富士通のおすすめデスクトップパソコン2021 手厚い保証&サポートが魅力の国内メーカー

国内シェアNo.1のレノボ・NEC・富士通連合の一角となる、定番の国内メーカーをチェックしてみます。

 

富士通の魅力を紹介

公式サイト icon-external-link 

富士通といえば、やはり手厚い保証&サポート。初心者の方には特におすすめのメーカーです。

 

豊富なラインナップ

富士通の魅力の一つに、豊富なラインナップがあります。

オーソドックスなタワーモデルをはじめ、置く場所を選ばないコンパクトモデル、さらにはスタイリッシュな一体型モデルまで用意され、様々なニーズに応えます。もちろん、PCは国内工場で生産しているため品質面も安心。

 

会員登録で3年保証を用意

国内メーカーらしく、価格の安さよりも保証&サポートを重視しています

 

特に保証が優れており、カスタムメイドモデルでは、My Cloud アカウント icon-external-link に会員登録することで、なんと標準保証がで3年に延長されます。他社だと1年ということを考えると、とんでもなく長いですね。

また落下や水濡れなどの物損事故にも対応できる、”ワイド保証”がとにかく安く、3年なら税込10,230円~で加入可能です。ノートとは違い、デスクトップだと落下や水濡れはあまり想定されませんが、この価格なら万が一の保険として入っておくのもありです。

また、サポートは有償での引き取り点検サービスや出張サービスを用意しており、初心者の方でも安心です。

 

自分好みのPCへカスタマイズ可能


富士通では、”カスタムメイドモデル”が用意されており、メモリやストレージの容量などを自分好みに変更して、予算に応じて自分好みモデルに仕上げることが可能です。

ちょっと変わったシステムなので、かんたんに流れを解説します。

 

 icon-check-circle 手順①

カスタマイズに対応しているのは”カスタムメイドモデル”で、カタログモデルでは構成が固定されている点に注意。

ちなみに、アウトレット品とは旧モデルのこと。最新モデルにこだわりが無ければ、リーズナブルなアウトレットモデルを選ぶのもありです。

 

 icon-check-circle 手順②

カスタマイズ画面を一部抜粋した画面です。メモリ・SSD・オフィスソフト・延長保証…など、各項目で構成を変更できるようになっているので、好みの内容にクリックして変更します。必要なカスタマイズをしたうえでカートに入れ、購入という流れです。

なお、納期は約1週間程度と、標準的なスピードです。

 

クーポンでさらにおトク

保証やサポートが充実している分、モデルの価格はやや高め

しかし、一部を除き割引クーポンが配布され、モデルによっては20%を超える割引率でおトクに購入することができます。さらに、My Cloudアカウントに登録することで、限定の割引キャンペーンも利用することができるので、ぜひ登録しましょう。

 

カスタマイズ画面ではこの通り、割引クーポンが掲載されています。

 

カート画面で赤枠の適用ボタンを押すだけ!忘れずに活用しましょう。

 

ESPRIMO DH[スリムモデル]

ラインナップ icon-external-link 

置く場所を選ばないスリムボディが魅力のモデル。

 

 icon-check-circle 置く場所を選ばないスリムボディ

ボディサイズはW89×D332×H313mmと、横幅はなんと10cm以下!これならちょっとした隙間にもラクラク設置できます。

 icon-check-circle 洗練されたデザイン

デスクトップにしては珍しくカラバリが用意されており、メタリックブラウンとダークシルバーの2色から選ぶことができます。いずれも上品な色合いとなっており、パネル全面はヘアライン調で洗練されたイメージに仕上がっています。

 icon-check-circle 拡張性はほぼ無し
ミニタワーケースよりもさらに小さいので、ドライブベイは計2基と拡張性はほぼありません。また横幅が狭く、電源の容量も少ないので、グラボの追加は避けたほうが無難です。拡張性重視ならやはりミニタワーモデルに軍配が上がります。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×1

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

ESPRIMO DH WD2/E2

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Celeron G5905
■メモリ:4GB(DDR4-2666)
■グラフィック:UHD 610(CPU内蔵)
■ストレージ:HDD 1TB
■電源:ー
■無線LAN:有線のみ
■光学ドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】78,640円58,980円(税込)~

Celeron G5905を搭載したエントリーモデル。2コアCPUのため性能は低めで、Core i3の半分以下の性能となっています。ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業メイン&予算重視ということであればおすすめです

 

おすすめカスタマイズ

  CPU
・Intel Core i3-10100
・Intel Core i5-10500
・Intel Core i7-10700
⇒まず、ワンランク上のCore i3にしたいところ。4コア8スレッド構成なので、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業から、動画や画像編集まで一通りこなすことができます。編集作業でもガッツリ使うなら、予算に応じてCore i5やCore i7にカスタマイズしましょう。

  メモリ
・8GB (4GB×2) [デュアルチャネル対応] ・16GB (8GB×2) [デュアルチャネル対応] ⇒4GBだとマルチタスクでメモリ不足になる場合があるので、できれば8GBにしたいところ。編集用途でも使うなら、16GBあると安心です。

  ストレージ
・約256GB SSD (NVMe)
・約512GB SSD (NVMe)
⇒動作の快適性を重視するならSSDがだんぜんおすすめ。HDDよりも圧倒的に速く、OSの起動からブラウジング、各種アプリの動作がサクサクでとても快適になります。

  2nd HDD
・約3TB HDD
⇒SSD+HDDのデュアルストレージ構成にすると、アプリとデータの保存先を分けることができ、より便利になります。編集用途でも使うならおすすめ。

  グラフィックス
・NVIDIA GeForce GTX 1650 グラフィックス
⇒インテルの内蔵グラフィック・UHD 630に比べ約5倍の性能を誇る高性能グラボです。オンラインゲームをフルHD解像度で楽しめるほか、動画や画像など編集作業がさらにはかどります。

 

ESPRIMO DH[ミニタワーモデル]

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グラフィックボードを搭載した、ハイスペックのミニタワーモデルです。動画や画像編集はもちろん、オンラインゲームまでこなせる高い性能を誇ります。

 

 icon-check-circle サイズと拡張性のバランスに優れたケース

このモデルではミニタワーケースを採用しています。ボディサイズはW180×D304×H375mmと、スリムタワーケースに比べ横幅と高さがあり、拡張性に優れています。また、ミドルタワーよりも一回り小さいので、設置しやすいのもポイント。

拡張性とサイズのバランスがうまくとれたケースとなっています。

 icon-check-circle 高い拡張性

肝心の拡張性ですが、ドライブベイは下記の5基を搭載しており、購入後のHDDや各種ドライブの追加もお手の物。なお、サイドパネルは取っ手を引くだけで開く”ツールレス”構造なので、開閉はラクラク。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 5インチオープンベイ×1
  • 3.5インチオープンベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×2

 icon-check-circle ハイスペックグラボ搭載
このモデルでは高性能のグラフィックボード・RTX 2060を搭載しています。スリムタワーで選択できるGTX 1650よりも約2倍性能が高く、動画や画像編集がはかどるだけでなく、WQHDの高解像度でオンラインゲームを楽しむこともできます。

ちなみに、このモデルはデスクトップながら無線LANを内蔵しているため、有線環境が無くても使うことができます。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

ESPRIMO WD-G/E2

【スペック】
■OS:Windows 10
■CPU:Core i5-10500
■メモリ:8GB(DDR4-2933)
■グラフィック:RTX 2060
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■電源:ー
■無線LAN:有線のみ
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】186,340円143,481円(税込)~

インテル第10世代の6コア12スレッドCPU・Core i5-10500とRTX 2060搭載したミニタワーモデル。6コア12スレッドのパワーを生かし、オフィスやブラウジングなどの軽作業から、動画や画像などの編集作業まで快適にこなせます。

8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用。編集用途でも使うなら、メモリを16GBにしたり、HDDを追加したりするのがおすすめ。

 

おすすめカスタマイズ

  CPU
・Intel Core i7-10700
Core i7は8コア16スレッド構成なので、Core i5よりも約40%性能が高く、とことん性能にこだわる方におすすめ。

  メモリ
・16GB (8GB×2) [デュアルチャネル対応] ⇒基本的に8GBで十分ですが、編集用途でも使うなら16GBあると安心です。

  ストレージ
・約512GB SSD (NVMe)
⇒SSDにデータ類も保存するのであれば容量を増やすのがおすすめ。なお、別途HDDを追加するのであれば、256GBでも十分です。

  2nd HDD1・2nd HDD2
・約3TB HDD
⇒SSD+HDDのデュアルストレージ構成なので、アプリとデータの保存先を分けることができ、より便利になります。編集用途でも使うならぜひカスタマイズしたいところ。

  グラフィックス
・NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER
⇒RTX 2060よりも約40%性能が高く、4Kでもオンラインゲームを楽しめる高いパフォーマンスを発揮しますが、価格がかなり高め。。

 

ESPRIMO FH[一体型スタンダードモデル]

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ディスプレイと本体が一緒になった、スタイリッシュな一体型モデルです。

 

 icon-check-circle 高いデザイン性

一体型の中でも特にすっきりしたデザインとなっており、ディスプレイのベゼル(ふち)を極限までスリムにし、ロゴまでオミットする徹底ぶりです。

緩やかなカーブを描いた、美しいフォルムのスタンドが見事にマッチし、とても洗練されたイメージに仕上がっているのもポイント。落ち着きのある佇まいなので、インテリアとして生活のなかに自然と溶け込みます。

ちなみに、カラバリはブラックトとホワイトの2色用意されています。

 

 icon-check-circle 省スペースボディ

ディスプレイとPC本体が一体化しているので、通常のデスクトップに比べ省スペースというのもポイント。PCを使わない時には、マウスとキーボードをスタンド部分に収納でき、とても機能的です。

ただ、サイズは23.8インチということで、W558×D167×H370mmと横幅はきっちり使い、設置スペースには注意が必要です。

ちなみに、ディスプレイの解像度はどちらも現在主流のフルHDとなっています。

 icon-check-circle ノート用のCPUを搭載
スリムボディということで、排熱をおさえるため、低発熱のノート用CPUを搭載しています。性能面では通常のデスクトップに及びませんが、最近のノート用CPUは性能が高めとなっており、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業はもちろん、軽めの編集作業もサクサクこなすことができます。

なお、拡張性は無いので、購入後にできることはパーツの交換程度となります。

 icon-check-circle 高い機能性
デスクトップながら、Webカメラとマイクを内蔵しており、TV会議システムなどもスムーズに導入できます。そのほか、無線LANやSDスロットもしっかり装備しています。なお、TVチューナーをカスタマイズでき、付属の”miniB-CASカード”でテレビ番組を楽しむことができます。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

ESPRIMO FH WFB/E3

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ;23.8インチ フルHD グレア
■CPU:Ryzen 5 4500U
■メモリ:4GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Vega RX 6(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】148,940円114,683円(税込)~

ノート用のAMDの第3世代6コアCPU・Ryzen 5 4500Uを搭載したモデル。4GBメモリに256GB SSDのシンプルな初期構成ですが、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプというこだわりよう。6コアの優れた性能で、動画・画像編集までサクサクこなせます。

ちなみに、カラーはブラックのみで、TVチューナーをカスタマイズできません。

 

おすすめカスタマイズ

  CPU
・AMD Ryzen7-4700U
⇒8コアのハイスペックCPUで、Core i5よりも約25%性能が高くなっています。動画や画像編集でガッツリ使うならカスタマイズしましょう。

  メモリ
・8GB (4GB×2) [デュアルチャネル対応] ・16GB (8GB×2) [デュアルチャネル対応] ⇒4GBだとマルチタスクでメモリ不足になる場合があるので、8GBにするのがおすすめ。編集用途なら16GBあると安心です。

  ストレージ
・約512GB SSD (NVMe)
⇒SSDにデータ類も保存するのであれば容量を増やすのがおすすめ。なお、別途HDDを追加するのであれば、256GBでも十分です。

  2nd HDD1・2nd HDD2
・約1TB HDD
・約2TB HDD
⇒SSD+HDDのデュアルストレージ構成なので、アプリとデータの保存先を分けることができ、より便利になります。編集用途でも使うならぜひカスタマイズしたいところ。

 

ESPRIMO FH WF1/F1

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ;23.8インチ フルHD グレア
■CPU:Celeron 6305
■メモリ:4GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】130,680円98,010円(税込)~

インテル製CPUを搭載したバージョンです。

このモデルを選ぶなら、Core i7-1165G7へのカスタマイズがおすすめ。CPUの性能はRyzen 5 4500Uとほぼ同等ですが、グラフィック機能にはハイスペックの”Iris Xe Graphics”を内蔵しています。その性能はRyzen 5の約1.5倍!MX400シリーズに匹敵する性能の高さで、動画や画像編集がよりはかどります。

ちなみに、カラーはブラック・ホワイトの両方を選ぶことができ、TVチューナーをカスタマイズできます。

 

ESPRIMO FH[一体型プレミアムモデル]

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高いクオリティが魅力の、プレミアムな一体型モデルです。

 

 icon-check-circle 重厚感あふれるデザイン

スピーカーをベース部分に配した、重厚感あふれるデザインが魅力のモデルです。直線主体のスマートなフォルムも相まって、落ち着いた印象を受けます。

大画面の27インチディスプレイ&大型のベースということで、サイズはW616×D170×H442mmと、横幅・奥行きが大きめとなっています。23インチモデルよりも場所をとるので、設置スペースには注意です。

 

なお、ベース部分には各種インターフェースや光学ドライブが配置されており、アクセスはラクラク。機能面でも使いやすくなっています。

 icon-check-circle ハイレゾ対応の2.1chスピーカー搭載

サウンドにも力を入れており、Pioneerと共同開発したスピーカーを搭載しています。左右2基のスピーカーは大容量の4W出力で、センターにはなんとサブウーファーを配置。強力な2.1ch構成で、映画鑑賞に最適です。

さらに、ハイレゾに対応しているのもポイント。対応した音源であれば、よりクリアなクオリティで音楽を楽しむことができます。

 icon-check-circle ノート用の高性能CPU搭載
このモデルでもインテルのノート用CPUを採用していますが、ハイスペックのHシリーズCPU・Core i7-10750Hを搭載しているのがポイント。その性能は一般的なCPUよりも高く、Core i7-1165G7を約20%上回り、動画や画像編集などヘビーな作業もはかどります。

 icon-check-circle 高い機能性
もちろん、Webカメラ&マイク・無線LAN・SDスロットをバッチリ装備。また、4K放送対応のTVチューナーをカスタマイズでき、内蔵の”miniB-CASカード”でテレビ番組を楽しむことができます。

 

おすすめモデル

 icon-info-circle モデルの価格は日々変動するので、価格は参考までにご覧ください。

ESPRIMO FH WF2/E2

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:27インチ フルHD グレア IPS
■CPU:Core i7-10750H
■メモリ:8GB(DDR4-2933)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:HDD 1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】172,800円131,252円(税込)~

ノート用のインテル第10世代6コア12スレッドCPU・Core i7-10750Hを搭載したハイスペックモデル。8GBメモリに1TB HDDのポイントをおさえた初期構成ですが、ぜひ使いやすくカスタマイズしたいところです。

 

おすすめカスタマイズ

  メモリ
・16GB (8GB×2) [デュアルチャネル対応] ⇒基本的に8GBあれば十分ですが、編集用途なら16GBあると安心です。

  ストレージ
・約256GB SSD(PCIe) + 約1TB HDD
・約256GB SSD(PCIe) + 約3TB HDD
・約512GB SSD(PCIe) + 約3TB HDD
⇒SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用し、動作はサクサク。また、SSD+HDDのデュアルストレージ構成なので、アプリとデータの保存先を分けることができ、より便利になります。編集用途でも使うならぜひカスタマイズしたいところ。

  テレビ
・BS4K・110度CS4Kチューナー×1 + 地上・BS・110度CSデジタルチューナー×2
⇒PCでもテレビを見たい方におすすめ。4Kにも対応していますが、ディスプレイはフルHDなので、4K解像度で楽しむことはできません。なお、B-CASカードは内蔵されており、別途用意する必要はありません。

 

ESPRIMO FH WF-X/E2

【スペック】
■OS:Windows 10
■ディスプレイ:27インチ 4K グレア IPS
■CPU:Core i7-10750H
■メモリ:8GB(DDR4-2933)
■グラフィック:UHD Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:HDD 1TB
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■DVDドライブ搭載/無線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】197,440円149,978円(税込)~

4Kディスプレイ搭載モデル

4Kの高解像度ディスプレイ&4K対応TVチューナーを搭載した、ハイエンドモデル。TVや映画などの動画コンテンツを思う存分楽しめるほか、動画や画像編集などの作業もはかどります。

 

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おすすめショップBEST4

 DELL

 icon-check-circle ポイント
他社を圧倒する価格の安さが武器のメーカーです。ラインナップも豊富で、一体型モデルのほか、高性能グラフィック搭載モデルまで用意されています。予算重視なら、DELLがまずおすすめ。

 

 ドスパラ

 icon-check-circle ポイント
DELLに迫る価格の安さに加え、追加料金なしで最短翌日出荷を実現しており、そのスピードは文句なしの業界No.1。また、拡張性に優れたPCケースを採用しており、購入後のパーツの交換・増設に対応しているのもポイントです。

 

 レノボ

 icon-check-circle ポイント
DELLに近いメーカーで、モデルの価格が安く、ラインナップも豊富。中でも、アメリカの軍事規格に準拠した”ThinkCentre”の高い耐久性には定評があり、タフ&高コスパなデスクトップPCが欲しい方におすすめ。

 

 icon-heart マウスコンピューター

 icon-check-circle ポイント
手厚いサポートメニューが特長のメーカーで、24時間365日の電話サポート&96時間以内で修理完了が標準で用意されているほか、+5,000円でより手厚いサポートを受けられる”安心パックサービス”に加入できます。モデルの価格も割安なので、サポート重視の方におすすめ。

 

その他のショップ情報はこちら icon-external-link-square をチェック!

 

価格別おすすめデスクトップPC

その他のおすすめモデルを価格&タイプごとにまとめました。

ミニタワーモデル

イチオシ!価格の安さと拡張性の高さに優れたコスパモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

ミドルタワーモデル

圧倒的な拡張性の高さを誇るモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

スリムモデル

省スペース&拡張性を両立したモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

コンパクト&ミニモデル

どこにでも設置できる小ささが魅力のモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

一体型モデル

ディスプレイとモニターを統合したスタイリッシュなモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

 

3ステップ+αでわかるデスクトップPC

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