LenovoのおすすめデスクトップPC2023 幅広いラインナップとコスパの高さが魅力の格安メーカー

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レノボは、Dell・HPと肩を並べる中国の大手パソコンメーカーです。業界トップクラスの低価格モデルを、なんと税・送料込みで販売しており、恐るべきコスパを実現しています。

レノボの魅力は次の3点。順にチェックしていきましょう。

  • 業界トップクラスの低価格
  • ビジネスに強いラインナップ
  • 耐久性&セキュリティ重視ならThinkCentreがおすすめ

 

目次

レノボのショップ情報

業界トップクラスの低価格

レノボはとにかく価格が安く、その実力は業界トップレベル。ドスパラ・Dell・Lenovoと3本の指に入ります

 

最大40%オーバーの割引率を誇る【Eクーポン】が誰でも使えるようになっており、セールの値引きとあわせて、とてもおトクに購入できます。しかも価格表記が”送料込み”なので、それを合わせて考えると、かなりコスパは高いです。

 

なお、パソコンの納期はおおむね1~2週間程度で、海外メーカーでは標準的な納期となっています。モデルによってはそれ以上かかる場合もあり、購入前に納期を必ずチェックしましょう。

 

ビジネスに強いラインナップ

他社とはやや異なるブランド展開で、一般向けとしては”IdeaCentre”のみと最低限ですが、ビジネス向けとして”ThinkCentre”と”Lenovo”の2ブランドが用意されており、ビジネスモデルを前面に押し出したラインナップとなっています。

PCのタイプですが、一部のブランドには、通常のタワータイプのほか、ディスプレイが一緒になった一体型タイプも用意されています。一体型はスリムで設置場所を取らないほか、配線も最低限で手間いらず。特に設置スペースに余裕がない方におすすめです。

 

耐久性&セキュリティ重視ならThinkCentreがおすすめ

特に耐久性やセキュリティを重視すなら、”ThinkCentre”がイチオシ。

ビジネス用モデルということで、かなりタフ。ハードに使い倒すことを想定しているため、設計開発段階から厳しい品質テストを繰り返し、”MIL規格(アメリカの軍事規格)テスト”をクリア。他社製モデルとの大きな差別化を図っています。

一般モデルに比べやや高めではありますが、他社の高耐久モデルに比べればかなり安く、耐久性重視の方には特におすすめ

 

IdeaCentre 5i Gen.8[コンパクトモデル]

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レノボのスタンダードブランド”Ideapad”のコンパクトモデルです。価格が安く、コスパに優れており、レノボではまずおすすめ。

 

 icon-check-circle よりコンパクトなミニタワーケース

カテゴリー的にはミニタワークラスのボディですが、ボディサイズはW145×D285×H340mmと一般的なミニタワーケースによりも小ぶり。特に横幅と奥行きが小さく、設置しやすいタワーモデルを探している方におすすめ

 icon-check-circle 洗練されたデザイン

クールなシルバーボディに、幾何学模様のフロントマスクも相まって、とても洗練されたイメージに仕上がっています。デスクトップだとシンプルなブラックボディがメインなので、これはなかなか貴重ですね。

 icon-check-circle 拡張性はほぼ無し

一般的なスリムモデルに比べ、幅広ボディではありますが、ドライブベイは計2基と拡張性はほぼありません。なお、電源の容量は最大でも380Wと少なく、グラボを追加するにしても、エントリークラスまでにしておきたいところ。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×1

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

  IdeaCentre 5i Gen.8[Core i5搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-13400
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:512GB SSD(PCIe NVMe)
■電源:310W(80PLUS PLATINUM)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+BT 5.2
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:88,073円(税・送料込)~

Core i5搭載の格安モデル

インテルの第13世代の10コア16スレッドCPU・Core i5-13400搭載したミニタワーモデル。10コア16スレッドのパワーを生かし、オフィスやブラウジングなどの軽作業から、動画や画像などの編集作業まで快適にこなせます。

8GBメモリに512GB SSDの便利な初期構成で、電源には最大92%の電力変換効率を誇る、省エネ・低発熱のプラチナクラス電源を搭載。また、なお、無線LANを内蔵しているので、有線環境が無くても使えるのはいいですね。

価格は8万円台と非常に安く、コスパはかなり良好です。

 

  IdeaCentre 5i Gen.8[Core i7搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i7-13700
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 770(CPU内蔵)
■ストレージ:1TB SSD(PCIe NVMe)
■電源:310W(80PLUS PLATINUM)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+BT 5.2
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:127,204円(税・送料込)~

高性能のCore i7搭載モデル

先に紹介したモデルを、インテルの第13世代の16コア24スレッドCPU・Core i7-13700にしたバージョン。Core i5-13400よりもさらに約70%性能が高く、大容量メモリ&ストレージにより、編集作業など負荷の高いタスクでより高いパフォーマンスを発揮します。

 

ThinkCentre Neo 50t[ミニタワーモデル]

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性能と拡張性のバランスに優れた、タフなミニタワーモデル。

 

 icon-check-circle よりコンパクトなミニタワーケース

ボディサイズはW145×D297.1×H346mmと、海外メーカーらしく、一般的なミニタワーケースによりも小ぶり。特に横幅と奥行きが小さく、設置しやすいタワーモデルを探している方におすすめ

もちろん、ThinkCentreのモデルということで、MIL規格に対応しています。

 icon-check-circle 控えめな拡張性

コンパクトなミニタワーケースということで、ドライブベイは全3基とかなり控えめ。ストレージを収納する3.5インチベイは2基と少なく、普段使いでは気にする要素ではありませんが、ストレージを多く増設したいという方は注意。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×1
  • 2.5インチシャドウベイ×1

 

なお、グラボの追加にも対応した構造ですが、電源容量が260Wとかなり少ないので、カスタマイズがおすすめ。エントリークラスのグラボでも、最低300W以上は確保したいところです

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

  ThinkCentre Neo 50t パフォーマンス

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-12400
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe Gen.4)
■電源:260W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ac+BT 5.1
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】139,700円82,214円(税・送料込)~

Core i5搭載の鉄板モデル

インテルの第12世代6コア12スレッドCPU・Core i5-12400搭載したミニタワーモデル。

8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは爆速のPCIe Gen.4タイプを採用するほか、最大90%の電力変換効率を誇るゴールドクラス電源を搭載する徹底ぶり。ブラウジングやオフィス作業はもちろん、動画・画像編集もサクサクこなせるオールラウンダーマシンです。

 

おすすめカスタマイズ

ThinkCentreはカスタマイズに対応しており、自分好みの内容に変更できます。このままでも十分使えますが、編集用途でも使うなら、メモリを16GBに増やしたり、データ保存用のHDDを追加したりするのがおすすめ。

 

 icon-check-circle Form Factor
・タワー型 380W 92%
⇒グラボを追加する予定があるなら、カスタマイズがおすすめ。最大92%の電力変換効率を誇る、省エネのプラチナクラス電源となります。なお、容量的にGTX 1650など、エントリークラスのグラボが限界です。

 icon-check-circle Memory
・16 GB DDR4-3200 MHz (UDIMM) (8 GB x2)
・32 GB DDR4-3200 MHz (UDIMM) (16 GB x2)
⇒編集用途なら16GBはまず押さえておきたいところ。

 icon-check-circle First Hard Drive
・1 TB 7200rpm HDD 3.5″ SATA
・2 TB 7200rpm HDD 3.5″ SATA
⇒データ用のHDDを追加して、SSD+HDDのデュアルストレージ構成にすることができます。

 icon-check-circle Second Hard Drive
・512 GB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
・1 TB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
⇒初期構成のSSDを大容量タイプに変更できます。アプリをインストールするくらいなら、256GBあればOK。デュアルストレージ構成にすればなおさらです。

 icon-check-circle WiFi Wireless LAN Adapters
・インテル Wi-Fi 6 AX201 2×2 & Bluetooth
⇒最新のWi-Fi 6(802.11ax)は、現行のWi-Fi 5(802.11ac)よりもさらに速くなり、最大約9.6Gbpsと約1.5倍の高速通信を実現。速度重視ならおすすめです。

 

  ThinkCentre Neo 50t プレミアム

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i7-12700
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 770(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe Gen.4)
■電源:260W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ac+BT 5.1
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】207,900円124,740円(税・送料込)~

12コア20スレッドのハイスペックCPU・Core i7-12700搭載モデル

インテルの第12世代12コア20スレッドCPU・Core i7-12700搭載したハイスペックモデル。Core i5よりもさらに約60%も性能が高く、16GBメモリに512GB SSDの大容量構成も相まって、編集作業など負荷の高いタスクでより高いパフォーマンスを発揮します。

なお、編集用途でも使うなら、HDDの追加がおすすめです。

 

【関連モデル】ThinkCentre Neo 50s Small スタンダード

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i3-12100
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128GB(PCIe NVMe Gen.4)
■電源:180W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■DVDドライブ非搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】106,700円69,916円(税・送料込)~

Core i3搭載のスタンダードモデル

上のモデルのスリムバージョンで、横幅は約10cmと設置しやすいのがポイント。インテルの第12世代4コア8スレッドCPU・Core i3-12100搭載し、6万円台の低価格を実現しています。

ちなみに、Core i3といえども4コア8スレッドなので、ブラウジングやオフィス作業はもちろん、動画・画像編集もこなせます。予算重視ならおすすめですが、カスタマイズするとコスパが悪くなる点に注意が必要です。

 

ThinkCentre M75q Tiny Gen.2[ミニモデル]

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他のモデルを圧倒する究極のコンパクトモデルです。とにかく設置スペースが限られている方におすすめ。

 

 icon-check-circle 圧倒的にコンパクト

ぱっと見弁当箱にも見えるボディのサイズは、W36.5×D182.9×H179mmとPCとは思えないコンパクトサイズを実現。特に横幅が3cm台と非常にスリムなので、まさに手のひらサイズ。どこにでも置くことができます。

 

究極のコンパクトボディではありますが、内部には2.5インチ規格のSSDやHDDを1基搭載でき、最低限の拡張性もしっかり確保されています。できることはスリムモデルとほとんど変わりません。

 icon-check-circle 高い性能&優れた機能
コンパクトボディながら、CPUはノート用ではなく、デスクトップ用のものを搭載しています。いわゆる省エネバージョンの”Tシリーズ”ではありますが、ノート用の”Uシリーズ”よりも性能は格段に高く、タスクをより快適にこなすことができます。

もちろん、ThinkCentreのモデルということで、MIL規格に対応し、TCG 2.0に準拠したセキュリティチップを搭載しています。

 icon-check-circle 専用ディスプレイにドッキングも可能

なんとこのモデルは、専用ディスプレイの”ThinkCentre Tiny-in-One”にドッキングでき、さながら一体型のように使うことができます。よくある一体型とは異なり、モニターと本体が独立しているので、それぞれのライフサイクルで柔軟に買い替えることができます

取り付けはカセット方式なので、配線要らずでとてもかんたん。上のイメージだと、横からスライドして、中央部に収める感じになります。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

  ThinkCentre M75q Tiny Gen.2[Ryzen 5 PRO 5650GE搭載]

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Ryzen 5 PRO 5650GE
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■電源:ACアダプター
■無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 5.1
■光学ドライブ非搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】122,200円71,720円(税・送料込)~

Ryzen 5搭載のスタンダートモデル

AMDの第5世代6コア12スレッドCPU・Ryzen 5 PRO 5650GEを搭載したスタンダートモデル。8GBメモリに大容量 SSDの充実した初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

このCPUは、高性能の内蔵グラフィック・Radeon Graphicsを搭載しているのがポイント。その実力はインテルの内蔵グラフィック・Iris Xe Graphicsに匹敵し、Core i7-11700に迫る高いCPU性能も相まって、動画や画像編集がよりはかどります。

高性能&低価格のコスパモデルとしておすすめ。

 

おすすめカスタマイズ

このままでも十分使えますが、編集用途でも使うなら、メモリを16GBに増やすのがおすすめ。

 

 icon-check-circle メモリー
・16 GB DDR4-3200 MHz (SODIMM) (8 GB x2)
⇒編集用途なら16GBはまず押さえておきたいところ。

 icon-check-circle M.2 ストレージ・カード
・1 TB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe TLC OPAL対応
⇒動画や画像データの保存に便利ですが、価格がかなり高いのがネック。

 icon-check-circle 1st オプティカル・ドライブ
ウルトラスリムDVDスーパーマルチドライブ
⇒スリムタイプの光学ドライブを搭載できます。

 

  ThinkCentre M75q Tiny Gen.2[Ryzen 7 PRO 5750GE搭載]

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Ryzen 7 5750GE 
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
■電源:ACアダプター
■無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 5.1
■光学ドライブ非搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】94,600円87,890円(税・送料込)~

Ryzen 7搭載の高性能モデル

8コア16スレッドのRyzen 7 PRO 5750GE搭載したハイスペックモデル。Ryzen 5よりも約20%性能が高く、大容量メモリ&SSDを標準搭載。とことん性能にこだわる方におすすめ。

 

IdeaCentre AIO560(23.8型)[一体型スタンダードモデル]

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ディスプレイと本体が一緒になった、スタイリッシュな一体型モデルです。

 

 icon-check-circle 美しいデザイン

グレーのボディに、シルバーのモニタースタンドでスマートなイメージに仕上げています。スタンドにはケーブルホルダーを装備し、かさばりやすい配線類をスッキリまとめることができます。

 

また、台座部分には、スマホやタブレットを立てられるスタンドがあり、とても機能的にできています。

 icon-check-circle 省スペースボディ

ディスプレイとPC本体が一体化しているので、通常のデスクトップに比べ省スペースというのもポイント。ただ、サイズはW541×D173×H433mm(スタンド含む)と、横幅はきっちり使うので、ディスプレイのサイズには注意が必要です。

ちなみに、ディスプレイの解像度は現在主流のフルHDとなっており、高発色&高コントラストのIPSパネルを採用しているのもポイント。

 icon-check-circle 高性能のノート用CPUを搭載
このモデルでは、インテルの第12世代インテルHシリーズCPUを搭載しています。ノート用のCPUながら性能が非常に高く、12コア16スレッドのCore i5-12500Hは、インテルのデスクトップ用6コア12スレッドCPU・Core i5-12400を超える性能を発揮するほど。それでいて価格が安いので、コスパに優れています。

 icon-check-circle 高い機能性

デスクトップながら、Webカメラとマイクを内蔵しており、TV会議システムなどもスムーズに導入できます。上部にあるこのカメラは、使わない時には本体に収納できるので、プライバシーも安心です。

もちろん、無線LANもしっかり装備し、まさにオールインワンの内容となっています。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

  IdeaCentre AIO 570i(23.8型)[Core i5搭載]

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:23.8インチ フルHD IPS
■CPU:Core i5-12500H
■メモリ:8GB(DDR5-4800)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB(PCIe NVMe)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+BT 5.0
■光学ドライブ非搭載/無線キーボード&マウス付属
■価格:115,518円(税・送料込)~

Core i5搭載の定番モデル

ノート用のインテル第12世代12コア16スレッドCPU・Core i5-12500H搭載したスタンダートモデル。8GBメモリに512GB SSDの便利な初期構成となっており、ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせます。

 

  IdeaCentre AIO 570i(23.8型)[Core i7搭載]

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:23.8インチ フルHD IPS
■CPU:Core i7-12700H
■メモリ:16GB(DDR5-4800)
■グラフィック:Iris Xe Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+BT 5.0
■光学ドライブ非搭載/無線キーボード&マウス付属
■価格:115,518円(税・送料込)~

Core i7搭載の高性能モデル

14コア20スレッドのCore i7-12700Hを搭載した高性能モデル。Core i5よりも約20%性能が高く、大容量の16GBメモリに、512GB SSDで、編集作業がよりはかどります。

 

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  Dell

 icon-check-circle ポイント
他社を圧倒する価格の安さが武器のメーカーです。ラインナップも豊富で、一体型モデルのほか、高性能グラフィック搭載モデルまで用意されています。予算重視なら、Dellがまずおすすめ。

 

  ドスパラ

 icon-check-circle ポイント
Dellに迫る価格の安さに加え、追加料金なしで最短翌日出荷を実現しており、そのスピードは文句なしの業界No.1。また、拡張性に優れたPCケースを採用しており、購入後のパーツの交換・増設に対応しているのもポイントです。

 

  レノボ

 icon-check-circle ポイント
Dellに近いメーカーで、モデルの価格が安く、ラインナップも豊富。中でも、アメリカの軍事規格に準拠した”ThinkCentre”の高い耐久性には定評があり、タフ&高コスパなデスクトップPCが欲しい方におすすめ。

 

 icon-heart マウスコンピューター

 icon-check-circle ポイント
手厚いサポートメニューが特長のメーカーで、24時間365日の電話サポート&96時間以内で修理完了が標準で用意されているほか、+5,000円でより手厚いサポートを受けられる”安心パックサービス”に加入できます。モデルの価格も割安なので、サポート重視の方におすすめ。

 

その他のショップ情報はこちら icon-external-link-square をチェック!

 

価格別おすすめデスクトップPC

その他のおすすめモデルを価格&タイプごとにまとめました。

ミニタワーモデル

イチオシ!価格の安さと拡張性の高さに優れたコスパモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

ミドルタワーモデル

圧倒的な拡張性の高さを誇るモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

スリムモデル

省スペース&拡張性を両立したモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

コンパクト&ミニモデル

どこにでも設置できる小ささが魅力のモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

一体型モデル

ディスプレイとモニターを統合したスタイリッシュなモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

 

3ステップ+αでわかるデスクトップPC

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