HP Elite Dragonfly G2をレビュー 約989gの超軽量ボディ!2in1タイプで屈指の軽さ誇るハイクオリティの13インチモバイルノート

今回HPの【HP Elite Dragonfly G2】をお借りしました。

最軽量モデルは約989g!HP屈指の超軽量ボディに、美しいデザインと高いクオリティを両立した、13インチ2in1モバイルノートをチェックしてみましょう。

 

スペック

 HP Elite Dragonfly G2 スタンダードモデル
(Core i5・256GB SSD・LTE搭載モデル)
カラードラゴンフライブルー
サイズW304.3×D197.5×H16.1mm
重量約1.15kg(実測1151g)
OSWindows 10 Pro(64ビット)
CPUインテル Core i5-1135G7
・4コア8スレッド
・定格2.4/最大4.2GHz
メモリ8GB(LPDDR4X)
ストレージ256GB SSD(PCIe NVMe)
グラフィクスIris Xe Graphics(CPU内蔵)
ディスプレイ13.3インチ、フルHD、グレア、IPS、タッチ対応、HP Sure View Reflect
インターフェースUSB3.1 Type-C(Thunderbolt 4)×2、USB3.1 Type-A、HDMI、マイク入力/ヘッドフォン出力
光学ドライブ×
カメラHD 720p カメラ
スピーカー内蔵クアッドスピーカー(Audio by Bang & Olufsen)
キーボードバックライト付き日本語キーボード
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth5.0
保証1年(最大5年)
価格
【キャンペーンでさらにおトク】236,280円(税込)~
付属品・各種マニュアル
・リカバリーメディア
・電源アダプタ(198g)
・電源ケーブル(107g)
・電源変換アダプタ(42g)

※2020年7月11日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります

 

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外観

美しいデザイン

HPらしく、ビジネスブランドのモデルながら、デザインはとてもオシャレ

 

まず印象的なのがボディカラーですね。

”ドラゴンフライブルー”とのことですが、ネイビーに近い深みのある青色で、落ち着きを感じさせる上品な色合いとなっています。渋めのカラーなので、ビジネスシーンでも全く違和感はありません。

 

ボディの素材にはマグネシウム合金を使用しています。軽量&タフな素材ですが、細かい加工には不向きということで、HPにしては非常にシンプルな造形です。

 

もちろん、細かい造形や仕上がりにはしっかりこだわっており、表面は非光沢の梨地加工が施され、美しい仕上がりとなっています。また、サラッとした上質な触り心地も相まって、高級感もバッチリ。

 

アクセントとして、ヒンジ部分にはシルバーのラインが入れられているほか、電源ボタンにはLEDのラインが仕込まれ、スピーカーを幾何学模様に仕上げる凝りようです。シンプルながらオシャレに仕上げるセンスの高さは、さすがデザインのHPといったところです。

 

フレキシブルに使える2in1タイプ

最近はやりの2in1ノートパソコンで、360°回転するコンパーチブルタイプとなっています。

 

360°回転しタブレットとして使えるだけでなく、テント型にして寝そべりながら動画を見る、さらにスタンドモードにしてイラストを書くといったフレキシブルな使い方ができ、とても便利です。

 

ヒンジ部分はかなり頑丈にできており、無段階で任意の角度に設定できます。間違ってもタッチしてディスプレイが動く…なんてことはありません。

 

もちろん、ディスプレイはタッチ入力に対応しており、ハードカバーでコーティングされています。実際の操作感ですが、確実なタッチ&スクロール操作ができ、とても快適。指紋汚れがつきにくいのもグッドですね。

なお、キーボードを180°以上回転させるとキーボードが動作しなくなるので、誤操作の心配はなし。タブレットモードの時でも安心。

 

持ち運びに便利な超軽量ボディ

このモデルは持ち運びがしやすい13インチサイズとなっています。持ち運び&据え置きに最適なジャストサイズで、モバイルノートならまずおすすめ。

 

ディスプレイのベゼル(ふち)をスリムにすることで横幅と奥行きを圧縮し、A4ファイルよりも小さいサイズを実現しています。また、厚さは16.1mmとスリムなので、カバンへサッと収納することができます。

 

そしてなんといっても、このモデルは非常に軽く、Wi-Fi搭載モデルでは989gと1kg以下を実現しています。構造上特に重くなりがち2in1タイプでこの軽さは驚異的。13インチだと約1.2~1.3kg台が一般的ということを考えると、とんでもなく軽いことがわかりますね。

ちなみに、5G&LTE搭載モデルでは、大容量バッテリーを搭載しているため、Wi-Fiモデルに比べ重くなっています。それでも、実測で1151gに抑えており、やはり軽いことに変わりありません。

 

ポイントをおさえたインターフェース

インターフェースの内容はしっかりポイントをおさえています。

 

小型のモバイルノートですが、USBは3ポート搭載。さらに、ポートのタイプもオーソドックスなType-Aのほか、小型&リバーシブルのType-Cを採用しており、かなり充実しています。モバイルノートでは省略されがちなType-Aポートがあるのはグッドです。

また、規格も全てが最新のUSB3.1規格で、そのうち右サイドのType-Cポートは、最大40Gbpsの超高速転送や大容量給電に対応した”Thunderbolt 4”に対応しています。ポートの数はもちろん、規格や端子のタイプなど一通り押さえており、周辺機器の接続にはまず困りません。

 

そのほか映像出力用にHDMIポートを搭載しています。SDスロットがあればより便利でしたが、非搭載となっています。

 

ちなみに、このモデルでは、5G&4G LTE対応機種も用意されています。データ通信SIM(nanoSIM)さえあれば、いつでもどこでもネット環境を利用できます。フリーWiFiスポットを探す手間が省け、まさにストレスフリーですね。

貸出機はLTEモデルとなっており、左サイドにSIMスロットが用意されています。

 

セキュリティ対策も万全

ビジネスモデルなので、セキュリティにはしっかり配慮されており、カメラ部分にはシャッターが装備されています。デバイスからではなく、物理的にシャットアウトするのでとても安心です。

 

また、キーボード右下には指紋認証センサーを装備。本人認証のため、ログインパスワードよりも安全。また、ログインの際わざわざパスワード入力することなく、とてもスムーズです。さらに、Webカメラは顔認証にも対応しており、セキュリティはまさに万全です。

 

ちなみに、このモデルでは”HP Sure View”を装備しています。

これは内蔵型のプライバシースクリーン機能で、ボタンを押すだけで横から見えにくくなり、のぞき見による情報漏えいを防止することができます。

 

システム面では、”Sureシリーズ”というセキュリティシステムを完備。

ハード&ソフトの両面ででしっかりPCを保護し、サイバー攻撃の予防~復旧までカバーします。仮に攻撃によってPCが起動不可能な状態になったとしても、ハードウェアの独自機能により、短時間で復旧する仕組みを実装する徹底ぶりです。詳しくはこちら icon-external-link をチェック。

 

ディスプレイ&キーボード

ハイクオリティのIPSパネル搭載

ディスプレイは13.3インチサイズで、現在主流のフルHD解像度となっています。HDよりも画素が多い分表示領域も広く、オフィス作業もはかどります。

 

ディスプレイのパネルには、高い発色とコントラストが魅力のIPSパネルを採用。鮮やかでくっきりした映像クオリティで、視野角も広い高性能ディスプレイとなっています。

 

ただ、HP Sure Viewを装備しているため、若干ぼやけた感じ&視野角が狭くなるのがネック。。セキュリティ面では安心ですが、映像クオリティはワンランク下がってしまいます。

 

ちなみに、HP Sure ViewのON/OFFを比べてみるとこんな感じで、ONにするとかなり見づらくなります。のぞき見対策もバッチリですね。

 

完成度の高いキーボード

横幅の狭い13インチボディなので、テンキーレスキーボードを搭載。先に紹介した両サイドのスピーカーで、オシャレなイメージに仕上がっています。

基本的なキーは大きく造られ、配置そのものも無理なく、とても素直ですね。キーピッチは約18.5mmとゆとりがあり、また全てのキーが独立仕様なので、誤爆の心配はありません。

 

キーストロークはやや深めで、反発もしっかり感じられ、打鍵感を楽しみながら快適にタイピングできます。また、スリムボディにもかかわらず、キーボード面の剛性が高いので、まさにたわみ知らず。

ボディだけでなく、キーボードもタフなのはグッド。

 

もちろんトレンドの白色LEDもしっかり内蔵しています。薄暗い場所でタイピングしやすいのはもちろん、見た目も華やかになり、高級感がグッと増します。光り方ですが、下からしっかり照らし出すので、かなり派手な感じ。最大輝度だとなかなかの明るさです。

ちなみに、ファンクションキーで2段階+OFFの切り替えが可能なので、LEDが苦手な方も安心。

 

スムーズなタッチパッド

タッチパッドは、パッド部分とクリックボタンが一緒になった、オーソドックスな一体型タイプとなっています。

 

タッチパッドはサラサラした材質で、カーソル操作はとても滑らか。クリックボタンもカタカタと軽い力で反応し、応答性もバツグン。さらに建付けもよく、一体型にありがちなバタバタした感じが無いのもいいですね。

よく見ると、タッチパッドの手前には窪みが設けられており、ディスプレイを開けやすくなっているのもポイントです。

 

 

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみました。

CINEBENCH

まずは、3Dグラフィックのレンダリングソフト【CINEBENCH】で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

 

このモデルでは、インテルの最新世代となる、第11世代の4コア8スレッドCPU・Core i5-1135G7を搭載しています。最新世代では強力な内蔵グラフィック機能・Iris Xe Graphicsを搭載しているのがポイント。従来の内蔵グラフィックを軽く凌ぐ高い性能で、編集作業から軽めのオンラインゲームまで対応できます。

参考までに、上位モデルの4コア8スレッドCPU・Core i7-1165G7と比較してみると、シングル性能は約16%ですが、マルチ性能は約59%と大きく差をつけられています。ビジネスモデルのためか、性能控えめで、バッテリーの持ちを重視しているといった感じですね。

それにしても第11世代インテルCPUはシングル性能がとにかく強く、シングル性能が200cbオーバーというのはまさに驚異的。デスクトップ用CPUも真っ青なレベルです。

 

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。

DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)・DXR(Port Royal)それぞれの条件で測定することができます。

 

鳴り物入りで登場した”Iris Xe Graphics”の実力ですが、下位の内蔵グラフィック・UHD Graphicsの約3~4倍にもなる破格の性能となっています。軽めのゲームなら、フルHDでも楽しむことができます。

 総合スコアGraphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy135112303076
Night Raid11670148275289
Fire Strike3511408389251186
Sky Diver104281146274489692
Cloud Gate13666228665675
Ice Storm8149010014049344

 

PCMark 10

【PCMark 10】はブラウジング・ビデオチャット・動画や画像の編集作業・軽めの3Dゲームなど、一般的なノートパソコンで想定される用途での性能を測る定番ソフトです。

 

動画や画像編集用途の目安となるスコアは3000以上となりますが、軽くクリアし、スコア4000前半の高いスコアをマーク。ブラウジングやオフィス作業などの軽作業はもちろん、動画・画像編集にもしっかり対応できます。

なお、Core i7-1165G7との差は約14%とやや開くので、編集作業の機会が多いのであればCore i7を選ぶのがおすすめです。ただ、普段使いならCore i5を選べばまずOK。

 

動画エンコード

【TMPGEnc Video Mastering Works 7】を利用し、再生時間6分30秒のMJPEG動画をMP4形式に変換する時間を計測しました。

 

エンコーダーはx264(H.264)およびx265(H.265)を利用し、それぞれ2パス・1パス・QSVでエンコードしています。なお、VCE/QSVはグラフィック機能を利用した高速エンコード機能のこと。

 

H.2642Pass1PassQSV
Core i5-1135G71:02:5330:133:51
Core i7-1165G738:4219:392:47

まず軽めのH.264ですが、CPU勝負のソフトウェアエンコード(2Pass・1Pass)では、1時間オーバーしており、性能はだいぶ控えめですね

Core i7との差は約35~38%とかなり大きく、QSVでも約28%も差をつけられています。

 

H.2652Pass1PassQSV
Core i5-1135G71:23:1442:454:37
Core i7-1165G71:01:3329:123:40

重量級のH.265でも大きな差がつき、両者の差はソフトウェアエンコードでは約26~32%、QSVでも約21%となっています。

 

画像変換

【Lightroom Classic CC】を使い、200枚のRAW画像(5760×3840ドット、CR2形式)をDNG形式に変換する時間と最高画質のJPEG画像に書き出す時間をそれぞれ計測しました。

JPEG書き出しの際は“スクリーン用・標準”のシャープネスを適用しています。シャープネス処理が以外とCPUに負担をかけるため、特にCPUの性能が重要になります。

 

 CR2→DNGCR2→JPEG
Core i5-1135G71:504:48
Core i7-1165G71:133:15

画像変換テストもCPU勝負ですが、Core i5のパフォーマンスはやはりイマイチ。Core i7との差は、軽めのDNG変換では約34%、重量級のJPEG変換でも約33%とかなり大きめです。

 

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質標準品質低品質
フルHD96341146412959

高性能のIris Xe Graphicsということで、スコアはとてもよく伸び、フルHD・最高品質でもスコア10000に迫るほど。従来のUHD Graphicsだと標準品質でもスコア5500すらきわどいので、パワーは段違いですね。

 

FF14

おなじみの重量級ベンチマークです。スコア7000以上で【非常に快適】となり、スコア9000以上で平均60fpsをキープできます。

 最高品質高品質標準品質
HD509167068136
フルHD278440845665

重めのゲームなので、HDに落としてもスコア9000オーバーは至難の業。ただ、UHD Graphicsに比べ性能は大きく向上したものの、フルHDでのゲーミングは軽めのものに限られます。あくまでも内蔵グラフィックなので、HDが適正レベルですね。

 

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

 

このモデルは256GB SSDのみ搭載したシングルストレージ仕様となっています。128GBだと実質使える容量は100GB未満と少ないですが、256GBもあればアプリやデータ類の保存にも一通り対応できます。なお、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプで、WESTERN DIGITAL製のものを採用しています。

実際の速度ですが、シーケンシャル(連続データ)で4ケタをマークしているのは、読み込みのみとやや物足りない印象ですね。一方で、ランダムはしっかり速度が出ています。可もなく不可もなく、普通レベルのNVMe SSDといったところです。

ただし、SSDともなると数値の差を体感することはできず、実際OSの起動からアプリの動作までサクサク動き、快適そのものです

 

温度

FF14実行時の温度を測定してみました。なお、室温は25℃です。

 

4コア8スレッドのマルチコア・スレッドCPUですが、ピーク時でもおおむね60℃の低い温度をキープ。十分な冷却性能となっています。

 

動作音

FF14実行時のPC正面でノイズを測ってみました。※防音室や無響室での測定ではないので、あくまでも参考までにどうぞ

 

50デシベルを超えるとノイズが気になるようになりますが、ピーク時で48.2デシベルと大きく下回り、ファンの音がほとんど気になりません。静かな環境でも十分使えるレベルですね。

ちなみに最小時では46.9デシベルとありますが、アイドルなのでほぼ無音です。

 

バッテリー持続時間

「bbench」でバッテリーの持続時間を調べてみました。条件は4つで、実際の使用感に近い設定にしています。

  • 電源設定:HP Optimized、より良いバッテリー
  • バックライト:40%
  • 10秒ごとにキー入力
  • 1分ごとに無線LAN経由でネット接続

さすが大容量バッテリーなだけあり、結果は約13時間10分と、モバイルノートの目安である10時間を大きく超える、ロングライフバッテリーを実現。数あるモバイルノートの中でも、ずば抜けたバッテリーの持ちなので、出先でも安心して使えますね。

 

便利なユーティリティー機能

パソコンの診断ツールとして”HP PC Hardware Diagnostics”が用意されており、万が一のハードウェアトラブルの際も安心です。

 

ビジネスモデルながらサウンドにもこだわっており、デンマークの高級オーディオメーカー”BANG & OLUFSEN”のサウンドエンジンを採用しています。スピーカーはクアッド仕様ということで、4基も搭載!かなり気合が入っています。

肝心のサウンドクオリティですが、低音~高音域までしっかり伸び、厚みのある音質ですね。サラウンド効果もバッチリ効いているので、迫力も感じられるほど。華奢な見た目によらず、上々のクオリティとなっています。

 

まとめ&関連モデル

やはりボディの軽さですね。重くなりがちな2in1タイプの13インチノートで、約989g(Wi-Fi搭載モデル)というのは驚異的。HPらしさあふれる美しいデザインのボディには、充実したセキュリティ機能を装備しており、ワンランク上のビジネスモデルに仕上げています。

一般モデルに比べると価格こそ高めですが、その品質は折り紙付き。軽量モバイルノートでクオリティにとことんこだわる方におすすめです

 

 

HP Elite Dragonfly G2[Core i5・8GB・256GB SSD・5G搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(LPDDR4X)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
【キャンペーンでさらにおトク】265,980円(税込)~

このモデルの5Gバージョンです。超高速通信を求める方におすすめ。

 

HP Elite Dragonfly G2[Wi-Fiモデル]

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
13.3インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i5-1135G7
■メモリ:8GB(LPDDR4X)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■価格:203,280円(税込)~

Wi-Fiのみのシンプルなモデルです。約989gと非常に軽く、 携帯性重視ならおすすめ。なお、HP Sure View非搭載となっています。

 

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