることはできず、オンラインゲームはドラクエなどかなり軽めのものに限られます

 

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。

 

DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)それぞれの条件で測定することができます。PCの性能指標として、参考まで。

 総合スコアGraphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy8637653186
Fire Strike237225889147867
Night Raid
864496455497
Sky Diver8375850579298136
Cloud Gate11910162846139
Ice Storm652807165649778

 

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックするソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

 

このモデルは512GB SSDを搭載したシングルストレージ構成です。256GBのさらにその上を行く容量の多さで、動画や画像などかさばるデータ類も多めに保存することができます。編集用なら512GBあると安心ですね。さらに多くということであれば、外付けハードディスクなどを活用しましょう。

SSDは通常タイプよりも4~5倍速いNVMeタイプのSSDを採用し、メーカーは高い信頼性で定評のある、東芝製のものを搭載しています。その実力ですが、シーケンシャル(連続データ)の読み書き速度はいずれも4ケタをマーク。ランダムも読み込みで4ケタをマークしており、ムラなく速度が出ていますね。

もちろん、OSの起動からブラウジング、各種アプリの動作にいたるまでサクサク動いて、とても快適です。

 

温度

FF14実行時の温度を測定してみました。なお、室温は25℃です。

 

ピーク時で60℃後半~70℃前半と安定した温度をキープ。4コア8スレッドCPUでこの温度なら、冷却性能は十分高いです。

 

動作音

FF14実行時のPC正面でノイズを測ってみました。※防音室や無響室での測定ではないので、あくまでも参考までにどうぞ

 

50デシベルを超えるとノイズが気になるようになりますが、ピーク時で47.5デシベルと大きく下回っており、かなり静かです。アイドル時との差は2デシベルもなく、ファンノイズも感じないレベル。静音性重視の方にもおすすめです。

ちなみに最小時では45.9デシベルとありますが、アイドルなのでほぼ無音です。

 

バッテリー持続時間

「bbench」でバッテリーの持続時間を調べてみました。条件は4つで、実際の使用感に近い設定にしています。

  • 電源設定:DELL、より良いバッテリー
  • バックライト:40%
  • 10秒ごとにキー入力
  • 1分ごとに無線LAN経由でネット接続

結果は約6時間20分と5時間オーバーのいたって普通な持続時間です。モバイルノートではないので、そこまで気にする必要はありません。

 

まとめ&関連モデル

IPSパネルなど前モデルの特長はそのまま、光学ドライブを省略することで、コンパクト&スリムボディに進化。スタイリッシュなイメージに仕上がっています。さらに重さも約1.8kgと大幅に軽量化しており、下位の3000シリーズとしっかり差別化できています。

予算を抑えつつ、クオリティにもこだわりたい方におすすめの、15インチスタンダードノートです。なお、とことん性能にこだわるのでなければ、Core i5搭載モデルでも十分。

 

 

Inspiron 15 5000 スタンダード[光学ドライブ無・SSD搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i3-1005G1
■メモリ:4GB(DDR4-2666)
■グラフィック:UHDグラフィックス(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】65,980円53,533円(税別・送料込)~

 

おすすめポイント

Core i3・4GBメモリ・256GB SSDのベーシックな初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍速いNVMeタイプというこだわりよう。ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業メインならおすすめ

 

Inspiron 15 5000 プレミアム[光学ドライブ無・大容量SSD搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Core i5-1035G1
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラフィック:UHDグラフィックス(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】87,980円67,983円(税別・送料込)~

 

おすすめポイント

Core i5・8GBメモリ・512GB SSDを搭載した充実の初期構成となっており、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用するこだわりよう。ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせるオールラウンダーモデルです。

 

あわせて知りたい

3ステップでわかるノートPC+α

 

ショップ&価格別のおすすめノートPC

タイトルとURLをコピーしました