HPのおすすめデスクトップパソコン2023 オシャレなデザインと高いコスパが魅力の実力派メーカー

公式サイト icon-external-link 

Dellと双璧をなすアメリカの大手PCメーカーで、国内シェアはNo.1!デザインにこだわりつつ、高いコスパを実現しており、オシャレなデスクトップパソコンが欲しい方にまずおすすめのメーカーです。

HPの魅力は次の3点。順にチェックしていきましょう。

  • 業界トップレベルのデザイン
  • 予算や用途に応じた幅広いラインナップ
  • 低価格&高コスパ

 

目次

HPのショップ情報

業界トップレベルのデザイン

HPといえば、やはりデザインへのこだわり。そのクオリティは業界No.1といっても過言ではありません。

 

デスクトップPCといえば、シンプルなブラックボディが主流ですが、HPではフロントパネルをシルバーのヘアライン仕上げにしたり、幾何学模様に仕上げたりと、ひと手間加えてとてもオシャレ

 

さらに、プレミアムモデルともなると、フロントパネルそのものがルーバーとなっており、とても大胆。洗練されたデザインと機能的なエアフローを両立し、まさに一石二鳥です。

デザインにこだわるなら、一にも二にもまずHPがおすすめです。

 

幅広いラインナップ

ラインナップも広く、エントリー(HP)・スタンダード(Pavilion)・プレミアム(ENVY)の3グレードを展開。予算や用途に応じて柔軟にモデルを選ぶことができます。

さらに各グレードでは、通常のタワータイプのほか、ディスプレイが一緒になった一体型タイプも用意されています。一体型はスリムで設置場所を取らないだけでなく、見た目もスタイリッシュなのでインテリアとの親和性も◎。

よりどりみどりのラインナップです。

 

低価格&高コスパ

高いクオリティということもあり一見高そうに見えますが、セールを頻繁に実施しており、価格は安めです。モデルによっては2万円オーバーの強気の値引きで、レノボやDellにせまるほど。モデルの完成度を考えるとコスパはかなり高いですね。

 

ちなみに、パソコンの納期はおよそ5営業日ほどとなっており、時間がかかりがちな海外メーカーにしては早め。なお、受注時の在庫状況により納期が決まるので、在庫が無い場合には納期が延びる点に注意。

 

HP Pavilion Desktop TP01[ミニタワーモデル]

ラインナップ icon-external-link 

性能と拡張性のバランスに優れたミニタワーモデル。HPのデスクトップPCならまずコレ。

 

 icon-check-circle よりコンパクトなミニタワーケース

カテゴリー的にはミニタワークラスのボディですが、ボディサイズはW155×D303×H335mmと一般的なミニタワーケースによりも小ぶり。特に横幅と奥行きが小さく、設置しやすいタワーモデルを探している方におすすめ

 icon-check-circle スタイリッシュなデザイン

デザインのHPということで外観はとてもオシャレ。清潔感のあるホワイトボディと、ヘアライン調のフロントパネルにより、とても洗練されたイメージに仕上がっています。デスクトップだとブラックボディのモデルが多いので、デザインにもこだわりたい方におすすめ。

 icon-check-circle 控えめな拡張性
コンパクトなミニタワーケースということで、ドライブベイは全3基とかなり控えめ。ストレージを収納する3.5インチベイは2基と少なく、普段使いでは気にする要素ではありませんが、ストレージを多く増設したいという方は注意。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×2

なお、グラボの追加もできますが、電源容量が350Wと少ないので、エントリーのGTX 1650クラスに限られます。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

  HP Pavilion Desktop TP01 スタンダードモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-12400
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
■電源:350W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.2
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【キャンペーンでさらにおトク】110,000円(税込)~

Core i5搭載の鉄板モデル

インテルの第12世代の6コア12スレッドCPU・Core i5-12400搭載したミニタワーモデル。8GBメモリに256GB SSD+1TB HDDの便利な初期構成となっています。大容量のHDDを搭載したデュアルストレージのため、編集用途との相性はバツグン。

6コア12スレッドのパワーを生かし、オフィスやブラウジングなどの軽作業から、動画や画像などの編集作業まで快適にこなせます。

 

  HP Pavilion Desktop TP01 ベーシックモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i3-12100
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 1TB
■電源:350W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.2
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【キャンペーンでさらにおトク】99,000円(税込)~

予算重視のベーシックモデル

先に紹介したモデルを、インテルの第12世代4コア8スレッドCPU・Core i3-12100にしたベーシックモデル。

Core i3といえども4コア8スレッドなので、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業はもちろん、軽めの動画や画像編集などもこなすことができます。予算を抑えつつ、性能にもできるだけこだわりたい方におすすめ。

 

HP Slim Desktop S01[スリムモデル]

ラインナップ icon-external-link 

置く場所を選ばないスリムボディが魅力のモデル。設置できるスペースが限られている場合はもちろん、価格も安いので、予算重視でもおすすめ

 

 icon-check-circle 置く場所を選ばないスリムボディ
ボディサイズはW95×D303×H270mmと、横幅はなんと10cm以下!これならちょっとした隙間にもラクラク設置できます。

 icon-check-circle スタイリッシュなデザイン
シンプルなブラックボディですが、フロントパネルは幾何学模様のテクスチャがプリントされ、上品な印象に仕上がっています。

 icon-check-circle 拡張性はほぼ無し
ミニタワーケースよりもさらに小さいので、ドライブベイは計2基と拡張性はほぼありません。また横幅が狭く、電源の容量も少ないので、グラボの追加は避けたほうが無難です。拡張性重視ならやはりミニタワーモデルに軍配が上がります。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×1

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

HP Slim Desktop S01 スタンダードモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-13400
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■電源:180W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 4.2
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
【キャンペーンでさらにおトク】96,800円(税込)~

Core i5搭載の格安モデル

インテルの第13世代の10コア16スレッドCPU・Core i5-13400搭載したスタンダードモデル。16GBメモリに256GB SSDの便利な初期構成となっています。

10コア16スレッドのパワーを生かし、オフィスやブラウジングなどの軽作業から、動画や画像などの編集作業まで快適にこなせます。

 

HP ENVY Desktop TE02-0000

ラインナップ icon-external-link 

プレミアムクラス”ENVYシリーズ”のモデルです。高性能のグラフィックボードを搭載し、動画や画像編集はもちろん、オンラインゲームまでこなせる高い性能を誇ります。

 

 icon-check-circle コンパクトなミニタワーケース
ケースはPavilionと同じミニタワー規格ですが、サイズはW165×D396.1×H448mmと一回り大きくなっています。ただし、拡張性については、3.5インチシャドウベイが1基のみと貧弱なのが玉に瑕。。ミニタワーケースといえども、これは少なすぎますね。

 icon-check-circle エアフローに優れたケース
デザインのHPらしく、デザインにもこだわっており、シルバー×スクエアボディで洗練されたイメージに仕上がっています。さらに、フロントパネルはヘアライン調にする凝りよう。シルバーのHPロゴも相まって、高級感を醸し出しています。

 

もちろん、ケースの排熱性は高く、フロントパネルの両サイドと天板に通気口を配置。前後のファンでスムーズなエアフローを生み出し、内部に熱がこもりにくくなっています。

 icon-check-circle ハイスペックグラボ搭載モデルも用意
プレミアムモデルらしく、RTX 3060 Ti・RTX 3070 Ti・RTX 3080 Tiの高性能グラボを搭載しています

RTX 3060 TiでもエントリークラスのGTX 1650 より約2.5倍性能が高く、動画や画像編集で高いパフォーマンスを発揮するほか、ゲームによっては4Kでオンラインゲームを楽しむことも可能です。

 

 icon-star 実機レビューはこちら

あわせて読みたい
HP ENVY TE02をレビュー Core i7-12700K&RTX 3060 Ti搭載!コスパに優れた高性能のクリエイターPC 今回HPの【HP ENVY TE02 ハイパフォーマンスモデル】をお借りしました。 オシャレなデザインのケースに、Core i7-12700KとRTX 3060 Tiを搭載!コスパの高さ光る万能のク...

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

HP ENVY Desktop TE02-0000 ハイパフォーマンスモデル

【スペック】
■OS:Windows 11 Pro
■CPU:Core i7-12700K
■メモリ:32GB(DDR4-3200)
■グラフィック:RTX 3060 Ti
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
■電源:600W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■キーボード&マウス無し
【キャンペーンでさらにおトク】308,000円(税込)~

フル装備の高性能モデル

第12世代の12コア20スレッドCPU・Core i7-12700KとRTX 3060 Ti搭載したミニタワーモデル。6コア12スレッドのCore i5-12400よりもさらに約70%も性能が高く、編集作業など負荷の高いタスクでより高いパフォーマンスを発揮します。

32GBメモリに512GB SSD+2TB HDDの特盛構成で、SSDは爆速のPCIe Gen.4タイプを採用。さらに、最大90%の電力変換効率を誇るゴールドクラス電源のほか、冷却性能の高い大型空冷式CPUクーラーも搭載する充実ぶりです。

 

HP ENVY Desktop TE02-0000 ハイパフォーマンスプラスモデル

【スペック】
■OS:Windows 11 Pro
■CPU:Core i7-12700K
■メモリ:64GB(DDR4-3200)
■グラフィック:RTX 3070 Ti
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
■電源:800W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■キーボード&マウス無し
【キャンペーンでさらにおトク】396,000円(税込)~

上のモデルをRTX 3070 Ti&64GBメモリにしたバージョン。RTX 3060 Tiよりも約20%性能が高く、4Kでのゲーミングにおすすめ。

 

HP ENVY Desktop TE02-0000 エクストリームモデル

【スペック】
■OS:Windows 11 Pro
■CPU:Core i9-12900K
■メモリ:128GB(DDR4-3200)
■グラフィック:RTX 3080 Ti
■ストレージ:SSD 1TB(PCIe NVMe)
■電源:800W(80PLUS GOLD)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■キーボード&マウス無し
【キャンペーンでさらにおトク】638,000円(税込)~

上のモデルをRTX 3080 Ti&128GBメモリにしたバージョン。RTX 3070 Tiよりも約40%性能が高く、4Kでも安定してゲームを楽しむことができます。また、VRAM(グラフィックメモリ)が12GBと多いので、4K動画編集や3DCGの制作などヘビーな作業にもしっかり対応できます。

 

HP Pavilion All-in-One 24-ca(インテル)[一体型スタンダードモデル]

ラインナップ icon-external-link 

ディスプレイと本体が一緒になった、スタイリッシュな一体型モデルです。

 

 icon-check-circle 高いデザイン性

HPらしくデザインにこだわっており、美しいホワイトボディに布張りのスピーカーで、オシャレに仕上げています。また、ディスプレのベゼル(ふち)をスリムにすることにより、野暮ったさがなくスタイリッシュなイメージとなっています。

 icon-check-circle 省スペースボディ

ディスプレイとPC本体が一体化しているので、通常のデスクトップに比べ省スペースというのもポイント。ただ、サイズはW540.2×D171.2×H427.8mm(スタンド含む)と、横幅はきっちり使うので、ディスプレイのサイズには注意が必要です。

ちなみに、ディスプレイの解像度はどちらも現在主流のフルHDで、発色に優れたIPSパネルを採用しています。また、相性はイマイチですが、ディスプレイはタッチ操作に対応しています。

 icon-check-circle 高性能のデスクトップ用CPUを搭載
このモデルでは、インテルの第12世代デスクトップCPUを搭載しています。省エネのTシリーズCPUですが、ノート用CPUよりも性能が高く、一体型でパフォーマンスにこだわるならおすすめ。

なお、Core i7-12700Tでは、性能重視のP-コアと電力効率重視のE-コアの2タイプを搭載。タスクによって各コアを使い分け、場合によっては併用することにより、効率よく処理できるのが強みです。

 icon-check-circle 高い機能性

デスクトップながら、Webカメラとマイクを内蔵しており、TV会議システムなどもスムーズに導入できます。なお、カメラはフルHD解像度と高めで、使わないときは本体に収納できる優れもの。第三者によるカメラへのアクセスも防ぐことができ、セキュリティ面も安心。

そのほか、無線LANやSDスロットも装備しており、普段使いに必要なものは一通り装備しています。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

  HP Pavilion All-in-One 24-ca(インテル) スタンダードモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:23.8インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i5-12400T
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB+HDD 2TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.2
■光学ドライブ非搭載/無線キーボード&マウス付属
【キャンペーンでさらにおトク】165,500円(税込)~

Core i5搭載のスタンダードモデル

インテルの第12世代6コア12スレッドCPU・Core i5-12400Tを搭載したスタンダードモデル。16GBメモリに256GB SSD+2TB HDDの充実した初期構成で、オフィスやブラウジングなどの軽作業から、動画や画像などの編集作業まで快適にこなせます。

なお、SSDとHDDの両方を搭載したデュアルストレージ構成というのもポイント。アプリは高速のSSDに、かさばるデータ類は大容量のHDDに保存する使い分けができ、とても便利です。

 

  HP Pavilion All-in-One 24-ca(インテル) パフォーマンスモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:23.8インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Core i7-12700T
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 2TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.2
■光学ドライブ非搭載/無線キーボード&マウス付属
【キャンペーンでさらにおトク】187,000円(税込)~

Core i7搭載のハイスペックモデル

12コア20スレッドCPU・Core i7-12700Tを搭載したハイスペックモデル。Core i5に比べ約30%性能が高く、大容量のSSDも相まって、動画や画像編集作業がよりはかどります。

 

【関連モデル】HP Pavilion All-in-One 24-ca(AMD) スタンダートモデル

【スペック】
■OS:Windows 11
■ディスプレイ:23.8インチ フルHD グレア IPS タッチ対応
■CPU:Ryzen 5 5625U
■メモリ:16GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon RX Vega 7(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 512GB+HDD 2TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.2
■光学ドライブ非搭載/無線キーボード&マウス付属
【キャンペーンでさらにおトク】143,000円(税込)~

Ryzen 5搭載低価格モデル

ノート用のAMD第5世代6コア12スレッドCPU・Ryzen 5 5625Uを搭載したモデル。こちらはブラックボディとなります。

なお、Core i5-12400Tとの性能差は約10%程度なので、パワーは十分。予算重視ならおすすめです。

 

あわせて知りたい

おすすめショップBEST4

  Dell

 icon-check-circle ポイント
他社を圧倒する価格の安さが武器のメーカーです。ラインナップも豊富で、一体型モデルのほか、高性能グラフィック搭載モデルまで用意されています。予算重視なら、Dellがまずおすすめ。

 

  ドスパラ

 icon-check-circle ポイント
Dellに迫る価格の安さに加え、追加料金なしで最短翌日出荷を実現しており、そのスピードは文句なしの業界No.1。また、拡張性に優れたPCケースを採用しており、購入後のパーツの交換・増設に対応しているのもポイントです。

 

  レノボ

 icon-check-circle ポイント
Dellに近いメーカーで、モデルの価格が安く、ラインナップも豊富。中でも、アメリカの軍事規格に準拠した”ThinkCentre”の高い耐久性には定評があり、タフ&高コスパなデスクトップPCが欲しい方におすすめ。

 

 icon-heart マウスコンピューター

 icon-check-circle ポイント
手厚いサポートメニューが特長のメーカーで、24時間365日の電話サポート&96時間以内で修理完了が標準で用意されているほか、+5,000円でより手厚いサポートを受けられる”安心パックサービス”に加入できます。モデルの価格も割安なので、サポート重視の方におすすめ。

 

その他のショップ情報はこちら icon-external-link-square をチェック!

 

価格別おすすめデスクトップPC

その他のおすすめモデルを価格&タイプごとにまとめました。

ミニタワーモデル

イチオシ!価格の安さと拡張性の高さに優れたコスパモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

ミドルタワーモデル

圧倒的な拡張性の高さを誇るモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

スリムモデル

省スペース&拡張性を両立したモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

コンパクト&ミニモデル

どこにでも設置できる小ささが魅力のモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

一体型モデル

ディスプレイとモニターを統合したスタイリッシュなモデル

5万円未満 5~10万円 10~15万円 15万円以上

 

3ステップ+αでわかるデスクトップPC

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次