ガレリア RT5をレビュー コスパならAMD!Ryzen 5 2600&GTX 1060搭載のフルHD推奨ミニタワーモデル

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ガレリア RT5をレビュー 低価格で高性能!バツグンのコスパを誇るRyzen 5 3600&GTX 1660 Ti搭載ミドルクラスモデル
今回ドスパラの【GALLERIA(ガレリア) RT5】をお借りしました。 ミドルクラスモデルならまずコレ!大幅にパワーアップしたR...

今回ドスパラの【GALLERIA(ガレリア) RT5】をお借りしました。

ドスパラいちおし!AMDのRyzen 5 2600とVRAM6GB版GTX 1060を搭載した、フルHDでのゲーミングに最適な高コスパモデルをチェックしてみましょう。

スペック

ガレリア RT5
サイズ W185×D395×H370mm
OS Windows 10 Home(64ビット)
CPU AMD Ryzen 5 2600
(6コア12スレッド 3.4/最大3.9GHz)
メモリ 8GB(4GB×2 DDR4-2666)
ストレージ 240GB SSD+1TB HDD
グラフィクス GeForce GTX 1060(GDDR5 6GB)
チップセット AMD B350 チップセット
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
電源 500W(80PLUS BRONZE)
保証 1年(最大3年)
価格 114,980円112,980円(税別)~
付属品 ・各種マニュアル
・電源ケーブル
・キーボード/マウス

※2018年12月26日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります。

外観

スマートなデザイン

シンプルなブラックボディに、鋭く切り落とされたフロントマスクが印象的なミニタワーモデルです。シンプルながらゲーミングPCらしさを感じさせるスマートなデザインは、使う人を選びません。

また、ミドルタワーに比べ、奥行きと高さが小さくなっており、設置しやすいのもポイント。特に高さが低いので威圧感を感じにくく、ゲーミングPCが初めてという方におすすめの、とっつきやすいサイズです。

高い冷却性能

ミニタワーながら高い冷却性能を実現しています。

通気口は前後、左側面の3か所に設置され、通気性に優れた設計になっています。前後2基のケースファンでスムーズなエアフローを生み出し、内部に熱がこもる心配はありません。まさに王道、ミドルタワーケースに引けを取らない充実ぶりです。

ちなみに、2基のケースファンですが静音仕様のものを採用しています。ほぼノイズが無く、とても静か。ケースファンは地味なパーツではありますが、基礎をおろそかにしない姿勢は好印象ですね

底面はこの通り、ファンは設置されていません。防振用のインシュレーターですが、ゴム製の頑丈なタイプが取り付けられており、安定性はバツグンです。もちろん動作時のビビリ音もなく、頼もしい限り。

ポイントをおさえたインターフェース

小さいケースではありますが、インターフェースは充実のラインナップ。フロントマスクにはUSB3.0×2、SDカードスロットがついており、これはミドルタワーケースそのもの。

USB端子はフロント・背面あわせて計8ポート搭載し、スタンダードなUSB3.0&2.0規格となっています。これだけあればまず周辺機器の接続には困らないでしょう。さらにPS2ポートも搭載しているので、古いマウスやキーボードを再利用でき地味ながら便利ですね。

映像端子はDVI-D・HDMI・DisplayPort×3と現在主流の端子はそろっています。DVIがあるので、古いモニターにもしっかり対応できる万能のラインナップ。

内部

高い拡張性

ミニタワーらしく電源上置きで、スペースをフル活用した機能的なパーツ配置となっています。また、内部がしっかり黒塗装されているのも◎。外観との統一感もあり、より引き締まった印象に仕上がっています。

ミニタワーながら拡張性が高く、5インチベイが2基に3.5インチベイが4基(内2基は2.5インチベイと共用)の計6基も拡張ベイが用意されています。これは下手なミドルタワー以上の充実ぶりです。

さらに3.5インチベイは可動式となっており、手前側に回転させることで、かんたんにストレージの増設・交換ができるようになっています。

また、拡張ベイがグラボに干渉しないのもポイントが高く、長さのあるハイエンドグラボへの換装もおてのもの。拡張性に関してはまさにパーフェクトといっていいでしょう。

なお裏配線スペースはなく、空間に余裕があるわけでもありませんが、ケーブル類はエアフローを妨げないよう、きれいにまとめられています。

ASrock製マザーボード搭載

ミニタワーケースのため、マザーボードは一回り小さいmicro ATX規格のものを搭載。マザーボードやグラボでおなじみ、ASrock製の【AB350M-HDV】を採用しています。

グレード的にはスタンダードモデルですが、【Super Alloy】とよばれる高耐久規格に対応しています。長寿命の固体コンデンサを搭載するほか、ボードの素材にはガラス繊維を採用しており、湿度にも強くなっています。

さらに、通常のSSDよりも4~5倍高速なNVMeタイプのSSDに対応したM.2スロットや、ノイズの少ないサウンドを実現する【ELNA製オーディオコンデンサ】を採用するなど、機能面のポイントもしっかりおさえてあります。

ちなみに、CPUファンはAMD謹製【Wraith STEALTH】を搭載しています。いわゆる標準ファンといわれるものですが、その名の通り静音性に優れており、動作音が非常に静か

静音ケースファンとの相乗効果で、高い静音性を実現しています。その実力はあとでチェックしてみましょう。

冷却性の高いGTX 1060

グラフィックボードはフルHDでのゲーミングに最適なGTX 1060です。VRAM(グラフィックメモリ)6GB版というのがミソ。オープンワールドやFPSゲームなどフレームレートの振れ幅が大きいゲームでは、3GB版よりも安定したパフォーマンスを発揮します。。

ボードはドスパラで毎度おなじみのPalit製の大口径のシングルファンを搭載したオリジナルタイプとなっています。小型のブロワファンを搭載したモデルよりも、高い冷却性と静音性を兼ね備えた優れモノです。

ちなみにPCの心臓ともいえる電源には、信頼のデルタ製500Wブロンズクラス電源を搭載。ブロンズクラス電源は最大85%の電力変換効率を誇り、コンセントからの電力を効率よく変換供給できる、省エネ・低発熱の優れた電源です。

温度

こちらはFF14ベンチマークを実行した際の各パーツの温度です。なお、室温は25℃です。

CPUの温度は約50℃前半と、標準クーラーということもありやや高めとなっています。極端な話、CPUは90~100℃まで耐えられるので、そう考えると十分許容範囲内ではあります。なお、このモデルではCPUクーラーのカスタマイズはできません。

グラボは70℃後半~80℃を安定してキープしており、よく冷えます。ブロワファンタイプだと80℃オーバーなので、やはり大口径ファンの効果は大きいですね。

動作音

同じくFF14のベンチマークにて、実際の騒音値を測定してみました。※無響室・防音室での測定ではないので、あくまで参考までにどうぞ

ケースの左側面にて計測した結果です

ピーク時でも50.6デシベルと、アイドル時の48.7デシベルとほぼ変わらない驚きの静かさを実現しています。これは一般ノートレベルの静かさで、とてもゲーミングPCとは思えません。

実際、風切り音の耳障りなノイズがあまり気にならないレベルに収まっており、静音ケースファンとCPUクーラーの効果を実感できます。

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみましょう。

CINEBENCH

3Dグラフィックのレンダリングソフト「CINEBENCH」で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

CPUはAMD製の6コア12スレッドCPU【Ryzen 5 2600】を搭載しています。おなじみのインテルでいうとCore i5に相当する、ミドルクラスのCPUです。

6コアCPUのCore i5-8500と比べると一目瞭然、マルチコアでは約26%も性能が高くなっています。レンダリングをはじめ動画や画像編集など、コア・スレッド数がものをいう、クリエイティブ用途で特に輝く性能です。

しかし一方でシングルコアの性能はCore i5よりも低くなっています。ゲーミング用途ではまさにこれがミソ。マルチコアに最適化されていない従来のゲームでは、シングルコアの性能が重要な要素になり、ゲームをそつなくこなす安定さではCore i5に軍配が上がります。

とはいうものの、Core i5があくまでも”有利”なだけで、Ryzen 5も十分実用的なパフォーマンスを発揮します。以下ベンチマークを見てみましょう。

↓Core i5-8500×GTX 1060の実機レビューを参考までにどうぞ↓

ガレリア DTをレビュー VRAM 6GB版GTX 1060と第8世代Core i5を搭載したド安定のオールインワンモデル
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FF14

ゲーミングPC業界において、「標準ベンチマークソフト」ともいえるFF14ベンチマーク。スコア7000以上で【非常に快適】となり、スコア9000以上で平均60fpsをキープできます。

最高品質 高品質 標準品質
フルHD 11073 11772 14489
WQHD 7510 8590 12863
4K 3627 4244 8375

フルHDであれば、最高品質でも堂々の10000オーバーをマーク。WQHDと4Kではスコア9000を超えるのが難しく、フルHDでプレイするのがおすすめ。

FF15

「ファイナルファンタジー」シリーズ第15番目の最新作「ファイナルファンタジーXV WINDOWS EDITION」のベンチマークです。スコア6000以上で【快適】評価&平均60fps以上でプレイできます。

FF14と同じくDirectX 11ですが、オープンワールド&4K/8K解像度に公式対応していることもあり、ケタ違いに重くなっています。推奨GPUにGTX 1060(グラフィックメモリ6GB)を要求してくるレベルです。

高品質 標準品質 軽量品質
フルHD 4789 6238 8013
WQHD 3531 4313 5724
4K 1969 2288 3136

FF14をさらにワンランク上に重くした感じで、フルHD・標準品質でスコア6000を超えます。高品質に比べテクスチャは減るものの、全体のクオリティはあまり変わらないので、標準品質でプレイできれば御の字でしょう。

BATTLEFIELD V

大御所のFPSゲーム【BATTLEFIELD】の最新作。前作では第一次世界大戦でしたが、本作では久々に第二次世界大戦に戻ってきました。「グランド・オペレーション」や「コンバインド・アームズ」などのゲームモードが追加され、前作よりもさらにパワーアップしています。

ゲーム内容もさることながらグラフィックも大幅に進化。ただ、その分要求スペックは高く、特にリアルタイムレイトレーシングともなるとハイエンドマシンが必須になるレベルです。

下記条件にて平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

 解像度:4K/WQHD/フルHD

 ゲーム設定:DirectX 12、最高/高/中/低(モーションブラー”オフ”、垂直同期”オフ”)

 プレイモード:コンクエスト

最高
フルHD 65(60)fps 72(67)fps 91(68)fps 98(79)fps
WQHD 50(45)fps 55(49)fps 69(54)fps 84(69)fps
4K 25(21)fps 30(26)fps 38(30)fps 47(37)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。

重いゲームながら、フルHD・最高設定でも平均60fpsをキープできるのは非常に魅力的。設定を落とせば平均100fpsを狙うことも可能です。その気になればWQHDでプレイできるのもいいですね。

なお、このゲームではシーンによって8GBすれすれまでメモリを使うことがあるので、メモリはぜひ16GBにしておきたいところです。

Call of Duty: Black Ops 4

ド定番のFPSゲーム【Call of Duty】の最新作。おなじみの「マルチモード」や「ゾンビモード」のほか、新たにバトルロワイアルの「Blackout」が加わり、遊びの幅がさらに広がりました。重量級のグラフィックでゲーミングPC泣かせのタイトルです。

下記条件にて平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

 解像度:フルHD

 ゲーム設定:超高/高/中/低(モーションブラー”OFF”、垂直同期”OFF”、アンチエイリアス品質”低”)

 プレイモード:Blackout

 降下後、1分間のダッシュ&屋内探索

超高
フルHD 98(90)fps 106(95)fps 121(107)fps 133(111)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。なお、やや動作が不安定なので、フルHDのみでテストしています。

フレームレートの変動が激しく、中庸なfpsをピックアップしました。フルHD・超高設定で平均100fps近くをキープし安定感はバツグンです。ただ、たまに引っかかるような動作をするのが気になりました。

なお、このゲームではメモリを6.5~7GBと多めに使います。今後のことを考えると、やはりメモリは16GBあると安心です。

Fortnite(フォートナイト)

無料版【PUBG】ということで最近人気のゲームです。対人戦にプラスして、採集や建築要素があり、無料のわりにできることが多いのがポイント。さらにPUBGよりも軽いということで、人気なのもわかります。

平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

 解像度:4K/WQHD/フルHD

 ゲーム設定:エピック/高/中/低

 降下後、1分間のダッシュ&屋内探索

エピック
フルHD 88(74)fps 120(87)fps 152(100)fps 206(159)fps
WQHD 50(45)fps 67(56)fps 102(83)fps 162(109)fps
4K 26(22)fps 37(32)fps 55(49)fps 96(82)fps

競技性の高いゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。平均100fpsをキープできれば、さらに安定してプレイできます。

軽いゲームということもあり、fpsがよく伸びます。フルHDならエピックも余裕で、中設定なら144Hzディスプレイをフル活用できます。また、WQHD・高設定でプレイできるのも魅力的。

ちなみに、設定で画質が劇的に変わるわけではないので、中設定でも十分楽しめます。

ドラゴンズドグマ オンライン

やや軽めのゲームです。スコア7000以上で「とても快適」となり、スコア5800以上で平均60fpsをキープできます。

フルHD・最高品質でスコア8846(とても快適)をマーク。余裕ですね。

PSO2

エピソード4にてグラフィック描写が「設定6」に引き上げられましたが、それでもやはり軽いことに変わりありません。スコア4500以上で平均60fpsをキープできます。

4K WQHD フルHD
5911 21516 27923

いずれも設定6での結果となります。とても高いスコアで、4Kもガクッと落ちるものの、平均60fps以上でプレイ可能です

モンスターハンターフロンティアZ

PSO2と同等の軽いゲームで、スコア6000で平均60fpsをキープできます。

4K WQHD フルHD
7646 16343 26863

PSO2に似た傾向のスコアで4Kでのプレイも狙えます。もちろん、「High Grade Edition」もにも対応する性能です。

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

4K フルHD
11571 17856

非常に軽いですね。4Kもおてのもの。

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。

DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)それぞれの条件で測定することができます。

総合スコア Graphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy
Extreme
1962 1896 2454
Time Spy 4293 4135 5487
Night Raid 28124 50949 7948
Fire Strike
Ultra
3020 2914 16406 1550
Fire Strike
Extreme
5722 5900 16024 2614
Fire Strike 10951 12397 16297 4628
Sky Diver 28569 38981 13293 22332
Cloud Gate 31352 72947 10466
Ice Storm 135457 193060 66262

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

このモデルはSSD+HDDのデュアルストレージ構成となっています。ゲームや各種アプリは読み書きの早いSSDに、動画や画像などのかさばるデータ類はHDDに入れるといった便利な使い分けができます。

SSDは大手ストレージメーカーの【WEATERN DIGITAL】製です。スタンダードな”BLUEシリーズ”ですが、読み書きともにムラなく早く、とても優秀!ド定番のCrucial製MXシリーズに匹敵するレベルで、このチョイスはなかなかいいですね。

ゲームロード時間は早く、各種アプリやブラウジングもサクサクで快適そのもの。

おすすめカスタマイズ

ポイントをおさえた初期構成ですが、メモリはやはり16GB欲しいですね。

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まとめ&関連モデル

以上ベンチマークをチェックしましたが、Ryzen 5 2600でも実戦で十分使えます。価格も安く、フルHDメインのゲーミングPCならまずおすすめのモデルです。クリエイティブ用途での性能も高く、一度で二度おいしい!

とにかくゲーミング性能を重視したい方にはCore i5搭載モデルがおすすめ。ただ7,000円差は結構大きいです。。

※16GBメモリ搭載モデルは、リンク先の【バリエーション】タブから選択できます

ガレリア DT

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i5-8500
■チップセット:H310チップセット
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラボ:GTX 1060(VRAM6GB)
■ストレージ:SSD 240GB+HDD 1TB
■電源:500W(80PLUS BRONZE)
■価格:119,980円(税別)~

Core i5-8500搭載の兄弟モデル

おすすめカスタマイズ

ポイントをおさえた初期構成ですが、やはりメモリは16GB欲しいですね。※16GBメモリ搭載モデルは、リンク先の【バリエーション】タブから選択できます

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