DELL ALIENWARE 15 スプレマシー VRをレビュー ド派手に光る!Core i9-8950H×GTX 1080の本格派ゲーミングノート

今回はデルの「DELL ALIENWARE 15 スプレマシー VR」をお借りしました。

知名度バツグン【ALIENWARE】の15インチノートで、Core i9とGTX 1080を搭載した、本格派ゲーミングノートをチェックしてしましょう。

 

スペック

実機は4Kディスプレイ搭載モデルとなります。現在はフルHDのみ。
 ALIENWARE 15 スプレマシー VR
サイズW389×D305×H25.4mm
重量約3.49Kg
OSWindows 10 Home(64ビット)
CPUCore i9-8950HK
(6コア12スレッド 2.9/最大4.8GHz)
メモリ16GB(8GB×2、DDR4-2666)
ストレージ512GB SSD(PCIe NVMe)+1TB HDD
グラフィクスGTX 1080 Max-Q(GDDR5X 8GB)
ディスプレイ15.6インチ、フルHD(1920×1080)、
ノングレア、IPS、G-Sync
インターフェースUSB3.1 Gen.2 Type-C、
USB3.0 Type-C、
USB3.0 Type-A×2、HDMI 2.0、
Mini DisplayPort、
Alienware Graphics Amplifier端子、
マイク入力、ヘッドフォン出力、
LANポート
光学ドライブ×
カメラAlienware HD カメラ
スピーカーデュアルスピーカー?
キーボードAlienware TactXキーボード
(日本語配列)
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
保証1年(最大5年)
価格【クーポン利用】
359,980円(税別・送料込)~
324,120円(税別・送料込)~
付属品・ACアダプター(821g)
・電源ケーブル(194g)
・各種マニュアル

※2018年12月23日時点での内容です。製品仕様・販売価格については変更となる可能性があります。

 

外観

タフボディ&スマートなデザイン

直線主体の角ばったフォルムと、シルバー&ブラックのカラーリングが相まって、スマートな印象を受けるデザインに仕上がっています。

 

ヒンジが前方に配置されたユニークな設計になっているのもポイント。排気グリルがせり出すさまは、まるで宇宙船のようにも見えます。SFをイメージさせる外観と、エイリアンのロゴがバッチリきまる、絶妙なデザインですね。

デザインだけではなく、ボディそのものもまさに宇宙船レベル。マグネシウム合金をベースに、銅・アルミニウム・スチールを各所に使い、とても高い堅牢性を確保しています。

 

 

実際手に取ってみると、ずっしりと重く、頼もしい限りの質感です。が、重いのも事実でして、実測3.54Kgと15インチのゲーミングノートにしてはかなり重いです。ACアダプタ含め、持ち運びの際は心すべし。

また、サイズも横幅・奥行きともに、通常の15インチより一回り大きくなっており、存在感はバッチリ。重量とサイズを考えると、基本的には据え置きが推奨です

 

ゲーミングノートといえば特に熱がネックになりますが、底面には大きく通気口がカットされており、非常に通気性が高くなっています。

背面の大型排気グリルで強力なエアフローを生み出し、内部に熱がこもる心配はありません

 

ド派手!LEDイルミネーション搭載

ALIENWAREといえばやはりこれ、ド派手なLEDイルミネーションを搭載しています。ノートなのにデスクトップ以上に光る気合の入れようで、なんと9か所も光ります。

 

まずボディの両サイド2か所ずつで計4か所。そして天板のロゴが1か所。

開いた状態で、ALIENWAREマーク・ロゴの2か所。

 

キーボード・タッチパッドの4か所。キーボードはさらに4ブロックに分けてカラーを調整できる徹底ぶり。イルミネーションが好きな方は大満足間違いなしですね。

 

最先端のインターフェース

ハイスペックモデルらしく、インターフェースは最新のものまで一通りそろっています。

 

USBは左右・背面にあわせて4ポート搭載しています。最新のUSB3.1と従来の3.0規格に、小型&リバーシブルのType-Cポートと通常のType-Aポートを採用し、どんなシーンでも柔軟に対応できる便利なラインナップです。

 

中でも背面のType-Cポートは、高速転送・大容量給電・高解像度出力が可能な【USB3.1 Gen.2規格】で、40Gbpsの超高速転送ができる【Thunderbolt 3】にも対応する最新規格となっています。

画像出力端子はHDMIとMini DisplayPortの鉄板構成で、さらに【Alienware Graphics Amplifier接続用ポート】という独自規格のポートを搭載しているのがポイント。

 

 

【Alienware Graphics Amplifier】とは何ぞや?となりますが、これは別売りの外部GPUボックスのことです。

将来的にグラフィック性能が不足した際、ボックス内にグラボを追加、PCに接続することで性能をカバーすることができます。PCIe x4 Gen 3接続ポートなので、従来のThunderbolt接続よりパフォーマンスを発揮しやすいのもグッド。

 

ちなみに背面のポートの配置も地味ながら◎。LANポートや画像端子が背面に搭載されているので、有線マウスや電源ケーブルと干渉しないようになっています。太いLANケーブルは意外に邪魔なので、これは何気に嬉しい。

 

ディスプレイ&キーボード

4K×IPSパネル

ディスプレイサイズは15.6インチサイズで、フルHDの4倍の解像度を誇る、4Kディスプレイを搭載。非常に精彩なグラフィック描写で、ゲームはもちろん、動画や画像編集などクリエイティブ用途にも大活躍!※現在はフルHDのみ

映り込みの少ないノングレアタイプなので反射が少なく、ゲームに集中できるのもいいですね。

 

高コントラスト・高発色・高視野角の3拍子揃ったIPSパネルを搭載しています。この通りどこから見ても美しい映像で、よりいっそうゲームを楽しむことができます。

 

さらに【G-Sync】にも対応。G-SyncとはNVIDIAの映像同期技術のことで、スタッター(カクつき)やテアリング(分断)を抑え、正確なゲーム環境を実現します。

 

本格派!テンキーレスキーボード搭載

15インチではありますが、テンキーレスキーボードを採用しています。あまりなじみがないかもしれませんが、シンプル&高い操作性でゲーマーに人気のタイプ。ここまでやるのはなかなか珍しく、さすがALIENWAREというべきでしょう。

 

テンキーが無いので、横幅にはずいぶんと余裕があり、キーピッチは堂々の19mm。キー配置はきっちり整然と並べられ、機能美を感じさせるほど。誤爆の心配はまずありません。

 

キーストロークも深く、なによりキーボード面の剛性が非常に高いため、タイピングをはじめゲーム操作は快適そのもの。この安定感は頼もしい限りですね。

 

各カラーは【NEW ALIENWARE COMMAND CENTER】のALIEN FXで変更可能。キーボードについては、4ブロックに分けてカラーや明るさを調整できます。ただし、左端のマクロキーのみ固定カラーでの切り替えとなります。

もちろん、タッチパッドのカラー変更も可能で、ON/OFFの切り替えにも対応。光らせる気分でないときでも安心です。

 

光るタッチパッド

キーボードだけでなく、タッチパッドの完成度も◎。

 

パッドはツルツルした材質となっており、指になじむ感じでスムーズなカーソル操作が可能です。クリックボタンは操作性に優れた分離タイプを採用。スコスコ…と軽い力で操作でき、しかも静か。申し分のない完成度です。

 

本丸はこれ、光るギミック。ここまで光らせてやろうという発想は、まさにあっぱれですね。ふんわりと幻想的に光る様には、ついうっとりとしてしまいます。ちなみに光りっぱなしではなく、一定時間操作が無いと消灯する凝ったシステムになっています。

 

NEW ALIENWARE COMMAND CENTER

メーカー製ゲーミングPCということで、専用ユーティリティーが用意されています。

先に紹介した【ALIEN FX】をはじめ、ファンコントロールや、CPUのオーバークロック設定ができる【OC Fusion】など、PCのシステム設定を直感的に設定可能です。

ただし、オーバークロック設定はCPUの性能を無理やり引き出すので、場合によって動作が不安定になります。よくわからなければデフォルト設定が推奨です。

 

そのほか、ライブラリ機能も搭載しており、各ゲームごとにプロファイルを作成し、即座に設定を呼び出すことも可能です。

 

 

ベンチマーク

各種ベンチマークソフトで実際の性能をチェックしてみました。

WQHDに相当する解像度が設定できないため、4K・フルHDで測定しています

Max-Q版GTX 1080搭載

このモデルでは【Max-Q版】GTX 1080を搭載しています。Max-Q版とは、スリムモデルなど冷却に余裕のないモデルに向けて開発された、いわば省エネ・低発熱バージョンのこと。

オリジナルのGTX 1080と基本的な仕様は共通していますが、Max-Qでは動作クロックが下げられており、低発熱とのトレードオフで、性能はやや低めになっています。

最近では搭載モデルがかなり増えていますが、果たしてその性能やいかに!?

 

CINEBENCH

3Dグラフィックのレンダリングソフト「CINEBENCH」で、CPUのシングル・マルチでの性能をチェックしてみました。

 

このモデルでは、第8世代のインテルCPU【Core i9-8950HK】を搭載しています。あまり見かけないCPUですが、同じく第8世代インテルCPU・Core i7-8750Hの上位モデルとなります。

両者は同じく6コア12スレッドで、違いはクロック周波数とキャッシュ容量のみ。つまり…ほとんど性能が変わりません。結果を見れば一目瞭然、わずか2%程度の差となっています。デスクトップのようにはいかず、ポジションとしてはちょっと微妙。

とはいえ、コア・スレッド数が増加することにより、前世代のCPUよりも大幅にパワーアップ。4コア8スレッドCPU・Core i7-7700HQに比べ、約49%も性能が向上しています。

 

FF14

ゲーミングPC業界において、「標準ベンチマークソフト」ともいえるFF14ベンチマーク。スコア7000以上で【非常に快適】となり、スコア9000以上で平均60fpsをキープできます。

4KフルHD
542914974

いずれも最高品質での結果となります。フルHDはスコア9000どころか15000に届きそうな高いスコアで、まさに朝飯前。4KはRTX 2080 Tiレベルが必要になるだけに、厳しいですね。

 

FF15

「ファイナルファンタジー」シリーズ第15番目の最新作「ファイナルファンタジーXV WINDOWS EDITION」のベンチマークです。スコア6000以上で【快適】評価&平均60fps以上でプレイできます。

FF14と同じくDirectX 11ですが、オープンワールド&4K/8K解像度に公式対応していることもあり、ケタ違いに重くなっています。推奨GPUにGTX 1060(グラフィックメモリ6GB)を要求してくるレベルです。

 高品質標準品質軽量品質
フルHD7044923311666
4K287833604777

4Kはいずれもカクカクですが、フルHD・高品質で安定してプレイできるのが強みです。GTX 1070だと標準品質がせいぜいなので、その性能の高さがわかると思います。

 

BATTLEFIELD V

大御所のFPSゲーム【BATTLEFIELD】の最新作。前作では第一次世界大戦でしたが、本作では久々に第二次世界大戦に戻ってきました。「グランド・オペレーション」や「コンバインド・アームズ」などのゲームモードが追加され、前作よりもさらにパワーアップしています。

ゲーム内容もさることながらグラフィックも大幅に進化。ただ、その分要求スペックは高く、特にリアルタイムレイトレーシングともなるとハイエンドマシンが必須になるレベルです。

下記条件にて平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:4K/フルHD

  ゲーム設定:DirectX 12、最高/高/中/低(モーションブラー”オフ”、垂直同期”オフ”)

  プレイモード:コンクエスト

 最高
フルHD91(84)fps102(92)fps120(103)fps137(103)fps
4K37(32)fps45(41)fps56(51)fps72(62)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。

フルHDでの安定感がバツグン!高設定であれば平均100fpsを超え、グラフィック品質と安定性をしっかり両立できます。4Kは低設定でようやくと、やはり厳しい。

 

Call of Duty: Black Ops 4

ド定番のFPSゲーム【Call of Duty】の最新作。おなじみの「マルチモード」や「ゾンビモード」のほか、新たにバトルロワイアルの「Blackout」が加わり、遊びの幅がさらに広がりました。重量級のグラフィックでゲーミングPC泣かせのタイトルです。

下記条件にて平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:4K/フルHD

  ゲーム設定:超高/高/中/低(モーションブラー”OFF”、垂直同期”OFF”、アンチエイリアス品質”低”)

  プレイモード:Blackout

  降下後、1分間のダッシュ&屋内探索

 超高
フルHD130(108)fps140(115)fps153(132)fps163(145)fps
4K38(26)fps45(35)fps54(47)fps61(50)fps

FPSゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。100fpsもあればド安定です。

BATTLEFIELDに近い感じの結果になり、こちらはフルHD・超高品質でも平均100fpsを大幅に超えます。4Kはやはり低設定なら、といったところですね。

 

Fortnite(フォートナイト)

無料版【PUBG】ということで最近人気のゲームです。対人戦にプラスして、採集や建築要素があり、無料のわりにできることが多いのがポイント。さらにPUBGよりも軽いということで、人気なのもわかります。

平均と最低fpsを計測しました。

測定条件

  解像度:4K/フルHD

  ゲーム設定:エピック/高/中/低

  降下後、1分間のダッシュ&屋内探索

 エピック
フルHD126(88)fps167(110)fps213(141)fps296(194)fps
4K39(31)fps54(47)fps85(74)fps160(135)fps

競技性の高いゲームなので、スムーズに動作する平均60fpsは絶対にキープしたいところ。平均100fpsをキープできれば、さらに安定してプレイできます。

上2つのFPSゲームよりはやはり軽いですね。フルHD・エピックなら余裕の平均100fpsオーバー。4Kでも中設定なら平均60fpsを大幅に超えてきます。このゲームはコミック調のグラフィックなので、中設定でも十分。

 

ドラゴンズドグマ オンライン

やや軽めのゲームです。スコア7000以上で【とても快適】となり、スコア5800以上で平均60fpsをキープできます。

フルHD・最高品質でスコア11443(とても快適)のハイスコアをマーク。余力は十分ですね。

 

PSO2

エピソード4にてグラフィック描写が「設定6」に引き上げられましたが、それでもやはり軽いことに変わりありません。スコア4500以上で平均60fpsをキープできます。

4KフルHD
1270546393

いずれも設定6での結果となりますが、4Kでのプレイもラクラクです。

 

モンスターハンターフロンティアZ

こちらも軽いモンハンZのベンチマークスコアです。スコア6000以上で平均60fpsをキープできます。

4KフルHD
1205240910

PSO2と同じくフルHDはおろか、4Kもお手の物です。もちろん、高グラフィックバージョンの「High Grade Edition」もプレイ可能

 

ドラクエ10

グラフィック品質にこだわらなければ、ノートPCでもプレイできるほどの軽さが特徴です。スコア5500以上で平均60fpsをキープできます。

4KフルHD
1903721546

4Kでもスコア20000をうかがうレベルです。もはや言うまでもないでしょう。

 

3DMARK

3DMARKは、グラフィックボードやCPUを含めたグラフィック能力を総合的に測定するベンチマークソフト。

DirectX 9(Ice Storm)・DirectX 10(Cloud Gate)・DirectX 11(Sky Diver/Fire Strike)、そして最新のDirectX 12(Time Spy/Night Raid)それぞれの条件で測定することができます。

ベンチマークスコアは通常のGTX 1080に比べると総じて低め。一例をあげると、グラフィックスコアはTime Spyで約11%、Fire Strikeで約21%ほど低くなっています。

一方で実際のゲームではしっかり最適化がされており、通常のGTX 1080に匹敵するパフォーマンスを発揮します。つまりー

ベースの性能こそ落ちるものの、Max-Qによるデメリットはほぼ無いといっていいでしょう

 総合スコアGraphics
Score
CPU/Physics
Score
Combined
Score
Time Spy
Extreme
276027862625
Time Spy609361265913
Night Raid33236656938747
Fire Strike
Ultra
41904134147932125
Fire Strike
Extreme
79778540135303782
Fire Strike1453316569143417644
Sky Diver32995512731289524708
Cloud Gate31676980049403
Ice Storm15356529589557225

 

CrystalDiskMark

【CrystalDiskMark】は、ストレージの読み書きの転送速度をチェックするソフトです。ポイントはランダムデータ(4Kと書いてある項目)の転送速度。これが速いほど、ブラウジングやアプリの動作が速くなり、実用的なストレージといえます。

このモデルは512GB SSD+1TB HDDのデュアルストレージ構成となっています。ゲームは高速のSSDに、データ類はHDDに入れるという便利な使い分けができ、とても便利です。SSDの容量が多く、ゲームをたくさんインストールできるのがいいですね。

SSDは通常のSSDよりも4~5倍速いNVMeタイプのSSDというこだわりようで、メーカーはデルでおなじみのSKhynixです。速度はシーケンシャル(連続データ)・ランダムともに4ケタをマークしており、ハイエンドマシンにふさわしい読み書き性能を実現しています。

 

温度

FF14実行時の温度を測定してみました。なお、室温は25℃です。

CPUは60℃後半~70℃台の安定した温度をきっちりキープ。6コア12スレッドでさらに高クロックのハイエンドCPUながら、しっかり冷却できています。GPUはMax-Qということもあり、60℃半ばとこちらもよく冷えています。

冷却性能については非常に優秀ですね。

 

動作音

FF14実行時のPC正面でノイズを測ってみました。※防音室や無響室での測定ではないので、あくまでも参考までにどうぞ

 

ノイズはピーク時で52.5デシベルとそれなりに風切り音はしますが、55デシベルを超えないので十分許容範囲内です。むしろハイエンドモデルにしては上出来というべきでしょう。

なお、最小時は45.9デシベルとありますが、アイドル状態なので、ほぼ無音です。

 

まとめ&関連モデル

LEDフリークにイチオシのモデル

ALIENWAREだからこそできる、他社の追随を許さないLEDイルミネーションはまさに圧巻。ボディや細部の造りこみ、LEDが好きな方には文句なしにおすすめです。

もちろん性能も非常に優秀で、フルHDであればFPSゲームを軒並み平均100fpsをキープできる、高いパフォーマンスを発揮します。Max-Q版ではありますが、この性能なら全く問題ないレベルですね。

ただ、CPUはCore i7-8750Hで十分。以下で紹介するモデルがおすすめです。

 

ALIENWARE 15 プラチナ VR

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS 60Hz
■CPU:Core i7-8750H
■メモリ:16GB(DDR4-2666)
■グラボ:GTX 1080 Max-Q
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
■価格【クーポン利用】
299,980円256,482円(税別・送料込)~

Core i7-8750&GTX 1080搭載モデル

Core i7-8750Hを搭載したモデル。16GBメモリにデュアルストレージのポイントをおさえた初期構成です。

120Hzの高リフレッシュレートモニターにカスタマイズ可能なので、FPSゲームをメインにプレイする方はぜひカスタマイズしましょう。

 

おすすめカスタマイズ

カスタマイズ不要の構成ですが、ストレージ容量が足りないようであれば増やしましょう。FPSゲームなら120Hzディスプレイに変更するのもあり。

■ハードドライブ
・512GB PCIe M.2 SSD + 1TB SSHD
→SSDは通常のSSDよりも4~5倍速いNVMe SSDです。

■ディスプレイ
・15.6 インチ FHD (1920 x 1080) 120Hz TN ディスプレイ
→IPSパネルではなく、応答性に優れたTNパネルとなります。

 

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