Lenovo IdeaPad Slim 550 15.6型をレビュー高性能のRyzen 5 5500U搭載!充実した装備とコスパが魅力の15インチスタンダードノート

今回レノボの【IdeaPad Slim 550 15.6型(AMD)】を購入しました。

アルミボディの高品質モデルがなんと6万円台から!圧倒的な低価格とコスパが魅力の15インチスタンダードノートをチェックしてみましょう。

 

スペック

 Ideapad S540 15.6型(AMD)
サイズW356.7×D233.1×H17.9mm
重量約kg(実測1666g)
OSWindows 10 Home(64ビット)
CPUAMD Ryzen 5 5500U
・6コア12スレッド
・定格2.1/最大4.0GHz
メモリ8GB(オンボード8GB、DDR4-3200)
ストレージ256GB SSD(PCIe NVMe)
グラフィクスRadeon Graphics(CPU内蔵)
ディスプレイ15.6インチ、フルHD、ノングレア、IPS
インターフェースUSB3.1 Type-C、USB3.0 Type-A×2、HDMI、SDスロット、マイク入力/ヘッドフォン出力
光学ドライブ×
カメラHD 720p カメラ
スピーカーステレオスピーカー
キーボード日本語キーボード
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth5.1
保証1年(最大4年)
価格【クーポン利用】108,900円60,984円(税・送料込)~
付属品・各種マニュアル
・電源アダプタ(208g)

※2021年6月20日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります。
※割引クーポンは販売サイトに記載してあります。

 

外観

美しいアルミボディ

スタンダードモデルにしてはクオリティが高く、天板の素材にはアルミニウムを使用します。この価格帯だとオーソドックスな樹脂製のことが多く、この時点で頭一つ飛び出しています。

 

アルミといえば頑丈なのはもちろん、なんといっても高い質感ですね。表面は非光沢処理の梨地加工が施され、美しい仕上がりと上質の触り心地を実現しています。

 

デザインはいつものIdeaPadクオリティで、機能美を追求したシンプルなもの

 

ロゴ以外の装飾は一切なく、洗練されたプラチナグレーの配色も相まって、使う人を選ばない万能デザインとなっています。

 

ディスプレイのベゼル(ふち)を上下左右、さらにスリムにすることで、従来モデルよりもさらにコンパクト。また、無駄がなく、とてもスタイリッシュなのもポイントですね。

 

スタンダードなインターフェース

インターフェースはスタンダードモデルらしいラインナップです。

 

USBは全3ポートと、15インチモデルにしてはやや少なめ。規格はUSB3.1&3.0で、そのうち左側面のUSB3.0ポートは、小型&リバーシブルのType-C端子を採用。通常端子とあわせ、あらゆる周辺機器を接続できます。

USB3.1については特にバージョンの記載がないので、標準的なGen.1規格といったとこでしょうか。

 

そのほか映像出力用のHDMIポートやSDスロットを搭載しています。派手さはありませんが、普段使いに必要なものは一通りそろっています。

 

セキュリティ対策も万全

レノボらしくセキュリティにもしっかり配慮され、カメラ部分にはシャッターが装備されているのもポイント。デバイスからではなく、物理的にシャットアウトするのでとても安心です。

 

ちなみに、電源ボタンは指紋認証センサーを兼ねています。本人認証のため、ログインパスワードよりも安全。また、ログインの際わざわざパスワード入力することなく、とてもスムーズです。

 

ディスプレイ&キーボード

IPSパネル搭載

ディスプレイサイズは15.6インチですね。モバイルノートでおなじみの13&14インチよりも一回り大きく、だいぶゆとりがあります。解像度は現在主流のフルHDで表示領域が広く、大きめのディスプレイサイズも相まって、オフィス作業にも最適。

ちなみに、表面は映り込みの少ないノングレアタイプなので、自分の顔とにらめっこすることなく、作業に集中できるのもいいですね。

 

パネルのクオリティも高く、IPSパネルを装備。高いコントラストと優れた発色で、くっきり鮮やかな映像クオリティを実現しており、動画鑑賞にうってつけです。

 

また、視野角が広いので、姿勢によって色味が変わらないのもグッド。

 

ハイクオリティのキーボード

横幅の広い15インチサイズなので、テンキーをバッチリ搭載しています。

 

基本的なキーは大きめに造られ、連結キーこそあるものの、基本的に配置は素直で誤爆の心配はまずありません。特に窮屈になりがちなテンキーの配置がきれいなのも好印象ですね。

ファンクションキーのロックボタンも装備しているので、固有機能とファンクションキーを即座に切り替えができるのも便利です。

 

なお、キーピッチは約19mmとデスクトップキーボードなみのゆとりを確保しています。EnterやShiftキー周りが連結仕様となっており、ちょっと窮屈ですが、キー配置は基本的に素直。慣れれば快適に使えます。

キーストロークは浅すぎず深すぎず、標準的な深さとなっており、反発は軽め。サクサクした軽い打鍵感ですね。ちなみに、キーボード面は樹脂製ということもあり、剛性は普通レベルとなっています。

 

スタンダードモデルながら、キーボードには白色LEDを内蔵しているのもポイント。薄暗い場所でタイピングしやすくなるのはもちろん、華やかで高級感アップ。

ちなみに、ON/OFFはファンクションキーで2段階+OFFに切り替えでき、LED不要という方でも安心です。

 

スムーズなタッチパッド

タッチパッドは、パッド部分とクリックボタンが一緒になった、オーソドックスな一体型タイプとなっています。

 

タッチパッドはサラサラした感触です。適度な抵抗があり、滑りすぎずスムーズなカーソル操作が可能です。また、クリックボタンもカチカチと軽い力で反応し、操作音も静か。

一体型はモデルによって完成度がマチマチですが、しっかり造りこまれていますね。

 

 

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみました。

CINEBENCH

まずは、3Dグラフィックのレンダリングソフト「CINEBENCH」で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

 

このモデルでは、AMDの第5世代6コア12スレッドAPU・Ryzen 5 5500Uを搭載しています。

前世代と同じ”ZEN 2”アーキテクチャを踏襲しおり、マルチスレッド化することで、さらにパワーアップしているのがポイント。6コア6スレッドのRyzen 5 4500Uと比較してみると、シングル性能は据え置きですが、マルチ性能は約22%向上しています。

また、ライバルとなる4コア8スレッドのインテルCPU・Core i5-1135G7と比較してみると、シングル性能は低めですが、マルチ性能は約2倍にもなり、まさに圧倒的です。

 

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。

DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)それぞれの条件で測定することができます。

 

このCPUは、高性能のグラフィック・Radeon Graphicsを内蔵しています。とてもよくスコアが伸びてていますが、インテルの高性能内蔵グラフィック・Iris Xe Graphicsに比べ、スコアはワンランク落ちてしまいます。

 総合スコアGraphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy123410875283
Fire Strike30863358175921086
Night Raid
132121398110075
Sky Diver11232109481409010122
Cloud Gate196832483411405
Ice Storm9879111965161354

 

PCMark 10

【PCMark 10】はブラウジング・ビデオチャット・動画や画像の編集作業・軽めの3Dゲームなど、一般的なノートパソコンで想定される用途での性能を測るソフトです。

 

動画や画像編集用途でも使うのであればスコア3000がボーダーとなりますが、余裕で超えており、スコア5000オーバーとゲーミングPCレベルの高いスコアをマークしています

マルチコア&スレッド化により、Ryzen 5 4500UやCore i5-1135G7に比べ、編集系のスコアが高くなっているのがポイント。ヘビーな作業でも使える頼もしい性能ですね。

 

動画エンコード

【TMPGEnc Video Mastering Works 7】を利用し、再生時間6分30秒のMJPEG動画をMP4形式に変換する時間を計測しました。

エンコーダーはx264(H.264)およびx265(H.265)を利用し、それぞれ2パス・1パス・VCE/QSVでエンコードしています。なお、VCE/QSVはグラフィック機能を利用した高速エンコード機能のこと。VCEはAMD、QSVはインテルの名称です。

 

H.2642Pass1PassVCE/QSV
Ryzen 5 5500U27:0714:033:11
Ryzen 5 4500U32:3916:303:04
Core i5-1135G749:2125:213:16

CPU性能が重要になるソフトウェアエンコード(2Pass・1Pass)では、Ryzen 5 5500Uがだんぜん有利。Ryzen 5 4500Uより約15~17%、Core i5-1135G7より約45%も早く変換を完了しています

一方、ハードウェアエンコードではどのCPUでもあまり差がつかず、せいぜい5%程度となっています。

 

H.2652Pass1PassVCE/QSV
Ryzen 5 5500U45:0522:172:59
Ryzen 5 4500U49:4925:352:58
Core i5-1135G71:15:2237:094:05

重量級のH.265でもRyzen 5 5500Uが有利なのは変わらず。Ryzen 5 4500Uには約10~13%、Core i5-1135G7には約40%早く変換を完了。もはや4コア8スレッドCPUは相手になりません。

なお、ハードウェアエンコードでは、Ryzen 5 5500UとRyzen 5 4500Uはほぼ互角ですが、Core i5-1135G7には約27%差をつけ、H.265でも安定したパフォーマンスを発揮します。

 

画像変換

【Lightroom Classic CC】を使い、200枚のRAW画像(5760×3840ドット、CR2形式)をDNG形式に変換する時間と最高画質のJPEG画像に書き出す時間をそれぞれ計測しました。

JPEG書き出しの際は“スクリーン用・標準”のシャープネスを適用しています。シャープネス処理が以外とCPUに負担をかけるため、特にCPUの性能が重要になります。

 

 CR2→DNGCR2→JPEG
Ryzen 5 5500U1:324:58
Ryzen 5 4500U1:233:47
Core i5-1135G71:193:50

画像変換もCPU勝負となりますが、動画変換から一転、Ryzen 5 5500Uが一番時間のかかる結果となっています。特に重量級のJPEG変換では、Ryzen 5 4500Uと約24%も差がつき、どうにも最適化不足といった印象ですね。。

画像変換メインなら、前世代のRyzen&インテルに分があります。

 

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質標準品質低品質
フルHD88241162712499

高性能の内蔵グラフィック・Radeon Graphicsということで、フルHD・最高品質でスコア8000台の高いスコアをマーク。内蔵グラフィックにしてはとても優秀です。

ただ、Iris Xe Graphicsと比べると、やはりワンランク落ちる感じですね。

 

VALORANT(ヴァロラント)

”リーグ・オブ・レジェンド”でおなじみの、ライオットゲームが手掛けるFPSゲームですね。内容はオーバーウォッチとCS:GOをミックスした感じ。カジュアルなグラフィックはもちろん、多彩なスキルを持つエージェント(現在では11人)を操り、5対5で戦うスタイルは、オーバーウォッチをほうふつとさせます。

ルールはFPSでよくみられる”爆弾設置ルール”を採用しています。爆弾を設置する側と阻止する側に分かれ、設置側は、爆弾を設置し爆発させれば勝利。阻止する側は、設置されないか、解除すれば勝利となります。最大25ラウンド、攻防は12ラウンドごとに切り替わり、13ラウンドを先取した側が勝ちとなります。

また、CS:GOを意識した”購入システム”を実装しており、ラウンド報酬の資金をもとに、ラウンドのインターバルで武器・防具・スキルを購入することができます。味方の装備や資金はチェックできるので、コミュニケーションをとりつつ、状況に応じて装備を調達するのが勝利へのカギとなます。

下記条件にて平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:フルHD

  ゲーム設定:高/中/低(アンチエイリアス”FXAA”、異方性フィルタリング”16x”)

  プレイモード:アンレート

 
フルHD107(93)fps118(100)fps134(112)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。

FPSゲーム屈指の軽さのゲームではありますが、フルHD・高設定で平均100fps以上をマーク。内蔵グラフィックにしては上出来すぎます。

 

Rainbow Six Siege(レインボーシックスシージ)

ユービーアイソフトでおなじみ【Tom Clancy’sシリーズ】のFPSゲームで、2015年12月の発売以来、今なお絶大な人気を誇ります。ゲームそのものも軽く、お手軽にできるのもポイントですね。

内容はかなりリアル志向。5対5のマルチプレイでは、個性あふれるオペレーターを駆使し、拠点防衛と攻撃を入れ替えで行います。死角多数の複雑に入り組んだマップで繰り広げられる戦闘は、自動回復のないシビアなライフシステムも相まって、高い緊張感を味わえます。

下記条件にて平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:フルHD

  ゲーム設定:最高/超高/高/中/低(V-Sync”OFF”)

  プレイモード:カジュアル(マルチプレイ)

 最高超高
HD 85(78)fps 88(80)fps93(85)fps 104(95)fps130(119)fps
フルHD45(41)fps47(43)fps53(48)fps 60(55)fps 72(66)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。

こちらも軽めのゲームではありますが、中設定でようやく平均60fpsをキープできます。HDでは安定してプレイできますが、内蔵グラフィックでフルHDのゲーミングは、まだまだハードルが高いですね。

 

Fortnite(フォートナイト)

こちらも同じくバトロワ系の鉄板タイトルです。対人戦にプラスして、採集や建築要素があり、Apex Legendsとはまた違ったベクトルの楽しみ方ができます。チーム戦だけでなく、ソロで気軽にプレイできるのもいいですね。

平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:フルHD

  ゲーム設定:DirectX 11、最高/高/中/低

  降下後、1分間のダッシュ&屋内探索

 エピック
HD36(33)fps58(55)fps98(88)fps134(120)fps
フルHD19(18)fps31(30)fps50(47)fps 72(64)fps

競技性の高いゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。平均100fpsをキープできれば、さらに安定してプレイできます。

こちらも軽めのゲームですが、フルHDで平均60fpsはかなり厳しく、HDでも中設定までガッツリ落とす必要があります。軽めのものを除き、せいぜいHD止まりとなります

 

FF14

おなじみの重量級ベンチマークです。スコア7000以上で【非常に快適】となり、スコア9000以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質高品質標準品質
HD490759136778
フルHD271335254459

このクラスともなると、内蔵グラフィックレベルでは全く歯が立ちません。ただ、HD・標準品質でスコア7000オーバーというのは立派です。

 

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

 

このモデルは256GB SSDを搭載したシングルストレージ構成となっています。実質100GB未満の128GBに比べると容量に余裕があり、動画や画像などデータ類の保存にも対応できます。なお、SSDは通常のSSDよりも4~5倍速いNVMeタイプのSSDを採用しているのもポイント。

メーカーはストレージでおなじみ、WESTERN DIGITALのものを搭載。肝心の速度ですが、シーケンシャル(連続データ)では読み込みのみ4ケタをマークし、ランダムもそれなりに速度が出ています。あくまでもスタンダートクラスのNVMe SSDで、可もなく不可もなくといったところですね。

ただ、SSDともなると、数値の差を体感することはまずできず、実際OSの起動からアプリの動作までサクサク動き、快適そのものです。

 

温度

FF14実行時の温度を測定してみました。なお、室温は25℃です。

 

6コア12スレッドCPUながら、ピーク時でも60℃台半ばと低めの温度をきっちりキープ。冷却にゆとりがある大型ボディということもあり、冷却性能はとても優秀です。

 

動作音

FF14実行時のPC正面でノイズを測ってみました。※防音室や無響室での測定ではないので、あくまでも参考までにどうぞ。

 

50デシベルが一つの区切りとなりますが、ピーク時でも49.2デシベルと、しっかり下回っています。実際ファンは高速回転しているものの、耳障りなノイズは控えめなので、高負荷時でもさほど気になりません。

ちなみに最小時では46.9デシベルとありますが、アイドルなのでほぼ無音です。

 

バッテリー持続時間

「bbench」でバッテリーの持続時間を調べてみました。条件は4つで、実際の使用感に近い設定にしています。

  • 電源設定:バランス、インテリジェント・クーリング、より良いバッテリー
  • バックライト:40%
  • 10秒ごとにキー入力
  • 1分ごとに無線LAN経由でネット接続

結果は約9時間をマークし、10時間に迫る勢いとなっています。モバイルノートではないので持ち運びはあまり想定できませんが、電源のない環境でも安心して使えます。

 

便利なユーティリティーソフトを完備

付属アプリとして”Lenovo Vantage”がインストールされています。各種動作設定からシステムの更新などサポートに至るまで、このアプリで全て設定でき、とても便利なアプリです。

 

サウンドシステムには、有名どころの”Dolby”を採用しています。Lenovo Vantageでは使う場面に応じ、ワンタッチで簡単に変更できるほか、Dolbyの専用アプリで好みのサウンドを設定できます。

なお肝心の音質ですが、低~高音までよく伸び、サラウンドもよく効いているので、迫力が感じられます。厚みのある音質ですが、ちょっとこもった感じなのは、いかにもスタンダードモデルといったところ。とはいえ、内蔵スピーカーにしては上出来ですね

 

まとめ&関連モデル

高品質のアルミボディに充実した装備で、スタンダードノートとは思えないクオリティの高さを実現。性能面でもインテルCPUを凌ぐほどで、快適そのもの。それでいて価格は6万円台~と、他社を圧倒するコスパを誇り、15インチノートではまずおすすめのモデルです

 

 

Ideapad Slim 550 15.6型[Ryzen 7搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS
■CPU:Ryzen 7 5700U
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon RX Vega 8(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
【クーポン利用】141,900円95,073円(税・送料込)~

8コア16スレッドのRyzen 7 5700Uを搭載した高性能モデル。Ryzen 5よりも約20%性能が高く、大容量メモリ&ストレージも相まって、編集用途に最適です。

 

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