Lenovo Legionのおすすめゲーミングノート2019【ブロックボディが魅力の高コスパモデル】

公式サイト  

レノボのゲーミングブランド【Legion(レギオン)】の最大の武器は「低価格&高コスパ」。Eクーポンによる大幅値引きで、常にセール状態となっています。

また、レノボといえばやはりデザインセンスの高さ。ゲーミングノートでは直線主体のユニークなブロックボディとなっており、他社とは一線を画すクオリティに仕上がっています。

 

  レノボのショップ情報はこちら

Lenovoのショップ情報&おすすめゲーミングPC
公式サイト レノボは、DELL・HPと肩を並べる中国の大手パソコンメーカーです。日本ではNEC・富士通と連合で国内シェアNo.1となっています。 レノボのゲーミングブランド【Legion】の最大の武器は「低価格&高コスパ」。Eク...

 

スタンダードモデル

エントリー~ミドルクラスGPUを搭載したスタンダードモデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。Eクーポンは販売ページに記載してあります。

Lenovo Legion Y540[15インチ]

モデル詳細 icon-external-link 

インテル第9世代CoreシリーズにGTX 1650・GTX 1660 Ti・RTX 2060を搭載した、15インチモデルです。

 icon-check-circle 主要スペック(初期構成)
■カラー:ブラック
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:15.6インチ/フルHD/60・144Hz/ノングレア/IPS
■CPU:Core i5-9300H/Core i7-9750H
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:GTX 1650/GTX 1660 Ti/RTX 2060
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB/SSD 256・512GB・1TB
■サイズ:W360×D267×H24.2mm
■重量:約2.3kg~
【クーポン利用】
168,480円116,251円(税・送料込)~

 

直線主体のスマートなデザイン

筐体そのものはY530をほぼ踏襲しています。ボディは直線主体のフォルムでスマートな印象。細部の造形に凝っており、飽きのこないデザインに仕上げているのがミソ。

 

背面の排熱グリルですが、よくあるエッジ加工ではなく、ブロック状にバッサリと切り落としており、なかなか新鮮。

また、直線一辺倒かと思いきやヒンジ部分をラウンドフォルムにしたり、やや前方にヒンジを持ってきたりと、意表を突くデザインはまさにレノボらしいですね。

 

高い機能性

デザインだけでなく機能性も高くなっており、ヒンジ部分を前にせり出すことで、左右でデュアルチャンネルの冷却構造を実現。スムーズなエアフローで高い冷却性能を発揮します。

 

そして、背面にLANポートや映像出力ポートが搭載されているのもポイント。かさばるケーブル類を背面に回すことで、マウスなどと混線しにくくなっています。これはよく考えられていますね。

 

最新のモデルらしく、厚さ24.2mm・重さ約2.3Kgの軽量スリムボディに仕上げられ、持ち運びしやすくなっています。また、レノボといえばこれ、180°開閉ギミックも備えています。

 

白色LED内蔵キーボード搭載

15インチということで、テンキー付きのフル規格キーボードを搭載しています。前モデルでは英語配列でしたが、新モデルでは日本語キーボードとなり、使い勝手は格段に向上しています。

もちろんゲーミングノートらしく、バックライト付き。カラーはホワイトなので、落ち着いた印象です。レノボなら赤…と思いきや意外ですね。最新モデルでは従来のイメージが一新された感じがします。

 

IPSパネル&144Hzディスプレイ搭載

フルHD解像度の15インチディスプレイには、IPSパネルを搭載。コントラストが高く発色に優れ、さらに視野角が広いので色むらも少なく、きれいな映像でゲームを楽しむことができます。エントリーモデルでIPSパネルとはかなり魅力的ですね

さらにディスプレイのベゼル(ふち)にはナローベゼルを採用しています。余分なスペースを削ることでボディがよりコンパクトに、またデザイン面でも野暮ったさが無くとてもスタイリッシュです。ボディデザインとの相性もぴったりです。

 

一部のモデルに限られますが、144Hz出力対応の高リフレッシュレートモニターを搭載しています。

144Hzディスプレイは、1秒間に描写できる回数が通常の60Hzディスプレイの2倍以上。120Hzディスプレイのさらにその上を行く滑らかさで、ゲームのプレイ精度はグッと上がります。動きの激しいFPSでは特に重宝します

 

インテル第9世代Core i7・Core i5搭載

CPUは、最新のインテル第9世代CPU【Core i7-9750H/Core i5-9300H】を搭載しています。

 

Core i7-9750Hは第8世代のCore i7-8750Hと同じく6コア12スレッドで、違いは動作クロックとキャッシュ容量のみ。マイナーチェンジ版といったところで、約10%ほど性能が向上しています。

一方Core i5-9300Hも第8世代のCore i5-8300Hと同じく4コア8スレッドですが、違いはなんと動作クロックが0.1GHz上がっただけ。そのため性能はほとんど変わりません。

目新しさは無いものの、マルチコア・スレッドで性能そのものは高く、ゲームでは高いパフォーマンスを発揮します。

 

”Turing”世代のGTXシリーズ搭載

搭載されているのは【GTX 1650・GTX 1660 Ti】の2種類。いずれもNVIDIAの最新”Turing”世代のGPUで、大幅にパワーアップしています。

毎度おなじみのベンチマークソフト・3DMarkで性能を比較してみましょう。

 

GTX 1660 Tiは同じミドルクラスとは思えないほど性能が向上しており、GTX 1060に対しFireStrikeでは約129%、TimeSpyでは約155%の性能とまさに圧倒的。RTX 2060に迫るパフォーマンスの高さです。

GTX 1650もGTX 1050に対しFireStrikeでは約152%、TimeSpyでは約210%の性能と大幅にパワーアップ。ただGTX 1060には及ばず、フルHD入門GPUというポジションはやはり変わらないといったところですね。

 

最近では新旧のGPUが入り混じって分かりにくくなっていますが、エントリー~ミドルクラスの性能目安をまとめると以下のような感じですー

  • RTX 2060:ド安定のフルHD性能&DXR入門
  • GTX 1660 Ti:ド安定のフルHD性能
  • GTX 1060:フルHD推奨スペック
  • GTX 1650:フルHD入門の性能
  • GTX 1050&1050 Ti:フルHD入門スペック

 

最後におすすめモデルをご紹介します。

【カスタマイズ可能】Lenovo Legion Y540 プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS 144Hz
■CPU:Core i5-9300H
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラボ:GTX 1660 Ti
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
【クーポン利用】214,920円141,847円(税・送料込)~

RTX 2060にもカスタマイズ可能

ノート用の第9世代4コア8スレッドCPU・Core i5-9300HとGTX 1660 Tiを搭載した、ド安定のフルHD性能が魅力のモデル。

8GBメモリにデュアルストレージのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを搭載するこだわりよう。さらに、高速の144Hzディスプレイを搭載する徹底ぶりです。

 

おすすめカスタマイズ

ノートはメインメモリを多く使いがちなので、メモリのカスタマイズがおすすめ。また、最近ではゲームの容量も飛躍的に増えており、SSDの容量を増やしておくとより安心。

 

 icon-check-circle プロセッサー
・Intel Core i7-9750H Processor
⇒フルHDレベルであればCore i5でも十分ですが、より高いフレームレートで安定性を重視する場合や、編集用途でも使うのであればカスタマイズがおすすめ。

 icon-check-circle メモリー
・16GB PC4-21300 DDR4 SODIMM (8GBx2)

 icon-check-circle 1st ハード・ディスク・ドライブ
・2TB Hard Drive, 5400RPM, 2.5″

 icon-check-circle 2nd ハード・ディスク・ドライブ
・512GB ソリッドステートドライブ (M.2 2280, PCIe-NVMe)

 icon-check-circle グラフィックス
・NVIDIA GeForce RTX 2060 (6GB GDDR6 192bit)
⇒DXR機能を使ってゲームを楽しみたいのであればおすすめ。

 

【カスタマイズ可能】Lenovo Legion Y540 スタンダード

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
15.6インチ フルHD ノングレア IPS 144Hz
■CPU:Core i5-9300H
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラボ:GTX 1650
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
【クーポン利用】168,480円116,251円(税・送料込)~

上のモデルのGTX 1650バージョンです。なお、GPUはカスタマイズできません。

 

Lenovo Legion Y540[17インチ]

モデル詳細 icon-external-link 

Y540には15インチのほか、17インチモデルも用意されています。サイズの違いだけで、基本的な内容は15インチと同じです。

 icon-check-circle 主要スペック(初期構成)
■カラー:ブラック
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:17.3インチ/フルHD/60・144Hz/ノングレア/IPS
■CPU:Core i5-9300H/Core i7-9750H
■メモリ:8・16GB
■グラフィック:GTX 1650/GTX 1660 Ti/RTX 2060
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB/SSD 256・1TB
■サイズ:W399.8×D290×H25mm
■重量:約2.84kg~
【クーポン利用】177,120円115,128円(税・送料込)~

 

幅は399.8mmと大きいものの、スリムベゼルで40cm以下に抑えており、17インチにしてはコンパクト。厚さも25mmと15インチモデルとの差はわずか0.8mm!コンパクト&スリムボディでさらに約2.8Kgと軽く、その気になれば持ち運びも可能です。

 

また、横に広い分キーボード周りに余裕があり、底面のデザインが若干変更になっています。やはり15インチに比べ没入感は高く、迫力も上。ゲーミングノートならあえて17インチモデルを選ぶのもいいでしょう。

なお、このモデルでは英語キーボードを搭載しています。

 

最後におすすめモデルをご紹介します。

【カスタマイズ可能】Lenovo Legion Y540 パフォーマンス

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
17.3インチ フルHD ノングレア IPS 144Hz
■CPU:Core i5-9300H
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラボ:GTX 1660 Ti
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
【クーポン利用】210,600円130,572円(税・送料込)~

RTX 2060にもカスタマイズ可能

ノート用の第9世代4コア8スレッドCPU・Core i5-9300HとGTX 1660 Tiを搭載した、ド安定のフルHD性能が魅力のモデル。

8GBメモリにデュアルストレージのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを搭載するこだわりよう。さらに、高速の144Hzディスプレイを搭載する徹底ぶりです。

 

おすすめカスタマイズ

ノートはメインメモリを多く使いがちなので、メモリのカスタマイズがおすすめ。また、最近ではゲームの容量も飛躍的に増えており、SSDの容量を増やしておくとより安心。

 

 icon-check-circle プロセッサー
・Intel Core i7-9750H Processor
⇒フルHDレベルであればCore i5でも十分ですが、より高いフレームレートで安定性を重視する場合や、編集用途でも使うのであればカスタマイズがおすすめ。

 icon-check-circle メモリー
・16GB PC4-21300 DDR4 SODIMM (8GBx2)

 icon-check-circle 1st ハード・ディスク・ドライブ
・2TB Hard Drive, 5400RPM, 2.5″

 icon-check-circle 2nd ハード・ディスク・ドライブ
・512GB ソリッドステートドライブ (M.2 2280, PCIe-NVMe)

 icon-check-circle グラフィックス
・NVIDIA GeForce RTX 2060 (6GB GDDR6 192bit)
⇒DXR機能を使ってゲームを楽しみたいのであればおすすめ。

 

【カスタマイズ可能】Lenovo Legion Y540 スタンダード

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
17.3インチ フルHD ノングレア IPS 144Hz
■CPU:Core i5-9300H
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラボ:GTX 1650
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
【クーポン利用】177,120円115,128円(税・送料込)~

上のモデルのGTX 1650バージョンです。なお、GPUはカスタマイズできません。

 

ハイスペックモデル

ハイスペック~ハイエンドGPUを搭載した高性能モデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

Lenovo Legion Y740

公式サイト  

インテル第8世代Core i7に最新のRTX 2080を搭載した、大型の17インチモデルです。

 icon-check-circle 主要スペック
■カラー:ブラック
■OS:Windows 10(英語版)
■ディスプレイ:17.3インチ/フルHD/144Hz/ノングレア/IPS
■CPU:Core i7-8750H
■メモリ:16・32GB
■グラフィック:RTX 2070(Max-Q)/RTX 2080(Max-Q)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 1TB
■サイズ:W412×D605×H21.95mm
■重量:約2.9kg~
【クーポン利用】324,000円243,000円(税別・送料込)~

 

光る!直線主体のスマートなデザイン

先に登場したエントリー~ミドルクラスモデル【Legion Y530】と同じ意匠になっており、直線主体のスマートなフォルムになっています。

背面の排熱グリルはよくあるエッジ加工ではなく、ブロック形状にバッサリ切り落とす大胆さ。全体にきっちりした印象を受けますね。

 

一方でヒンジ部分をやや前方に配置し、さらに排熱グリル内にLEDイルミネーションを搭載するなど、意外性も持ち合わせています。あまり見かけないタイプのデザインなので、見ていて飽きません。

 

寸法はW412×D305×H21.95mmとボディこそ大型ですが、厚さが2cmちょっととスリムなのがポイント。さらに重さは約2.9Kgと3Kgを切っており、17インチにしては軽く、持ち運びやすいのもいいですね。

ちなみに、180°開閉ギミックも備えています。

 

高速の144Hzディスプレイ搭載

大型の17インチフルHDディスプレイを搭載。15インチよりも一回り大きく、ゲームへの没入感はだんぜん上。もちろんパネルのタイプはIPSとなっており、発色に優れ、きれいな映像でゲームを堪能できます。また、視野角も広く、姿勢によって色味が変わらないのも◎。

さらにディスプレイのベゼル(ふち)にはナローベゼルを採用しています。余分なスペースを削ることでボディがよりコンパクトに、またデザイン面でも野暮ったさが無くとてもスタイリッシュ。スマートなデザインとの相性はバツグンです。

 

そしてなによりこのモデル最大の目玉といえば、144Hz出力対応の高リフレッシュレートモニターを搭載していることでしょう。

144Hzディスプレイは、1秒間に描写できる回数が通常の60Hzディスプレイの2倍以上。120Hzディスプレイのさらにその上を行く滑らかさで、ゲームのプレイ精度はグッと上がります。動きの激しいFPSでは特に重宝します

 

RTX 2070&RTX 2080搭載

CPUはインテル第8世代の【Core i7-8750H】を搭載しています。

Core i7-8750Hは6コア12スレッドと、従来の4コア8スレッドから大幅にコア・スレッド数が増加。前世代よりも約30~40%も性能が向上した優れものです。

 

ゲーミングモデルの最重要パーツであるGPUには、NVIDIAの最新GPU・RTXシリーズを搭載。

RTXシリーズでは従来のGTXシリーズと異なり、リアルタイムレイトレーシング技術(DXR)に対応しています。GPU内部にレイトレーシング専用ユニット【RTコア】を搭載することで、従来よりもさらにリアルな映像描写が可能になっています。

上の画像はDXRに対応したBattlefield Vのデモムービーですが、従来のGPUとの違いは一目瞭然。炎の描写が車体にもしっかり表現され、よりリアルになっているのがわかりますね。

さらにRTコアのほか、AI機能に対応した【Tensorコア】を搭載。AI機能を活用したアンチエイリアス技術【DLSSモード】で、対応したゲームであればより高いパフォーマンスを発揮することが可能です。

 

搭載されているGPUは、RTX 2070とRTX 2080の計2種類。

いずれも性能は非常に高く、RTX 2070は前世代のGTX 1080+αの性能、RTX 2080は前世代のGTX 1080 Ti+αの性能となっており、基本的にRTX 2070を選んでおけばあらかたのゲームをプレイできます

ただし目玉機能のDXRとなると話は別で、負荷は格段に重くなるので、DXRをバリバリ効かせてゲームを楽しみたいということであればRTX 2080がおすすめ。

 

ちなみにRTX 2080・2070いずれもMax-Q版となっています。Max-Q版とは、スリムモデルなど冷却に余裕のないモデルに向けて開発された、いわば省エネ・低発熱バージョンのことです。

通常版よりも動作クロックが下げられており、低発熱とのトレードオフで、性能はやや下。しかし、最近では最適化が進み、通常版とほぼ同じパフォーマンスを発揮するようになっています。

 

英語キーボード搭載

17インチのワイドボディなので、テンキー付きのフル規格キーボードを搭載しています。もちろんフルカラーLED仕様で、好みのカラーに変更できます。ちなみに、カラー制御はCorsair謹製の【iCUE】とのこと。

一点注意したいのが、英語キーボードを搭載していること。日本語版とはキーの種類や配列が異なるので、使い慣れないうちは厳しいかもしれません。前モデルでは日本語だったので、せめてオプションで選べるようになればいいですね。

 

最後におすすめモデルをご紹介します。

Lenovo Legion Y740【81HH001TJE】

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
17.3インチ フルHD ノングレア IPS 144Hz
■CPU:Core i7-8750H
■メモリ:16GB(DDR4-2666)
■グラボ:RTX 2070(Max-Q)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 1TB
【クーポン利用】324,000円239,760円(税・送料込)~

ノート用の第8世代6コア12スレッドCPU・Core i7-8750HとRTX 2070(Max-Q)を搭載した、DXR推奨モデル。

大容量の16GBメモリに大容量デュアルストレージの充実した初期構成が魅力的です。SSDは通常のSSDよりも4~5倍速いNVMeタイプを搭載するこだわりようです。

 

Lenovo Legion Y740【81HH0022JE】

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ
17.3インチ フルHD ノングレア IPS 144Hz
■CPU:Core i7-9750H
■メモリ:32GB(DDR4-2666)
■グラボ:RTX 2080(Max-Q)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 1TB
【クーポン利用】417,960円267,494円(税・送料込)~

ノート用の第9世代6コア12スレッドCPU・Core i7-8750HとRTX 2080(Max-Q)を搭載した、ド安定のDXR性能が魅力のモデル。基本的な仕様は上のモデルと同じですが、メモリは32GBとなっています。

 

関連リンク

ほかのショップもチェック

国内BTOメーカー

海外メーカー

 

あわせて知りたい

 icon-exclamation-circle おトクなセール情報もチェック!

パソコン工房のゲーミングPCセール情報 格安モデルがさらに安く!
BTOパソコンの真価はセールにあり! CPUやSSD、メモリ…などなど無償アップグレードに加え、値引きもあってお得感満載。思わぬ掘り出し物も見つかります。 パソコン工房では現在次のセールやキャンペーンを実施中! ico...
ドスパラのゲーミングPCセール情報 無料アップグレードでコスパUP!
公式サイト BTOパソコンの真価はセールにあり! CPUやSSD、メモリ…などなど無償アップグレードに加え、値引きもあってお得感満載。思わぬ掘り出し物も見つかります。 ドスパラでは、12月19日10時まで【冬のボーナスセー...
G-TuneのゲーミングPCセール情報 おトクな格安モデルをお見逃しなく!
公式サイト BTOパソコンの真価はセールにあり! CPUやSSD、メモリ…などなど無償アップグレードに加え、値引きもあってお得感満載。思わぬ掘り出し物も見つかります。期間限定【冬のボーナスセール】をチェックしてみましょう。 ...
ツクモのゲーミングPCセール情報 自作クオリティのおトクなモデルをご紹介!
公式サイト BTOパソコンの真価はセールにあり! CPUやSSD、メモリ…などなど無償アップグレードに加え、値引きもあってお得感満載。思わぬ掘り出し物も見つかります。 ツクモでは、12月23日16時まで【歳末感謝SALE】...
Sycom(サイコム)のゲーミングPCセール情報 自作PCクオリティを安く手に入れるチャンス!
現在セールを実施しておりません 公式サイト BTOパソコンの真価はセールにあり! CPUやSSD、メモリ…などなど無償アップグレードに加え、値引きもあってお得感満載。思わぬ掘り出し物も見つかります。 お値段以上の満足度!...
タイトルとURLをコピーしました