マイニングベースのショップ情報とおすすめゲーミングPC2022

公式直販サイト  

LEDイルミネーション搭載モデルならマイニングベースがまずおすすめ!コスパに優れたド派手なゲーミングPC”Astromeda(アストロメダ)シリーズ”を展開しています。

マイニングベースの魅力は次の3点、以下詳しくチェックしていきましょう。

  • 低価格のLEDイルミネーション搭載モデル
  • 自作PCレベルの高いクオリティ
  • 保証期間終了後のサポートにも対応

 

マイニングベースのショップ詳細

価格

”LEDイルミネーション搭載モデル”というカテゴリーでは、業界トップクラスに安いのが最大の特長です。最近では、LED搭載モデルを販売するメーカーが増えてきていますが、本格的なイルミネーション&価格の安さで、見栄え重視ならまずおすすめ。

ちなみに、初期構成が8GBメモリ(非LED仕様)&240GB SSDと最低限なので、カスタマイズは必須ですが、それ込みでも十分安いです。

 

なお、Amazonでも販売していますが、直販サイトの方がより安く購入できるのがポイント銀行振込み特価モデルも用意されているので、あわせてチェックしましょう。

 

納期&送料

納期はとても早く、14時までの購入(決済完了)で即日発送と、圧倒的な短納期を実現しています。もちろん、追加料金は一切不要。すぐにパソコンが欲しい方にもおすすめ。

なお、送料は本体価格に含まれており、わかりやすい価格表示となっています。

 

保証

保証のメニューは、次の3種類が用意されています。

 

初期不良保証

初期不良保証については、商品到着後30日以内に発生した不具合が対象となります。

保証の範囲は、自然故障(通常通り使っていて壊れた場合)のみ。水濡れや落下などの過失による故障には、有償修理での対応となります。修理にかかる日数は、基本的に2~5営業日と早めなのがポイントです。

なお、修理時の往復送料は無料です。

 

1年保証

商品到着後31日以降の不具合については、1年保証でカバーします。1年を超える延長保証は特に用意されておらず、保証の範囲は同じく自然故障のみ

なお、修理時の送料は、往路のみ顧客負担となります。

 

永久修理保証&無料増設サポート

延長保証はありませんが、購入後1年以降の不具合については、永久修理保証が用意されています。永久修理保証では、パーツの代金のみ顧客負担で、修理・交換手数料は無料となります。

そのほか、無料増設サポートも用意されています。ストレージやメモリなどの交換&増設を無料で実施するサービスで、こちらもパーツの代金は顧客負担となります。購入後でも、気軽にPCの構成について相談できるのはグッドですね。

なお、送料は、往復いずれも顧客負担となります。

 

マイニングベースのおすすめモデル

他のBTOメーカーと同じく、パーツのカスタマイズに対応しています。

先にも紹介した通り、8GBメモリ・240GB SSDと最低限の内容なので、ゲーム用途なら16GBメモリ・480(500)GB SSDへのカスタマイズがおすすめ。おすすめカスタマイズについては、ページ最下部をチェック。

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

Astromeda AQUAシリーズ

モデルラインナップ  

水冷式CPUクーラーを搭載した本格派モデルです。他のシリーズとの価格差が小さく、コスパに優れており、マイニングベースではまずおすすめ。

 

LED搭載パーツをふんだんに使用しており、4基のケースファンだけでなく、水冷式CPUクーラーのラジエーターファンにもフルカラーLEDを搭載。さらに、他のモデルとは違い、ケース下部にイルミネーションバーを装備する徹底ぶりです。

サイドパネルは全面強化ガラスということで、内部はとてもクリア。とても華やかで見栄えがしますね。ここまでやるなら、ぜひメモリもLED付きにしたいところです。

 

このモデルの目玉となる水冷式CPUクーラーは、24cmサイズの大型ラジエーターを搭載。発熱の高いインテル第12世代のK付きCPUもしっかり冷却できます。

ちなみに、マイニングベースのモデルは、基本的に市販のパーツを使用しており、自作PCに近いクオリティを実現しています

 

ボディの大きさは、拡張性に優れたミドルタワーサイズとなっています。奥行きが415mmもあり、30cmを超える大型のグラボもラクラク搭載できます。

 

内部構造もトレンドをバッチリ取り入れており、チャンバー&裏配線構造を採用。

熱源となる電源と、かさばる3.5インチベイをケース下部に分離して配置し、配線もケース裏側の配線スペースに通すことで、内部は非常にスッキリしています。全6基のファンも相まって、エアフローはとてもスムーズです。

 

Astromeda AQUA[Core i7-12700F&RTX 3060搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-12700F
■チップセット:B660チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3060
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:600W(80PLUS BRONZE)
■水冷式CPUクーラー搭載
■価格:205,975円(税・送料込)~

インテルの第12世代16コア20スレッドCPU・Core i7-12700FとRTX 3060を搭載したスタンダードモデルで、迷ったらまずおすすめ。

やはり、最新のゲームをまんべんなく楽しむなら、RTX 3060は押さえておきたいところ。12コア20スレッドのパワーでゲーム配信はもちろん、動画や画像編集でも高いパフォーマンスを発揮します。

 

Astromeda AQUA[Core i7-12700KF&RTX 3070 Ti搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-12700KF
■チップセット:Z690チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3070 Ti
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:850W(80PLUS BRONZE)
■水冷式CPUクーラー搭載
■価格:286,225円(税・送料込)~

インテルの第12世代12コア20スレッドCPU・Core i7-12700KFとRTX 3070 Tiした高性能モデルで、4Kでのゲーミングに最適です。Core i7-12700KFは、Core i7-12700Fよりも約20%ほど性能が高く、各種編集作業がよりはかどります。

ちなみに、このモデルのマザーボードは、耐久性&コスパの高さで人気の【Z690 STEEL LEGEND】を採用しており、ワンランク上のクオリティを実現しています。

 

Astromeda AQUA[Core i7-12700KF&RTX 3080搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-12700KF
■チップセット:Z690チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3080
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:850W(80PLUS BRONZE)
■水冷式CPUクーラー搭載
■価格:329,025円(税・送料込)~

上のモデルのグラボをRTX 3080にしたバージョンで、4Kで安定感を求めるならおすすめです。

 

Astromeda SIRIUSシリーズ

モデルラインナップ  

空冷式クーラーを搭載した、低価格モデルです

 

デザインは異なりますが、AQUAシリーズと同じミドルタワーサイズのボディとなっています。

 

また、サイドの全面ガラスパネルやチャンバー&裏配線構造、豊富なLEDパーツもしっかり採用しています。

 

ちなみに、LEDバーこそありませんが、LEDファンはなんと8基も搭載しており、こちらもなかなかに派手。正直なところ、ファンは6基もあれば十分すぎますが、予算重視ならおすすめです。

 

なお、兄弟モデルに”Astromeda SCUTUM” icon-external-link が用意されています。内容はSIRIUSシリーズとほぼ同等なので、お好みのデザインで選びましょう。

 

Astromeda SIRIUS[Core i5-12400F&RTX 3060搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i5-12400F
■チップセット:B660チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3060
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:600W(80PLUS BRONZE)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:178,690円(税・送料込)~

インテルの第12世代6コア12スレッドCPU・Core i5-12400FとRTX 3060を搭載した、WQHDでのゲーミングに最適な低価格モデル。

やはり、最新のゲームをまんべんなく楽しむなら、RTX 3060は押さえておきたいところ。ちなみに、第12世代のCore i5は飛躍的に性能が向上しており、ゲーム用途ならCore i5を入れておけばOKです。RTX 3060の性能をしっかり引き出すことができます。

 

Astromeda SIRIUS[Core i7-12700F&RTX 3060搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-12700F
■チップセット:B660チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3060
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:850W(80PLUS BRONZE)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:201,160円(税・送料込)~

上のモデルをインテルの第12世代12コア20スレッドCPU・Core i7-12700Fしたバージョン。ゲームの実況配信や動画・画像編集ならこちらがおすすめ。

 

Astromeda SIRIUS[Core i7-12700F&RTX 3070 Ti搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-12700F
■チップセット:チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3070 Ti
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:850W(80PLUS BRONZE)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:258,940円(税・送料込)~

インテルの第12世代12コア20スレッドCPU・Core i7-12700FとRTX 3070 Tiを搭載した、4Kでのゲーミングに最適なモデル。CPUとグラボのバランスがよく、ハイスペックモデルにふさわしい構成です。

 

Astromeda ORIONシリーズ

モデルラインナップ  

美しいホワイトボディが魅力のモデルです。メーカー製のゲーミングPCは、ほとんどのモデルがブラックボディなので、ホワイトはかなり貴重

 

このモデルもやはりミドルタワーサイズで、チャンバー&裏配線構造を採用しています。なお、CPUクーラーは空冷式のみのラインナップです。

 

LEDバーは非搭載となっており、LEDファンは全6基搭載しています。これだけあれば十分華やかで、エアフローも非常にスムーズ。

 

肝心の価格はAQUAシリーズとほぼ同等ということで、特にホワイトモデルが欲しい方におすすめ。

 

Astromeda ORION[Core i5-12400F&RTX 3060搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i5-12400F
■チップセット:B660チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3060
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:600W(80PLUS BRONZE)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:185,645円(税・送料込)~

インテルの第12世代6コア12スレッドCPU・Core i5-12400FとRTX 3060を搭載したスタンダードモデルで、迷ったらまずおすすめ。

 

Astromeda ORION[Core i7-12700F&RTX 3060搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i7-12700F
■チップセット:B660チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3060
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:850W(80PLUS BRONZE)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:206,510円(税・送料込)~

上のモデルをインテルの第12世代12コア20スレッドCPU・Core i7-12700Fしたバージョン。ゲームの実況配信や動画・画像編集ならこちらがおすすめ。

 

Astromeda ORION[Core i5-12400F&RTX 3070 Ti搭載]

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i5-12400F
■チップセット:B660チップセット
■メモリ:8GB
■グラボ:RTX 3070 Ti
■ストレージ:SSD 240GB
■電源:600W(80PLUS BRONZE)
■大型CPUクーラー搭載
■価格:243,425円(税・送料込)~

インテルの第12世代6コア12スレッドCPU・Core i5-12400FとRTX 3070 Tiを搭載したハイスペックモデル。基本構成で25万円以下と安く、予算重視の4K対応マシンとしておすすめ。

 

おすすめカスタマイズ

おすすめカスタマイズをかんたんに解説します。

 

おすすめカスタマイズまとめ

無線LANモジュールを追加することもできますが、オンラインゲームは、安定性の高い有線接続でプレイするのがだんぜんおすすめ。基本的にカスタマイズの必要はありません。

 

 icon-check-circle メモリ
・LED16GB
・LED32GB
・LED64GB
⇒LEDイルミネーション搭載メモリです。ゲーム+配信や動画編集であれば、32GB以上がおすすめ。さらに、4K動画の編集や3Dレンダリングなら、64GBがおすすめ。

 icon-check-circle SSD(1つ目)
・480GB(SATA)
・960GB(SATA)
・500GB(M.2 NVMe)
・1TB(M.2 NVMe)
⇒最近のゲームは容量そのものが増えているので、最低でも480GBは欲しいところ。M.2 NVMeは、SATAよりも4~5倍高速ですが、実際のゲームの読み込みは若干早いくらいです。少しでもロード時間を減らしたい、RAW現像など画像編集の機会が多い方におすすめ。

 icon-check-circle SSD(2つ目)
・480GB(SATA)
・960GB(SATA)
⇒SSDをもう一つ追加して、ゲーム専用にすると、より便利になります。なお、SSDはSATAタイプのみです。

 icon-check-circle HDD(1つ目)
・2TB(5400rpm)
・4TB(5400rpm)
・8TB(5400rpm)
・10TB(5400rpm)
⇒動画や画像などかさばるデータを保存するなら、HDDを追加してデュアルストレージ構成にするのがおすすめ。回転数には5400rpmと7200rpmの2タイプがありますが、目に見えて速度が変わるわけではないので、基本的に5400rpmでOK

 icon-check-circle グリス
・高熱伝導率グリス【16W/m・K】アイネックス社製
⇒グリスとは、CPUとCPUクーラー(ヒートシンク)の間に塗布するペーストのこと。熱伝導率を高め、CPUの効率的な冷却に欠かせないアイテムです。基本的にはノーマルで十分ですが、せっかくカスタマイズするなら、ダイヤモンドグリスがおすすめ。ノーマルのものより5℃ほど温度が下がります。

 icon-check-circle 電源
・ATX750W(80PLUS GOLD) ブラックケーブル
・ATX850W(80PLUS GOLD) ブラックケーブル
・ATX1000W(80PLUS認証 Platinum) ブラックケーブル
⇒コンセントからの電力をより効率よく変換できる、省エネ電源にカスタマイズ可能です。無理にカスタマイズする必要はありませんが、できれば90%の電力効率を誇るゴールドクラス電源にしておきたいところです。なお、ホワイトケーブルも用意されており、ケースの色によって変えられるのもポイント。

 

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