HP Spectre x360 14-ea0000をレビュー 至高のクオリティ!宝石のような美しいデザインが魅力の13インチ2in1モバイルノート

今回HPの【HP Spectre x360 14-ea0000】をお借りしました。

デザインから機能面まで徹底的に造りこまれた、HPが誇る13インチのフラグシップモデルをチェックしてみましょう。

 

スペック

 HP Spectre x360 14-ea0000 パフォーマンスプラスモデル
カラーアッシュブラック/ポセイドンブルー
サイズW298×D220×H17mm
重量約1.36kg(実測1289g)
OSWindows 11 Pro(64ビット)
CPUCore i7-1165G7
・4コア8スレッド
・定格2.8/最大4.7GHz
メモリ16GB(LPDDR4X-3733)
ストレージ512GB(PCIe NVMe)+32GB Optaneメモリー
グラフィクスIris Xe Graphics(CPU内蔵)
ディスプレイ13.5インチ、3K2K(3000×2000)、グレア、有機EL、タッチ対応
インターフェースThunderbolt 4 with USB4 Type-C 40Gbps×2、USB Type-A 10Gbps、microSDスロット、マイク入力/ヘッドフォン出力
光学ドライブ×
カメラHP True Vision HD Webcam (約92万画素)
スピーカークアッドスピーカー(Audio by Bang & Olufsen)
キーボードバックライト付き日本語キーボード
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth5.0
保証1年(最大3年)
価格【キャンペーンでさらにおトク】219,780円(税込)~
付属品・各種マニュアル
・専用スリーブケース
・電源アダプタ(205g)
・電源ケーブル(104g)
・電源変換アダプタ(42g)
・HP MPP アクティブペン(12g)

※2022年3月2日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります。

 

外観

宝石のような美しいデザイン

HPのハイエンドモデルということで、デザインからして気合の入れようが違います。

 

エッジ加工を多用したフォルムは、多面的・立体的な造形となっており、宝石さながらの美しいデザインに仕上げています。ノートPCは星の数ほどありますが、ここまでやるのはHPくらいのもの。

 

また、ボディには上質なアルミニウム素材を使用しており、表面には非光沢の梨地加工が施されています。落ち着きのある外観もさることながら、適度に滑らか、しっとり手になじむ上質な触感をあわせて実現しています。

 

カラバリは、アッシュブラック&ポセドンブルーの2色を用意。

貸出機はポセイドンブルーですが、意外性を持ち合わせた複雑な色味というのがポイント。深みのある上品な色合いですが、光の当たり具合によってはブルーにもグリーンにも見え、なんとも不思議な色合いです。

アクセントの淡いゴールドが見事にマッチしており、上品&高級感を感じさせますね。

 

持ち運びに便利なコンパクトボディ

13インチモデルということで携帯性の高さもポイント。

 

ベゼル(ふち)が狭い”スリムベゼル”を採用することで、横幅と奥行きを圧縮し、A4ファイルよりもコンパクトなサイズを実現。

さらに、厚さも最薄部で16mmとスリムなので、カバンにサッと収納できます。

 

また、重さも実測で1289gと、軽く片手で持てる軽さなので、持ち運びはラクラク。ちなみに、重くなりがちなアルミボディで1.2kg台というのはかなり軽い部類に入ります。

 

Spectreシリーズではおなじみ、PUレザーのスリーブケースが標準で付属しているので、ぜひ活用しましょう。

 

フレキシブルに使える2in1タイプ

最近はやりの2in1タイプで、360°回転するコンパーチブルタイプとなっています。

 

360°回転しタブレットとして、またテント型にして寝そべりながら動画を見るといった使い方もでき、まさにフレキシブル。ヒンジ部分の安定感も高く、無段階稼働で任意の角度にピタッと止まります。

もちろん、キーボードを180°以上回転させるとキーボードが動作しなくなるので、誤操作の心配もありません。

 

ハイエンドモデルらしく、標準でHP MPP アクティブペン”が付属します。

4096段階の筆圧検知に対応しており、応答性に優れ、滑らかで自然な書き心地を実現。また、充電タイプということで、重さも約16gと軽く、長時間の使用でも疲れにくいのがいいですね。

 

なお、2-in-1タイプということで、ディスプレイはタッチ操作に対応しています。指で弾いてみてもビクともせず、強度は高そうです。また操作性も高く、スクロール&タッチ・ペン操作はスムーズで快適そのもの。

 

ちなみに、ペンは左サイドにマグネットで固定できます。かなりガッチリ固定されるので、安定感は◎。これなら、うっかりなくすこともありません。

 

充実したインターフェース

インターフェースは最小限ながら、しっかりポイントをおさえたラインナップとなっています。

 

多面的な造形ということもあり、配置は変則的。正面向かって左斜め横には電源ボタン、右斜め横にはUSB Type-Cがそれぞれ配置されています。所見では戸惑うかもしれませんが、一度わかるとこれがなかなか絶妙な角度で使いやすいです。

 

USBは全3ポートで、最新のUSB4からオーソドックスなUSB 3.1 Gen.1規格を装備。さらに、小型&リバーシブルのType-C端子×2ポートは、40Gbpsの超高速転送ができるThunderbolt 4”に対応しています。

Type-CとType-Aポートの両方を搭載しているので、変換ケーブルを使うことなく様々な周辺機器に対応できるのは◎。

HDMI端子などは非搭載ですが、Type-CポートがDisplayPort 1.4出力を兼ねており、外部モニターへの出力にもしっかり対応しています。そのほか、microSDスロットを搭載し、地味ながら便利です。

 

セキュリティ対策も万全

セキュリティにはしっかり配慮されており、電源ボタン横にはカメラのキルスイッチを装備。物理的にカメラを無効にできるので、プライバシー面も安心です。

また、キーボード右下には指紋認証センサーを装備。本人認証のため、ログインパスワードよりも安全。また、ログインの際わざわざパスワード入力することなく、とてもスムーズです。さらに、Webカメラは顔認証にも対応しており、セキュリティはまさに万全です。

 

ちなみに、このモデル以外では”HP Sure View”を装備しています

これは内蔵型のプライバシースクリーン機能で、ボタンを押すだけで横から見えにくくなり、のぞき見による情報漏えいを防止することができます。

 

ディスプレイ&キーボード

有機EL搭載の高品質ディスプレイ

このモデルでは、ディスプレイのサイズが13.5インチとユニークで、アスペクト比3:2のディスプレイを採用しています。

 

一般的な16:9ディスプレイ搭載モデルと比較してみると、横幅が狭くて縦長なのがポイント。

 

変わり種ではありますが、縦が長い分だけ、スクロールの回数を減らすことができ、ブラウジングはもちろんオフィス作業がよりはかどります。

 

最上位モデルということで、ディスプレイのクオリティが非常に高く、パネルにはなんと有機ELパネルを採用しています。最近話題の有機ELですが、黒の色味が液晶ディスプレイとは一味違います。まさに「漆黒」という感じ

なぜここまで引き締まった黒を再現できるのかというと、有機ELでは画面の素子自体が光るのでバックライトが必要なく、さらにコントラスト比も圧倒的に高いからです。バックライトで画面を照らし出す通常の液晶ディスプレイでは、どうしても光が漏れてしまい、黒い画面が白っぽくなってしまいます。

一般的なパネルとの違いは、一目瞭然です。

 

さらに、解像度は3K2K(3000×2000)の超高解像度となっており、精細な映像描写を実現。

 

高コントラストディスプレイも相まって、動画や画像編集などクリエイティブ作業がよりはかどります。

 

完成度の高いキーボード

 

キーボード面はボディと同じくアルミニウムの梨地仕上げとなっており、さらっとした上品なさわり心地でとても快適。

 

キーボードは13インチボディということで、テンキーレス仕様となっています。

横幅を目いっぱい使い、キーの種類も必要最小限に絞ることで、ゆとりあるキー配置を実現。各キーは大きく造られ、キーピッチも約19mmとデスクトップキーボード並みの間隔を確保しています。

さらに、配置そのものも無理なく素直ということもあり、誤爆の心配はまずありません。気を付けるとしたら電源ボタンくらいですが、ほかのキーより硬めで、しっかり押さないと反応しないので、そこまで心配する必要はありません。

 

また、キーストロークも深めに確保され、打鍵感を楽しみつつ快適にタイピングできます。さらに、アルミ製のキーボード面は剛性が非常に高く、たわみ知らず。

もちろん、フラグシップモデルらしく白色LEDを内蔵しています。華やかな輝きで高級感があります。もちろん、ファンクションキーでOFF+2段階の切り替えができ、LEDが苦手な方も大丈夫。

 

滑らかなタッチパッド

キーボードもさることながら、タッチパッドの完成度も◎。

 

さらにタッチパッドの操作性もバツグン。サラサラした素材でカーソル操作が非常にスムーズです。クリックボタンの反応も良く、カタカタと軽い操作で反応し、動作音も非常に静かなのもグッド。

なお、タッチパッド周りはダイヤモンドカット加工がされています。派手な感じではなく、さりげないところが何ともオシャレですね。

 

 

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみました。

CINEBENCH

まずは、3Dグラフィックのレンダリングソフト【CINEBENCH】で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

 

このモデルでは、インテルの最新世代となる、第11世代の4コア8スレッドCPU・Core i7-1165G7を搭載しています。最新世代では強力な内蔵グラフィック機能・Iris Xe Graphicsを搭載しているのがポイント。従来の内蔵グラフィックを軽く凌ぐ高い性能で、編集作業から軽めのオンラインゲームまで対応できます。

肝心の性能ですが、スコアの伸びがイマイチ。。下位モデルで搭載されている、同じく4コア8スレッドのCore i5-1135G7(45W)と比較してみると、シングル性能は約21%低く、マルチ性能は上回っているものの、約10%程度にとどまっています。

このベンチマークテストとは、相性が今一つ悪い感じですね。

 

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。

DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)・DXR(Port Royal)それぞれの条件で測定することができます。

 

鳴り物入りで登場した”Iris Xe Graphics”の実力ですが、下位の内蔵グラフィック・UHD Graphicsの約3~4にもなる破格の性能となっています。

 総合スコアGraphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy163514893696
Night Raid14630186696573
Fire Strike44465079101461601
Sky Diver1293714426885011970
Cloud Gate16125265056802
Ice Storm731057797260000

 

PCMark 10

【PCMark 10】はブラウジング・ビデオチャット・動画や画像の編集作業・軽めの3Dゲームなど、一般的なノートパソコンで想定される用途での性能を測る定番ソフトです。

 

動画や画像編集用途の目安となるスコアは3000以上となりますが、スコア4000後半の高いスコアをマークしており、パワーは十分。ブラウジングやオフィス作業などの軽作業はもちろん、動画・画像編集にもしっかり対応できます。

なお、Core i5-1135G7との差は、総合スコアで約9%となっています。なお、写真や動画編集など高負荷のテストでは、約20~30%と大きめの差をつけています

 

動画エンコード

【TMPGEnc Video Mastering Works 7】を利用し、再生時間6分30秒のMJPEG動画をMP4形式に変換する時間を計測しました。

 

エンコーダーはx264(H.264)およびx265(H.265)を利用し、それぞれ2パス・1パス・QSVでエンコードしています。なお、QSVはグラフィック機能を利用した高速エンコード機能のこと。

 

H.2642Pass1PassQSV
Core i7-1165G745:4723:063:20
Core i5-1135G749:2125:213:16

まず軽めのH.264をチェック。CPU勝負のソフトウェアエンコード(2Pass・1Pass)では、やはりクロックの高いCore i7が有利。Core i5よりも約7~9%早く変換を完了しています。なお、QSVでは同じ内蔵グラフィックということで、ほぼ互角となっています。

 

H.2652Pass1PassQSV
Core i7-1165G71:05:2632:253:53
Core i5-1135G71:15:2237:094:05

重量級のH.265でも、同じような傾向ですね。ソフトウェアエンコードではCore i7がコンスタントに有利で、Core i5よりも約13%早く変換を完了。QSVでは、両者の差が約5%と小さめです。

 

画像変換

【Lightroom Classic CC】を使い、200枚のRAW画像(5760×3840ドット、CR2形式)をDNG形式に変換する時間と最高画質のJPEG画像に書き出す時間をそれぞれ計測しました。

JPEG書き出しの際は“スクリーン用・標準”のシャープネスを適用しています。シャープネス処理が以外とCPUに負担をかけるため、特にCPUの性能が重要になります。

 

 CR2→DNGCR2→JPEG
Core i7-1165G71:134:10
Core i5-1135G71:193:50

このテストでは変換形式によってマチマチで、軽めのDNGではCore iが約8%、重量級のJPEG変換ではCore i5が約8%それぞれ早く変換します。

クロックの高いCore i7ですが、Core i5との差はよくて約10%前後となっており、基本的にはCore i5で十分ですね

 

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質標準品質低品質
フルHD124741439415394
WQHD7510877310062
3K2K572068037843

内蔵グラフィックにもかかわらず、すべての解像度・設定でスコア5500以上をキープできます。UHD GraphicsだとフルHDでも設定を下げる必要があり、パワーは段違いです。

 

FF14(ファイナルファンタジー14 暁月の終焉)

知名度バツグンの国内産MMORPGですね。スコア9000以上で【快適】&平均60fpsをキープできます。現行のゲーミングPCであれば、フルHD・最高設定でスコア9000をしっかり超えたいところ。

 最高品質高品質標準品質
HD6884881710530
フルHD366250796689

重めのゲームなので、スコア9000オーバーには、解像度をHDまで落とす必要があります。フルHDでオンラインゲームを楽しめるのは、軽めのものに限られ、基本的にはHDが適正レベルですね。

ただ、以前の内蔵グラフィックでは、スコア9000オーバーがそのそも考えられなかったことを考えると、だいぶ進化しているのはたしかです。

 

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

 

このモデルでは、1TBの超大容量SSDを搭載しています。512GBの2倍のもなる容量の多さで、動画や画像データをより多く保存できます。よりも容量に余裕があり、動画や画像編集でも安心。SSDは通常のSSDよりも4~5倍速いNVMeタイプで、Optaneメモリーを採用した本格派となっています。

実際の速度ですが、シーケンシャル(連続データ)では一部を除き4ケタをマーク。ランダムもそれなりに速く、派手さはないものの、NVMeらしい速度はしっかり出ています。

もちろん、OSの起動からアプリの動作までサクサク動き、快適そのもの。

 

温度

CINEBENCH R23の温度を測定してみました。なお、室温は25℃です。

薄型ボディにCore i7を搭載していますが、ピーク時でも60℃台と低めの温度をキープ。フルロード時でこの温度なので、冷却性能はかなり高く、夏場でも安心して使えます。

 

動作音

FF14実行時のPC正面でノイズを測ってみました。※防音室や無響室での測定ではないので、あくまでも参考までにどうぞ

50デシベルが一つの区切りとなりますが、ピーク時でも50.2デシベルと、ほぼ50デシベルきっかりとなっています。実際ファンは高速回転しているものの、耳障りなノイズは控えめなので、高負荷時でもさほど気になりません。

ちなみに最小時では46.9デシベルとありますが、アイドルなのでほぼ無音です。

 

バッテリー持続時間

「bbench」でバッテリーの持続時間を調べてみました。条件は4つで、実際の使用感に近い設定にしています。

  • 電源設定:バランス、スマートセンス
  • バックライト:40%
  • 10秒ごとにキー入力
  • 1分ごとに無線LAN経由でネット接続

結果は、約6時間30分と、モバイルノート目安となる10時間には届かず。。高解像度ディスプレイを搭載しているため、バッテリーの持ちが悪いようですね。実際に仕様表を見ても、下位モデルに比べ、バッテリー持続時間がかなり短くなっており、思い切って省エネモードで動かす必要があります。

なお、持ち運びの機会が多いのであれば、素直に下位モデルを選ぶのがおすすめ

 

便利なユーティリティー機能

パソコンのサポートツールとして”HP Support Assistant”が用意されており、ハードウェアの診断からサポートまでワンストップで実行できます。

 

また、”HP Command Center”では、動作モードを変更でき、負荷のかかる作業でも、しっかり性能を引き出すことができます。

 

最上位モデルらしく、サウンドにもこだわっており、デンマークの高級オーディオメーカー”BANG & OLUFSEN”のサウンドエンジンを採用。さらに、スピーカー4基のクアッドスピーカーという力の入れようです。

肝心のサウンドクオリティですが、低音~高音域までしっかり伸び、厚みのある音質ですね。サラウンド効果もバッチリ効いているので、迫力も感じられるほど。華奢な見た目によらず、上々のクオリティとなっています。

 

まとめ&関連モデル

さながら宝石のような美しい造形美が魅力のボディは、機能や装備が非常に充実しており、ハイエンドモデルにふさわしい高いクオリティを実現しています。

肝心の価格も、13万円台(セール価格)~となっており、コスパ◎。究極のモバイルノートを求めている方におすすめです。

 

 

HP Spectre x360 14 ベーシックモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
13.5インチ WUXGA+ グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(LPDDR4x-3733)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【キャンペーンでさらにおトク】164,780円(税込)~

Core i5を搭載した低価格モデルで、普段使いならこのモデルで十分です。

 

HP Spectre x360 14 スタンダードモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ
13.5インチ WUXGA+ グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i7-1165G7
■メモリ:16GB(LPDDR4x-3733)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB+Optane 32GB
【キャンペーンでさらにおトク】192,280円(税込)~

編集用途でも使うなら、メモリは16GBあると安心です。

 

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