[スリムタワー]5万円以上10万円未満のおすすめデスクトップパソコン

省スペースと拡張性を両立するなら、スリムタワーモデルがおすすめ。コンパクト・ミニモデルに比べ割安なのもポイントです。

5万円以上10万円未満は、ミドルクラスの価格帯ということで、モデル数はかなり豊富。Core i3やCore i5などの実用的なCPUを搭載したモデルがメインとなり、とりあえずこの価格帯で選べば間違いありません。

 

予算重視のモデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

 S-Class(パソコン工房)

ラインナップ icon-external-link 

価格の安さで選ぶなら、パソコン工房がまずおすすめ

 

 icon-check-circle 置く場所を選ばないスリムボディ
ボディサイズはW98×D403×H363mmと、奥行き・高さこそミドルタワーとほぼ同じですが、横幅は約半分!ちょっとした隙間にも簡単に設置できます。

 icon-check-circle 意外と高い拡張性
見かけによらず拡張性は高く、ドライブベイは計4基搭載。ミドルタワーには及びませんが、購入後の拡張にもしっかり対応しています。ただ横幅が狭いため、搭載できるグラボはかなり限られる点に注意。基本的にはライトユーザー向けですね。

  • 5.25インチオープンベイ×1
  • 3.5インチオープンベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×1
  • 2.5インチシャドウベイ×1

 

STYLE-S05M-114-UHS

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-11400
■メモリ:8GB(DDR4-2933)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 480GB
■電源:400W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■光学ドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:76,980円(税込)~

Core i5搭載の鉄板モデル

インテルの第11世代6コア12スレッドCPU・Core i5-11400搭載した鉄板モデル。8GBメモリに480GB SSDの便利な初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

軽作業から、動画や画像編集などヘビーな作業までサクサクこなすことができ、迷ったらまずおすすめです。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、SSD+HDDのデュアルストレージにしたり、メモリを16GBに増やしたりすると安心です。

 icon-check-circle パソコン工房のおすすめカスタマイズを徹底解説

 

STYLE-S0P5-R55G-EZX

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Ryzen 5 5600G
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 500GB(PCIe NVMe)
■電源:400W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■光学ドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:84,980円(税込)~

ワンランク上の高性能モデル

AMDの第5世代6コア12スレッドAPU・Ryzen 5 PRO 5600G搭載したスリムモデル。8GBメモリに500GB SSDの便利な初期構成となっており、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

Ryzen 5 5600Gは、ミドルクラスCPUながら性能がとても高いのがポイント。8コア16スレッドのCore i7-11700に匹敵する高いパフォーマンスを発揮し、グラフィック性能もUHD 750よりも約50%高くなっています。予算を抑えつつ、性能にもこだわりたい方におすすめです。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、SSD+HDDのデュアルストレージにしたり、メモリを16GBに増やしたりするのもありです。

 icon-check-circle パソコン工房のおすすめカスタマイズを徹底解説

 

STYLE-S05M-101-UHS-U

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i3-10105
■メモリ:8GB(DDR4-2666)
■グラフィック:UHD 630(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 250GB(PCIe NVMe)
■電源:400W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■光学ドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:65,780円(税込)~

予算重視のベーシックモデル

インテル第10世代の4コア8スレッドCPU・Core i3-10105搭載したベーシックモデル。8GBメモリに250GB SSDのポイントを押さえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

Core i3といえども4コア8スレッドなので、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業はもちろん、軽めの動画や画像編集などもこなすことができます。予算を抑えつつ、性能にもできるだけこだわりたい方におすすめ。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、SSD+HDDのデュアルストレージにしたり、メモリを16GBに増やしたりすると安心です。

 icon-check-circle パソコン工房のおすすめカスタマイズを徹底解説

 

 Slim Magnateシリーズ(ドスパラ)

ラインナップ icon-external-link 

最新CPU搭載モデルなら、ドスパラがおすすめ

 

 icon-check-circle 置く場所を選ばないスリムボディ
ボディサイズはW96×D395×H330mmと、奥行き・高さこそミドルタワーとほぼ同じですが、横幅は約半分!ちょっとした隙間にも簡単に設置できます。

 icon-check-circle 意外と高い拡張性
見かけによらず拡張性は高く、ドライブベイは計4基搭載。ミドルタワーには及びませんが、購入後の拡張にもしっかり対応しています。ただ横幅が狭いため、搭載できるグラボはかなり限られる点に注意。基本的にはライトユーザー向けですね。

  • 5.25インチオープンベイ×1
  • 3.5インチオープンベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×2

 icon-check-circle 価格はやや割高
特殊なケースに特殊規格のパーツを内蔵しているため、ミドルタワーモデルに比べ価格はやや割高。なお、電源は省エネ仕様となっており、最大85%の電力変換効率を誇る”80PLUS BRONZE”電源を搭載しているのはおいしいですね。

 

Slim Magnate/スリム マグネイト IM

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-12400
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 250GB(PCIe NVMe)
■電源:300W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:80,980円(税込)~

Core i5搭載の鉄板モデル

インテルの第11世代の6コア12スレッドCPU・Core i5-12400搭載した鉄板モデル。8GBメモリに250GB SSDのポイントを押さえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

ミドルタワーモデルと同じ価格なので、設置スペースに余裕がない方におすすめ。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、HDDを追加してデュアルストレージにするのがおすすめ。

 icon-check-circle ドスパラのおすすめカスタマイズを徹底解説

 

Slim Magnate/スリム マグネイト IE

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i3-12100
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 250GB(PCIe NVMe)
■電源:300W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
■価格:70,980円(税込)~

予算重視のベーシックモデル

インテル第12世代の4コア8スレッドCPU・Core i3-12100搭載したベーシックモデル。8GBメモリに250GB SSDのポイントを押さえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

Core i3といえども4コア8スレッドなので、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業はもちろん、軽めの動画や画像編集などもこなすことができます。予算を抑えつつ、性能にもできるだけこだわりたい方におすすめ。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、HDDを追加してデュアルストレージにしたり、メモリを16GBに増やしたりするのがおすすめ。

 icon-check-circle ドスパラのおすすめカスタマイズを徹底解説

 

タフさが自慢の高耐久モデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

ThinkCentre M75s Small Gen.2(レノボ)

ラインナップ icon-external-link 

耐久性重視ならレノボの”ThinkCentreシリーズ”がおすすめ

ビジネス用モデルということで、かなりタフ。ハードに使い倒すことを想定しているため、設計開発段階から厳しい品質テストを繰り返し、”MIL規格(アメリカの軍事規格)テスト”をクリア。他社製モデルとの大きな差別化を図っています。

 

 icon-check-circle 設置しやすいスリムボディ

ボディサイズはW92.5×D297.7×H339.5mmと、ミニタワーモデルに比べ、横幅と奥行きが小さくなっています。特に、横幅は10cm以下なので、ちょっとした隙間にも簡単に設置できます。

 icon-check-circle 控えめな拡張性
スリムタワーの中でも拡張性は控えめで、ドライブベイは全2基となっています。それでも、通常サイズのストレージを収納する3.5インチベイを搭載しており、コンパクト・ミニモデルよりも拡張性は優れています。ただし、ストレージを多く増設したいという方は注意。

  • 光学ドライブ用スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×1

なお、グラボの追加もできますが、電源容量が180Wとかなり少ないので、カスタマイズがおすすめ。エントリークラスのグラボでも、最低300W以上は確保したいところです

 

ThinkCentre M75s Small Gen.2[Ryzen 3搭載モデル]

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Ryzen 3 PRO 5350G
■メモリ:4GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 128GB(PCIe NVMe)
■電源:180W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:有線のみ
■DVDドライブ搭載/有線キーボード&マウス付属
【クーポン利用】111,100円55,572円(税・送料込)~

Ryzen 3搭載のベーシックモデル

AMDの第5世代4コア8スレッドCPU・Ryzen 3 PRO 5350Gを搭載したベーシックモデル。初期構成は4GBメモリに128GB SSDと最低限ですが、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

Ryzen 3といえども4コア8スレッドなので、ブラウジングやオフィスソフトなどの軽作業はもちろん、軽めの動画や画像編集などもこなすことができます。

 

おすすめカスタマイズ

このモデルではカスタマイズに対応しています。メモリが4GBだと、マルチタスクでメモリ不足になるので、最低限8GBは欲しいところ。編集用途でも使うなら、Ryzen 5&16GB メモリにしたり、データ保存用のHDDを追加したりするのがおすすめ。

ちなみに、無線LANは非搭載ですが、カスタマイズで追加することもできます。自宅にルーターがなく、無線LAN環境のみであれば追加しましょう。

 

 icon-check-circle プロセッサー
・AMD Ryzen 5 5600G
・AMD Ryzen 7 5700G
⇒Ryzen 3と比較すると、Ryzen 5は約40%、Ryzen 7は約80%も性能が高くなっています。

 icon-check-circle フォームファクター
・スモール型 310W 92%
⇒グラボを追加する予定があるなら、カスタマイズがおすすめ。最大92%の電力変換効率を誇る、省エネのプラチナクラス電源となります。

 icon-check-circle メモリー
・8GB DDR4-3200MHz (UDIMM) (4GB×2)
・16GB DDR4-3200MHz (UDIMM) (8GB×2)
⇒編集用途で使うなら16GBがおすすめ。

 icon-check-circle 1st ハード・ディスク・ドライブ
・500 GB 7200rpm HDD 2.5″ SATA 7mm
・1TB 7200rpm HDD 2.5″ SATA 7mm
・2TB 7200rpm HDD 3.5″ SATA
⇒データ用のHDDを追加して、SSD+HDDのデュアルストレージ構成にすることができます。

 icon-check-circle 3rd ハード・ディスク・ドライブ
・256GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe TLC
・512GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe TLC
⇒初期構成のSSDを大容量タイプに変更できます。ゲーム用のモデルでもないので、256GBもあればまずOK。

 icon-check-circle 無線LANアダプター
・Wi-Fi 6対応 (IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n準拠) 2×2 & Bluetooth MediaTek製
⇒最新のWi-Fi 6(802.11ax)は、現行のWi-Fi 5(802.11ac)よりもさらに速くなり、最大約9.6Gbpsと約1.5倍の高速通信を実現。速度重視ならおすすめです。

 

充実したサポート&保証が魅力のモデル

 icon-info-circle モデルの構成・価格は日々変動するので、参考までにご覧ください。

mouse SLシリーズ(マウス)

保証&サポートで選ぶなら、マウスコンピューターがおすすめ

24時間365日の電話サポート&96時間以内で修理完了が標準メニューとして用意されており、万が一でも安心。また、+5,000円で加入できる”安心パックサービス”では、最短当日修理返却や、豊富な知識を持つ専門スタッフがそろった専用ダイヤルなどが用意され、より手厚いサポートを受けることができます。

 

 icon-check-circle 置く場所を選ばないスリムボディ
ボディサイズはW100×D390×H364mmと、奥行き・高さこそミドルタワーとほぼ同じですが、横幅は約半分!ちょっとした隙間にも簡単に設置できます。

 icon-check-circle 意外と高い拡張性
見かけによらず拡張性は高く、ドライブベイは計5基搭載。ミドルタワーには及びませんが、購入後の拡張にもしっかり対応しています。ただ横幅が狭く、電源の容量も少ないため、搭載できるグラボはかなり限られる点に注意。基本的にはライトユーザー向けですね。

  • スリムベイ×1
  • 3.5インチシャドウベイ×2
  • 2.5インチシャドウベイ×2

 icon-check-circle ダストフィルター装備

フロント部分のサイドにはダストフィルターを標準装備しています。このフィルターはワンタッチで簡単に取り出すことができ、水洗いも可能です。ほこりはパソコンの天敵なので、これはうれしい装備ですね。

 

 icon-star 実機レビューはこちら

mouse SL5をレビュー 横幅10cmのスリムボディ!省スペースと拡張性の高さを両立したスタンダートデスクトップ
今回マウスコンピューターの【mouse SL5】をお借りしました。 置く場所を選ばないスリムケースに、6コア12スレッドのCore i5-10400を搭載した、オールラウンダーモデルをチェックしてみましょう。 スペック ...

 

mouse SL5

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Core i5-11400
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:UHD 730(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB
■電源:300W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■光学ドライブオプション/有線キーボード&マウス付属
■価格:94,800円(税込)~

Core i5搭載の定番モデル

インテルの第11世代6コア12スレッドCPU・Core i5-11400搭載したミニタワーモデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成となっています。

6コア12スレッドの高いCPUパワーを生かし、オフィスやブラウジングなどの軽作業から、動画や画像などの編集作業まで快適にこなせます。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、HDDを追加してデュアルストレージにしたり、メモリを16GBに増やしたりするのがおすすめ。

 icon-check-circleマウスコンピューターのおすすめカスタマイズを徹底解説

 

mouse SL6

【スペック】
■OS:Windows 11
■CPU:Ryzen 5 5600G
■メモリ:8GB(DDR4-3200)
■グラフィック:Radeon Graphics(CPU内蔵)
■ストレージ:SSD 256GB(PCIe NVMe)
■電源:300W(80PLUS BRONZE)
■無線LAN:IEEE 802.11ax+Bluetooth 5.0
■光学ドライブオプション/有線キーボード&マウス付属
■価格:99,800円(税込)~

ワンランク上のモデル

AMDの第5世代6コア12スレッドCPU・Ryzen 5 5600G搭載した、ワンランク上の高性能モデル。8GBメモリに256GB SSDのポイントをおさえた初期構成で、SSDは通常タイプよりも4~5倍高速のNVMeタイプを採用しています。

Ryzen 5 5600Gは、ミドルクラスCPUながら性能がとても高いのがポイント。8コア16スレッドのCore i7-11700に匹敵する高いパフォーマンスを発揮し、グラフィック性能もUHD 750よりも約50%高くなっています。予算を抑えつつ、性能にもこだわりたい方におすすめです。

 

おすすめカスタマイズ

基本的にカスタマイズ不要ですが、編集用途でも使うのであれば、HDDを追加してデュアルストレージにしたり、メモリを16GBに増やしたりするのがおすすめ。

 icon-check-circleマウスコンピューターのおすすめカスタマイズを徹底解説

 

あわせて知りたい

価格別おすすめデスクトップPC

その他のおすすめモデルを価格&タイプごとにまとめました。

ミニタワーモデル

イチオシ!価格の安さと拡張性の高さに優れたコスパモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

ミドルタワーモデル

圧倒的な拡張性の高さを誇るモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

スリムモデル

省スペース&拡張性を両立したモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

コンパクト&ミニモデル

どこにでも設置できる小ささが魅力のモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

一体型モデル

ディスプレイとモニターを統合したスタイリッシュなモデル

5万円未満5~10万円10~15万円15万円以上

 

おすすめショップBEST4

 Dell

 icon-check-circle ポイント
他社を圧倒する価格の安さが武器のメーカーです。ラインナップも豊富で、一体型モデルのほか、高性能グラフィック搭載モデルまで用意されています。予算重視なら、Dellがまずおすすめ。

 

 ドスパラ

 icon-check-circle ポイント
Dellに迫る価格の安さに加え、追加料金なしで最短翌日出荷を実現しており、そのスピードは文句なしの業界No.1。また、拡張性に優れたPCケースを採用しており、購入後のパーツの交換・増設に対応しているのもポイントです。

 

 レノボ

 icon-check-circle ポイント
Dellに近いメーカーで、モデルの価格が安く、ラインナップも豊富。中でも、アメリカの軍事規格に準拠した”ThinkCentre”の高い耐久性には定評があり、タフ&高コスパなデスクトップPCが欲しい方におすすめ。

 

 icon-heart マウスコンピューター

 icon-check-circle ポイント
手厚いサポートメニューが特長のメーカーで、24時間365日の電話サポート&96時間以内で修理完了が標準で用意されているほか、+5,000円でより手厚いサポートを受けられる”安心パックサービス”に加入できます。モデルの価格も割安なので、サポート重視の方におすすめ。

 

その他のショップ情報はこちら icon-external-link-square をチェック!

 

3ステップ+αでわかるデスクトップPC

タイトルとURLをコピーしました